ソウル/クラブ/ラップ
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自身の楽曲の他、ティガのヒット・シングル「Plush (Dixon Re-Rub)」、最新クラブ・ヒットのコーリャ・ゲルステンベルク「Sand (Move D Remix)」、ドック・ダニーカやバイセップのような新世代プロデューサーらの楽曲&リミックスを幅広く収録
(2016/05/16)
ゼロ年代音楽シーンへ多大なる影響を与えたUKベース・カルチャーを牽引し、ジェイムス・ブレイクを筆頭に数々のフォロワーを生み出してきた重鎮マーラが、名盤『マーラ・イン・キューバ』に続く待望のオリジナル・アルバムをリリース
(2016/05/10)
今回も期待に応える、アグレッシヴなビートが冴えわたるサイバー・チューン全開!ザラついたエフェクトと女性の囁くようなヴォーカルがミステリアスに響き渡る「The Hatch」、迫りくるベースとビートがシリアスさを煽るスモーキー・チューン「Here's To Them」他、多彩な音作りは圧巻
(2016/05/10)
深く、より深く沈んでいく世界。ジェイムス・ブレイクが誘う妖艶なエレクトロ・サウンド。待望の3作目が遂にリリース。ベース・カルチャーを内省的なものにした衝撃をそのままに、より洗練された大人のエレクトロ・サウンドがここに
(2016/06/28)
エミリー・サンデーの冴えわたるボーカルで幕を開ける本作。2015年夏の大ヒット・アンセムとなった「Rio」は、2015年末ロンドンのニューイヤーズ・イヴの花火にも使われているほか、2016年発表されすでにフロア・アンセムとなっている大ヒット・ナンバー「ワーク・イット・アウト」など全曲捨て曲ナシ
(2016/05/10)
1970年代、極上のファンキー&メロウな〈マイアミ・サウンド〉を送り出し、ビッグ・ヒットを量産した名門〈T.K.RECORDS〉。ディスコの勃興にもひと役買い、ダンス・ミュージック界を牽引した、この偉大なる巨大インディ・レーベルの豊潤なカタログより、レア盤も含めて厳選した、目もくらむようなサンシャイン・ステート発のダンス・ミュージック・リイシュー・シリーズ第2弾
(2016/05/09)
時代を創り、記録を破り続けるヒップホップNo.1ラッパー、ドレイクがニューアルバムをリリース! 今作には世界的大ヒット・シングル「ホットライン・ブリング」や、シングル「サマー・シックスティーン」、「ポップ・スタイル」、現在米シングル・チャート3位にランク・インしている「ワン・ダンス」等、全20曲収録
(2016/05/06)
彼が愛し、影響を受けてきたアーティストの楽曲(ほとんどが未発表!!)を厳選収録!メジャーが争奪合戦を繰り広げたという、ハウス・シーンにおいては近年稀にみる期待と話題を集める彼の、そのサウンドのインスピレーションともなった盟友たちが集結
(2016/05/06)
知る人ぞ知る現行ファンクの必聴曲からデイムが掘り起こした80年代の秘宝、ここでしか聴けないデイム本人の新曲まで、時代を超え新旧のブーギー~モダン・ファンクが絶妙に紡がれた、アーバン・メロウの究極を体現する極上の1枚
(2016/05/06)
「A Life Worth Living」に参加したU-Roy他、伝説のジャマイカン・ドラマー、カールトン“サンタ”デイヴィス、マーズ・ヴォルタやジャック・ホワイトのキーボード奏者として活躍した故アイザイア・イキー・オーウェンズなど素晴らしいミュージシャンが参加。スティーヴィー・ワンダーの名曲「All I Do」の見事なレゲエ・カバーも収録
(2016/05/06)
80年代から90年代にかけて確立したそのレフトフィールドなサウンドを通して、後の音楽史に多大な影響を及ぼした伝説的プロデューサー、エイドリアン・シャーウッド。その彼の多岐にわたる意匠をまとめた『Sherwood At The Controls』シリーズ第二弾が完成
(2016/05/06)
ベスト・コレクション、レア&未発表曲、リミックス作品を集めた3枚組CDに、2枚組アナログLPレコードが入った豪華スーパーデラックス・エディションも限定盤として登場
(2016/05/06)
2015年11月に急逝した、ニューオーリンズの“音の錬金術師”アラン・トゥーサン。彼が亡くなる直前に完成したというスタジオ・アルバムと、ワーナー時代(1972-78)全録音を網羅した2枚組アンソロジーが登場
(2016/05/06)
ファレル・ウィリアムス、JME、ノヴェリスト、ワイリーら参加!ドレイクもオフィシャル・メンバーに名を連ねる世界で最も有名なグライム・クルー〈ボーイ・ベター・ノウ〉の首領にして、カニエ・ウェストもフックアップする今最も熱いMC新作登場
(2016/05/02)
パッション・ピット、ハウ・トゥ・ドレス・ウェル、T・ペイン、アレックス・フランケル(ホーリー・ゴースト!)他、豪華すぎるゲスト陣を迎え、エレポップからEDM、モダン・ディスコ、R&B、ポスト80'sといった現シーンを形成するキーワードを全て飲み込んだ絶妙なサウンドは、まさに現在のダンス・ミュージックの集大成
(2016/04/28)
ジャズファンクのみならず、極上ソウルを多数リリースした〈Mainstream〉とその傍系レーベルの〈IX Chains〉、〈Brown Dog〉のソウル・サイドにスポットを当てた音源集
(2016/04/28)
「I'll Take You There」が大ヒットしたゴスペル&ソウルのファミリー・グループ、ステイプル・シンガーズ。スタックスでヒットを連発する直前、ゴスペルからソウルへ移行したエピック時代のアルバム2作を2イン1で復刻!!2作ともナッシュビルの名プロデューサー、ビリー・シェリルが手掛けた名盤
(2016/04/28)
ケンドリック・ラマー、ザ・ウィークエンド、ジャック・ホワイト、ジェームス・ブレイクらとも初コラボ!ビヨンセ最新アルバム『レモネード』
(2016/04/26)
マイケル・ジャクソンのThis Is Itツアーのコーラス・メンバーに抜擢され、映画『THIS IS IT』や追悼式典への出演でも知られる日系アメリカ人女性シンガーのデビュー作。MJ、スティーヴィー・ワンダーも認め、音楽界のトップスターを影で支えてきたバックシンガーたちのドキュメンタリー『バックコーラスの歌姫たち』に登場したジュディス・ヒル。こちらのページ掲載の動画にMJ、プリンスも
(2016/04/26)
カラフルな覆面が印象的な正体不明のアーティスト、スロー・マジックが2012年にリリースし話題となったバレアリック・チル・シンセ・ポップ名作がCD再発。ボーナストラックとしてサン・グリッターズ、ティーン・デイズ、ジラフェッジのリミックスを収録
(2016/04/25)



















