オペラ
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ニューイヤー・コンサートと並ぶウィーン・フィルの名物行事「サマー・ナイト・コンサート」。2017年は2度目の出演となるエッシェンバッハが「妖精物語と神話」をテーマに、ドヴォルザーク、チャイコフスキー、フンパーディンク、ストラヴィンスキーらの華麗なオーケストラ曲を演奏します。ウィーンに夏の到来を告げる美しく華麗な一夜のライヴです
(2017/05/10)
ティーレマンのベルリン・ドイツ・オペラ音楽総監督就任直後、1998年10月録音の『カルミナ・ブラーナ』、2000年10月のウィーン・フィルへのデビュー演奏会での『アルプス交響曲』、2つの記念碑的録音が初LP化されます
(2017/05/08)
この名盤を新たにEmil Berliner Studioでリマスタリングし、24-bit/96kHz HD Audio で1枚のブルーレイ・オーディオに収録。400ページのハードバック・ブックレットには独語歌詞+英語対訳+録音セッションに関する詳しいエッセイ(欧文)+リハーサル&録音風景の写真入り
(2017/05/08)
2017年9月から正式にロンドン響音楽監督に就任するサイモン・ラトル。2016年1月ライヴが映像で登場!ラヴェル、デュティユーに、ラヴェルに師事したドラージュの作品も取り入れたラトル渾身のフランス・プログラム。DVDとブルーレイがセットで発売されます
(2017/04/25)
2017年、ブリュッセル・フィルハーモニー管弦楽団を率いての来日予定の指揮者ステファヌ・ドゥネーヴ。シュトゥットガルト放送響とのラヴェル録音シリーズ最終巻は歌劇「子供と魔法」全曲とバレエ音楽「マ・メール・ロワ」を収録!
(2017/04/24)
ピアノ曲ではスペインの名女流ラローチャ晩年の名演3枚。歌曲では名ソプラノ、カバリエが1964年にRCAに残したオーケストラ伴奏による歌曲集が久しぶりに復活。他にアルヘンタ指揮のオペラ“ゴイェスカス”全曲、カザルス、クライスラーなど往年の名奏者たちによる小品演奏も収録!
(2017/04/21)
マズアが長年手兵とした名門ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団を指揮して1971年~1981年にかけてドイツのオイロディスク・レーベルに録音したドイツ・ロマン派の3つの交響曲全集とベートーヴェン“フィデリオ”全曲を収録
(2017/04/21)
神々しいまでに崇高なヤノフスキ&ベルリン放送交響楽団によるベートーヴェンの“ミサ・ソレムニス”。2016年9月ベルリンにおけるライヴ録音です。ヤノフスキが絶大な信頼を寄せる豪華な歌手陣にも注目です
(2017/04/21)
1723年ロンドンで初演された《オットーネ》は、ヘンデルの生前、最も成功したオペラのひとつと言われた作品です。人気カウンターテナー、マックス・エマヌエル・ツェンチッチが出演!
(2017/04/21)
英国国教会の大聖堂の伝統に従った美しき歌声で、世界屈指の大学聖歌隊として愛されているセント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊。今回は1958年から1981年の間にArgoレーベルに録音された演奏を集大成。特に英国の作曲家による教会合唱作品を中心とし、歴史が紡いできた豊かな男声と清らかなボーイ・ソプラノによる素晴らしい歌声で堪能できます
(2017/04/20)
2017年8月に80歳となるリリック・ソプラノ、ヤノヴィッツの記念アルバムです。今回のBOXにはDG、デッカ、フィリップスに行われた録音から選びぬかれたオペラ、アリア、オラトリオ、歌曲などが収録されています。ヤノヴィッツのインタビューも収められています
(2017/04/19)
スカラ座が2001年に創設した、次世代を担う若手音楽家を育成するアカデミーが2016年9月に行った「魔笛」の公演が映像化。アダム・フィッシャー指揮、ペーター・シュタイン演出で次世代のスカラ座を担う若手とベテランが魅せる充実の“魔笛”です。伝統的な演出にこだわり、セリフのカットはしていません!
(2017/04/18)
ソプラノ歌手、幸田浩子の本人選曲によるベスト・アルバム!プッチーニの歌劇「ジャンニ・スキッキ」より“わたしの愛しいお父さま”や、マスカーニの“アヴェ・マリア”、菅野よう子の“花は咲く”など15曲を収録
(2017/05/19)
歴史的名盤、かつアナログ・ステレオの優秀録音で知られるクナッパーツブッシュ指揮のワーグナー“パルジファル”が遂に旧フィリップスのオリジナル・マスターからSACD化。SACDの大容量を活かして第1幕、2幕、3幕がそれぞれ1枚に収録されているのも魅力です
(2017/04/14)
イギリスの古楽指揮者クリストファー・ホグウッド(1941~2014)がオワゾリール、フィリップス、デッカの3レーベルに残したヘンデル録音が集成されました。録音の少ないオペラやオラトリオの全曲を優秀な古楽演奏で収めており、貴重かつお買い得なBOXとなっています
(2017/04/13)
DG、Deccaの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。今回もホルスト・シュタインのヴォルフ、ウェーバー、ワーグナー:管弦楽作品集や、フランスのバリトン歌手ジャック・ジャンセンのデッカ・リサイタルなど名盤揃いの6タイトルです
(2017/04/12)
2015年12月、神奈川県民ホールでのオペラ「金閣寺」上演を記念し、タワーレコードでの販売のみの完全限定数再プレスCDとして、以前発売されていたままの状態で販売をしました。2017年は黛敏郎氏の没後20年にあたり、最終プレスを行いました。数量限定ですのでお早めにお求めください。
(2017/04/10)
VENIASのクナッパーツブッシュBOXはVol.1がパルジファル録音集(48枚)、Vol.2が指環録音集(42枚)、Vol.3が管弦楽録音集(70枚)。今回のオペラ録音集はVol.1と2以外のオペラ録音が集成されています。これでVENIASは計203枚の彼のCDをリリースすることとなります!
(2017/04/11)
80歳のストコフスキーが、かつて音楽監督を務めたフィラデルフィア管弦楽団に出演し、オペラの2大スターとアメリカの新進ピアニスト、スーザン・スターを迎えた豪華な演奏会を初CD化するもの。この年はラフマニノフ没後20年にあたり“パガニーニ狂詩曲”も演奏されています
(2017/04/07)
2012年以来、チェコ・フィルの首席指揮者を務める巨匠ビエロフラーヴェクの最新盤。同コンビは今秋来日公演を予定しています。ソプラノは中村恵理が登場。彼女はバイエルン国立歌劇場の専属歌手を務め、今年4月の新国立劇場「フィガロの結婚」にはスザンナ役で出演します
(2017/04/06)



















