オペラ
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2009年イタリアのテレビ番組で生まれた3人組ヴォーカル・グループ。男子フィギュアスケート羽生結弦選手の2016-17シーズンエキシビジョン使用曲「ノッテ・ステラータ(星降る夜)」収録!サン=サーンスの「白鳥」のメロディに乗せて歌うロマンティックで美しい愛の歌!
(2017/03/08)
ブランデンブルク協奏曲全集、ピアノ協奏曲集、クリスマス・オラトリオ、マタイ受難曲・・・シャイーがゲヴァントハウス管弦楽団の第19代カペルマイスター在任中に録音したバッハ作品が一挙に揃います!
(2017/03/07)
ポーランド生まれの指揮者カスプシクがワルシャワ・フィルと共に同郷ポーランドの作曲家カロル・シマノフスキの“スターバト・マーテル”や“交響曲第3番「夜の歌」”など声楽を伴う作品を収録。コルチャックやクルザクなど実力派独唱陣にも注目!
(2017/03/06)
フランスの女性指揮者ロランス・エキルベイと彼女が率いるヴォーカル・アンサンブル「アクサンチュス」の注目のERATOデビュー盤が登場!モーツァルトの“戴冠式ミサ K.317”と“ヴェスペレ(荘厳晩課)ハ長調 K.339”を収録。ソプラノ・ソロはサンドリーヌ・ピオーが担当しています
(2017/03/06)
ミッコ・フランク&フランス放送フィルと、サビーヌ・ドゥヴィエルやナタリー・シュトゥッツマン、ロベルト・アラーニャなど豪華歌手陣が贈る、ラヴェルの幻想オペラ「子供と魔法」とドビュッシーのカンタータ。2016年4月にパリで行われた演奏会のライヴ録音!
(2017/03/06)
EURO ARTSレーベルからこれまで発売されたJ.S.バッハとC.P.E.バッハの作品を収録したDVDを12枚組BOXでリリース!アバド、鈴木雅明&BCJ、コープマン、ブロムシュテット、クイケンなど豪華演奏者による充実の映像が収められています
(2017/02/27)
世界を舞台に活躍を続けるテノール、ジョン・健・ヌッツォ。2015年9月に東京・ハクジュホールで行われた“John Ken NUZZO in Recital"からの“詩人の恋 作品48”が待望のCD化!
(2017/02/27)
ベーム&ウィーンのモーツァルト、フルニエ&セルのドヴォルザーク、E.クライバーの“フィガロ”の3タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2017/02/22)
BCJによるJ.S.バッハのカンタータ全集録音、その最終となった第55巻を映像収録したブルーレイが登場!音楽監督鈴木雅明をはじめとした演奏者、関係者のインタビュー映像も満載。日本字幕付
(2017/02/21)
スウェーデンBISレーベルによる習作、断片、異版などを含むシベリウスの全作品録音です。このBOXセットは日本の企画によって成立したもので、すべての声楽曲に歌詞対訳が付き、作品の日本語解説もついています!
(2017/04/06)
カウンターテナーの貴公子フィリップ・ジャルスキーの新録音!バロック時代の作曲家3名[アントニオ・サルトリオ, クラウディオ・モンテヴェルディ, ルイジ・ロッシ] が作曲した歌劇『オルフェオ』からのアリアを収録したオルフェウス神話をテーマとしたコンセプチュアル・アルバムです
(2017/02/17)
フランスの人気指揮者マルク・ミンコフスキと手兵レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル=グルノーブル(ルーヴル宮音楽隊)によるJ.S.バッハの“ヨハネ受難曲”。演奏は1724年の初演時の稿に準拠していますが、ミンコフスキはこのアリアがあまりに素晴しいため、1725年版にある2つのアリアを補遺としてDisc1の最後に収録
(2017/02/17)
1980年プエルトリコ生まれの注目のクラシカル/ポップ・ラテン・テノール歌手フェルナンド・ヴァレーラ。18歳の時にデイヴィッド・フォスターの音楽番組のオーディションに合格。それ以来デイヴィッド・フォスターのツアーに参加し、世界中を魅了しています。“誰も寝てはならぬ”からポップな楽曲まで収録されたアルバムで遂にデビュー!
(2017/02/14)
次世代の若きテノール・トリオ、IL VOLOが、伝説の3大テノールに敬意を表してコンサートを開催。3大テノールの一人、プラシド・ドミンゴがゲスト指揮者として出演!演奏曲目も、イタリア民謡からオペラ・アリアなど、馴染みのある楽曲がセレクトされています
(2017/02/14)
モーツァルトの第40番ト短調はバルビローリが商業録音を残さなかった作品で、以前BBCレジェンズより1962年9月14日の録音が出たことがありましたが、これは別の機会の録音。“神々の黄昏”も珍しい録音で、名ソプラノのアニタ・ヴェルッキが共演しています
(2017/02/14)
私のリヒャルト・ワーグナーへの愛情、ワーグナー作品への愛情がどれほどのものであるかは、決して誰にも理解されないであろう。その愛情は、常に私に付きまとい、時には、私自身が取りつかれてしまったかのように感じる。この状態はずっと続いている-私が 15歳のころから(ピエール・モントゥー)
(2017/02/14)
ソプラノのナタリー・デセイのソニー・クラシカルへの移籍第2弾アルバムは、デセイ初めての録音となるシューベルトの歌曲集。初期の名曲「憩いのない愛」から「魔王」、「春に」、そして晩年の「白鳥の歌」より2曲まで収録されています!
(2017/02/13)
完全生産限定盤!ニューヨーク・フィルの創立175周年を記念して、同フィルが1917年から1995年にかけて、RCAとコロンビアというアメリカの2大メジャー・レーベルに録音した名演の数々を65枚のCDに集成。全収録曲中、24曲が世界初CD化!また13曲がソニー・クラシカル所蔵のオリジナル原盤およびマスターから正規に復刻されます(24bit/96kHzリマスター)
(2017/02/13)
2017年2月13日、内田光子さんが2度目のグラミー賞を受賞しました。2015年5月にウィグモアホールで行われたコンサートをライヴ収録したもの。レシュマンは各地の歌劇場からオファーの絶えない歌手で、とりわけドイツ歌曲では高い評価を得ています
(2017/02/13)
ノットはウィーン・フィルとも“大地の歌”を録音、そちらはテノールのカウフマンが一人で全部歌っていましたが、当盤の声楽陣はバーンスタイン&VPO盤で採用され、その後も時々行われているテノール、バリトン歌手によるバージョンです
(2017/03/07)


















