オペラ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
2013年に20枚組で発売されたProfilレーベルの「ブルックナー・エディション」が今回23枚に増量し、さらにプライスダウン!内容も若干改訂され、前回には収録されていないオルガン曲全集や、詩篇146、さらに交響曲第9番のシャラーによる補筆完成版を早くも収録
(2017/06/28)
日本オペラ受容史に大きな衝撃を与えた「スラブ・オペラ」公演。「ボリス・ゴドゥノフ(ALT-353 で発売中)」「イーゴリ公(ALT-351 で発売中)」「エフゲニー・オネーギン」を本場の骨太な演奏で披露、日本の音楽ファンにその魅力を知らしめました
(2017/06/27)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNAXOSレーベルの新譜情報です。今月はフリッツ・クライスラーの歴史的録音集「完全録音集 第7集」に、ハンガリーの作曲家ラースロー・ライタの“交響曲第7番”、ロッシーニの歌劇「ジジスモンド」(全曲)など、映像作品3タイトルを含む14タイトルがリリースされます
(2017/06/27)
日本初のウィーン国立歌劇場専属ソプラノ歌手・白石敬子が、デビュー50周年を機に、ウィーンでの研鑽、演奏生活、世界的演奏家との交流、日本での活動から近年の闘病までを数々の写真とともに綴った自伝的エッセーと、未発売記録音源を含む名演を収めたCDを収録
(2017/06/22)
2010年7月3日の亡き天才クライバー(1930~2004)の生誕80年の誕生日を記念して制作されたDG録音全集(12枚組)が、久しぶりに再プレスされます。録音から30~40年経った今なお、すべてが代表盤として多くのファンに愛されている名盤ばかりです
(2017/08/23)
アシュケナージ80歳を記念して自身で選曲した珠玉の録音集。膨大な録音の中から、ラフマニノフやショパンなどの名演から、ラヴェル、プロコフィエフ、そして長きにわたって友人でもあるハワード・ブレイクの作品など、幅広い作曲家の作品が選ばれています
(2017/06/20)
CDデビューから12年となる、クラシック・ア・カペラ・ユニット「Aura(アウラ)」が、これまでの6作のアルバムから選りすぐりの名曲にCMタイアップ曲3曲を収録した初のベスト・アルバムをリリース!クラシック・ア・カペラの真髄を堪能できる内容となっています
(2017/06/14)
DG、Deccaの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。今回もドラティの名演2タイトル、ベイヌムの“シェエラザード”、クーベリックのブラームス:交響曲全集、アンセルメがエレン・バロン、ジャクリーヌ・ブランカールと共演した協奏曲アルバム、バリトンのハインツ・レーフスのリサイタル盤など名盤揃いの6タイトルです
(2017/06/13)
ザルツブルク音楽祭で初上演されたグノーの歌劇「ファウスト」。アレホ・ペレスが、ウィーン・フィルを初めて振り、ラインハルト・フォン・デア・タンネンが今回初めてザルツブルク音楽祭の演出を担当したことでも話題になりました。ベチャワを筆頭に豪華歌手陣にも注目です!
(2017/06/13)
R.シュトラウスのオペラの中でも上演回数の少ない歌劇“ダナエの愛”。ウェルザー=メスト&ウィーン・フィルにより、遂に2016年のザルツブルク音楽祭で初演され、話題になりました。ウィーン・フィルの輝かしいサウンドとウェルザー=メストの卓越した音楽作りは圧巻です!
(2017/06/13)
幅広いレパートリーを持つ名歌手、ロベルト・ホルの至芸を堪能する2枚組です。1枚目は彼が得意とするシューベルトの歌曲集。慈しむような美声に癒されます。そして2枚目は何とホルの自作歌曲を収録しています
(2017/06/12)
クリストフ・ルセ率いるレ・タラン・リリクのフランス・バロック・オペラ2017年最新盤は、美しい魔女アルミードと、強敵ルノーの間に繰り広げられる謀略と恋愛の物語。リュリの傑作、音楽悲劇「アルミード」。2015年12月にフィルハーモニー・ド・パリで行われたライヴ録音!
(2017/06/07)
有名な1955年『指環』の2年前に、同じバイロイト音楽祭で上演されたモノラル録音『指環』全曲を2,000円を切る超廉価BOXとして再発売するもの。2015年にPan Classicsから美しい化粧箱に収納して発売されましたが、今回は簡素な装丁で価格は約1/3となります
(2017/06/02)
2016年のバイロイト音楽祭のオープニングを飾った『パルジファル』はウーヴェ・エリック・ラウフェンベルクによる新演出で上演されました。パルジファル役は人気テノール、クラウス・フロリアン・フォークト!
(2017/05/30)
2016年5月ドレスデンで上演された『ローエングリン』はアンナ・ネトレプコとピョートル・ベチャワが出演し話題になりました。強靭な声の饗宴が聴衆を興奮の坩堝に誘った驚異的な舞台です!4K Ultra HD ブルーレイ、ブルーレイ、DVDの3フォーマットで発売されます
(2017/05/30)
1980年代イタリアCetra社が発売した「フルトヴェングラー・エディション」LPシリーズ(FE品番)、その音源元=DISCOS,Miranoが制作したマスターテープ(38cm/秒速、2トラック)を最新デジタル・リマスタリングにより音質を改善。さらに、メモリーテック社の高品位UHQCDとして製造!
(2017/05/26)
2016年10月にロサンゼルスでコンロン&ロサンゼルス・オペラ管により上演された歌劇「マクベス」。ドミンゴがバリトンのマクベスを演じ話題となりました。共演するのは、ロシアのメゾ・ソプラノ歌姫、エカテリーナ・セメンチュク。ドミンゴはこれまで長年知り尽くしたこの作品を75歳とは思えないほどに演じきっています
(2017/05/26)
リムスキー=コルサコフ最後の作品となった歌劇「金鶏」。精緻を極めた作曲技法とほとんど魔術的なオーケストレーションで織りなす幻想的な音世界をゲルギエフが見事に再現。2014年12月マリインスキー劇場で行われた公演です。ブルーレイ+DVD各1枚同封。日本語字幕付
(2017/05/26)
英国の富豪ジョン・クリスティ(グラインドボーン音楽祭の創立者)の招きにより、1934年からは亡くなるまでグラインドボーン音楽祭の音楽監督を務めたフリッツ・ブッシュ。このBOXでは就任した直後の「フィガロ」から1951年の「イドメネオ」まで4演目の5つの録音が収録されています
(2017/05/24)
ターラ・レーベルの名盤を最新リマスタリングで復刻。1900年5月5日生まれのイッセルシュテットが、自らの70歳の誕生日に指揮した『第九』と、シュライヤーはじめ名歌手を揃えた『ミサ・ソレムニス』のライヴ録音です
(2017/05/24)



















