オペラ
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マリア・カラスの代表するアリア10曲を、アビイロード・スタジオの最新リマスター音源を使用し、180グラム重量LPとしたもの。全世界若干数の完全限定特別生産盤です。
(2014/08/25)
1999年に発売され、カラスが死の1か月前にパリの自宅アパートでプライヴェート録音した「憐みの聖母」を含むレア音源を多数収録したことで話題となったOmbra Recordsの「Maria Callas/Rare & Unreleased」が15年ぶりに復活します。
(2014/08/12)
フランスの女性指揮者ロランス・エキルベイ(1962~ )率いる人気合唱アンサンブル・アクサンチュスが、ついにモーツァルトのレクイエムを録音しました! 初登場のインスラ・オーケストラは2012年にエキルベイによって設立され、古典派からロマン派までの作品を中心に、ピリオド楽器で演奏する団体です。
(2014/08/07)
鬼才エルヴェ・ニケが、フランダース放送合唱団を率いてのレクイエム・シリーズを始動。第1弾に選んだのは、フォーレのレクイエム。フォーレが書いた音楽自体の美しさが最大限に発揮されながらも、非常に親密な空気もあわせもった演奏の登場となりました
(2014/08/07)
ミンコフスキがついにバッハのヨハネ受難曲を録音しました。2008年に発売されたバッハの「ロ短調ミサ曲」は、ミンコフスキによる初のバッハの宗教声楽作品の録音として、また、その編成(10人の独唱者版)でも話題となりました。以来、6年の時を経てのバッハの宗教音楽第2弾となります。
(2014/08/05)
旧約聖書の「創世記」第1章とミルトンの「失楽園」を元にした台本にハイドンが魅力的な音楽をつけたオラトリオ『天地創造』に、84歳の巨匠ハイティンクが取り組みました。
(2014/08/01)
完全限定生産。バッハの教会カンタータ全集が大好評のバッハ・コレギウム・ジャパン。待望のBox第2弾は、カンタータ以外の宗教曲を集めた12枚組。バッハの8大宗教曲を日本独自の豪華ボックス・セットにして発売致します。しかも、ご予約期間中はポイント15倍! この機会にぜひお求め下さい。*このアルバムは通常CDです。
(2014/07/30)
イタリアの名テノール歌手、カルロ・ベルゴンツィ氏が7月25日、北部ミラノの病院で亡くなりました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
(2014/07/28)
同コンビのライヴ・シリーズ第3弾(3タイトル)です。今回は1973~74年のライヴで、ウィーン古典派~ドイツ・ロマン派の名曲でまとめられています。
(2014/07/25)
マレク・ヤノフスキがベルリン放送交響楽団を指揮して演奏会形式で行ったワーグナーのオペラ全曲録音が遂にBOX化! 2010年11月から2013年3月までベルリンのフィルハーモニーにて行われたライヴ録音は、そのすべてが非常に高いレヴェルを保ち、優秀録音として評価されました。限定BOXとなりますのでこの機会をお見逃しなく!
(2014/07/24)
世紀のディーヴァ、マリア・カラスの旧EMIとCetraへのスタジオ録音を最新リマスター。分売はすべてオリジナル・ジャケット・デザイン仕様の紙ジャケット仕様での発売。国内盤の分売のみSACDハイブリッド盤でのリリースとなります。
(2014/11/14)
サティやプーランクの軽妙な歌曲や、フォーレの奥ゆかしい歌、めったに耳にすることのないロザンタルのユーモラスな歌曲、そしてレオ・フェレの曲まで自由自在。19世紀末、パリのキャバレーの雰囲気から60年代の憂鬱までを幅広くカバーした、「風変わりな美女」プティボンならではのアルバムです。
(2014/07/17)
2010年以来となる小澤征爾新録音! 2013年サイトウ・キネン・フェスティバル松本で行われたオペラ公演は、ラヴェルの2作品が上演され、『子供と魔法』は小澤征爾が、『スペインの時』はステファヌ・ドゥネーヴが指揮しました。このうち『子供と魔法』がCD化されます。
(2014/06/30)
ショルティ、オペラ指揮者としてテスタメントに初登場。1961年《ワルキューレ》の歴史的パフォーマンスを収録した貴重な録音!
(2014/06/26)
20世紀最高のディーヴァ、マリア・カラス稀代の名演として名高い1957年の「メデア」全曲盤が久しぶりにオリジナル・マスターからの新規リマスター&オリジナル・ジャケット仕様によって復活します。
(2014/06/06)
12音技法による超難曲大作として知られるシェーンベルクの《モーゼとアロン》に新録音が登場! 読売日本交響楽団の常任指揮者として非常に人気の高い指揮者カンブルランが、2011年まで首席指揮者を務めたバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団を指揮して各地で行った演奏会形式上演の録音です。
(2014/05/27)
ソニークラシカルの1950~70年代のオペラ名盤が24ビット96kHzリマスターと、なつかしいオリジナル・ジャケットをイメージしたアートワークで復活します。
(2014/05/23)
18世紀に活躍した名歌手にしてその歌の技をお互いに競い合った、フランチェスカ・クッツォーニとファウスティナ・ボルドーニのために書かれた華麗なアリアや二重唱が満載されたオペラ・ファン必聴のアルバムです。
(2014/05/23)
2012/2013シーズンよりドレスデン・シュターツカペレの首席指揮者に就任し絶賛をあびるティーレマンが、リヒャルト・シュトラウス・イヤーの幕開けに同歌劇場を指揮して行った公演がライヴ盤で登場!
(2014/05/16)
巨匠ショルティが1982年に行ったBBCプロムスのライヴです。彼は《ミサ・ソレムニス》をシカゴ交響楽団(1978)とベルリン・フィル(1994)と録音していますが、このロンドン・フィルとの演奏は7千人の聴衆を前にして最高の独唱陣と素晴らしい合唱が一体となったテンションの高い演奏です。
(2014/05/15)


















