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エミール・ベルリナー・スタジオにて24-bit/192kHzでリマスタリングされたCD+BDオーディオ・セット。カラヤンによる伝説的1966年録音のベートーヴェン:荘厳ミサ曲が新規リマスターにより音質を一新してカタログに戻ってきました!
(2019/12/12)
2009年から2019年にかけて、ベルリン・フィルで演奏されたブルックナーの交響曲9曲を、8人の巨匠指揮者によって演奏された全集が発売されます。ベルリン・フィルの演奏史に燦然と輝く作曲家ブルックナー。これまで数々の名録音が世に出ていますが、現代の8人のブルックナー指揮者たちがそれぞれの解釈を聴かせます
(2019/11/07)
フルニエとグルダによる、伝説の1959年のチェロとピアノのための作品全集の録音です(チェロ・ソナタ全5曲と変奏曲3曲)。CD2枚組+BDオーディオ。BDAはエミール・ベルリナー・スタジオによる24bit/192kHzリマスタリング。オリジナル・ジャケット仕様。ブックレットはフルニエとグルダのアーティスト写真付き!
(2019/09/27)
この1975年録音の『こうもり』はカルロス・クライバーの録音の中でも屈指の名盤として知られています。ミュンヘンのヘルクレスザール(ドイツ・グラモフォンのエンジニアにとっては非常に馴染みの深いホール)で行われたこの録音はスタジオ録音ながら、他の録音では得られない、劇場で体験するような感動をもたらします
(2019/09/27)
ベートーヴェン演奏の歴史と伝統が脈々と受け継がれている世界トップのオーケストラ、ウィーン・フィルによる交響曲全曲録音。ベートーヴェン演奏の最高峰を最高の音質で楽しめるBlu-ray Audio付き。指揮者はラトヴィア出身の40歳、時代を担うアンドリス・ネルソンス!
(2019/08/02)
ヴィルヘルム・ケンプは40年を超える演奏活動を通してベートーヴェンのソナタ全集を3回以上録音しました。今回、最盛期ともいえる1960年代のステレオ録音が初めてBDオーディオに収録されました。CD8枚組+BDオーディオ付き。24bit/96kHzで新規リマスタリング。96ページのブックレット付きキャップBOX仕様
(2019/07/10)
24bit/96kHzリマスタリングが施され、さらにそのハイレゾ音源を収録したBlu-ray-Audioディスク(24bit/96kHz)も同梱。124ページのブックレットにはオリジナル原語のリブレットに加え、あらすじ、オリジナル・エッセイ入り
(2019/05/29)
192kHz/24-bitでリマスターされたCD5枚組のセットと、全曲を1枚に収めたブルーレイ・オーディオ(192kHz/24-bit、5.0サラウンド・サウンド)が、コレクター・エディションと同様のキャップBOXに入って、お手頃価格に生まれ変わりました
(2019/05/29)
2019年7月16日に没後30年を迎えるヘルベルト・フォン・カラヤンとベルリン・フィルによるブルックナーの交響曲全集をBDオーディオ付きでBOX化!BDオーディオのスペックは Stereo 192 kHz/ 24 Bit DTS HD Master Audio
(2019/05/09)
2019年7月16日に没後30年を迎えるヘルベルト・フォン・カラヤンとベルリン・フィルによるチャイコフスキーの交響曲全集をBDオーディオ付きでBOX化!1966年10月にイエス・キリスト教会で録音された『スラヴ行進曲』と『イタリア奇想曲』を併録
(2019/05/09)
オランダの大指揮者、ベルナルト・ハイティンク(1929.3.4~)生誕90年を記念して、彼がアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(現ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団)とともに1962~74年にアナログ・ステレオ録音したマーラーの交響曲全集と管弦楽伴奏付きの歌曲集を24bit/96kHzのブルーレイ・オーディオ付きでBOX化!
(2019/01/29)
オランダの大指揮者、ベルナルト・ハイティンク(1929.3.4~)生誕90年を記念して、彼がアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(現ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団)とともに1963~72年にアナログ・ステレオ録音したブルックナーの交響曲全集と「テ・デウム」を24bit/96kHzのブルーレイ・オーディオ付きでBOX化!
(2019/01/29)
夭折の巨匠フェレンツ・フリッチャイ(1914~1963)がステレオ初期の1958年にセッション録音したモーツァルト/歌劇"ドン・ジョヴァンニ"全曲が最新リマスターによりCD3枚組+BDオーディオのセット登場。名テノール、エルンスト・ヘフリガー(1919~2007)の生誕100年を記念した復刻。デジパック仕様。ブルーレイ・オーディオは24bit/192kHzです
(2019/01/29)
ベルリオーズの没後150年を記念した復刻。鬼才イーゴリ・マルケヴィチ(1912~1983)がステレオ初期の1959年にパリでセッション録音した劇的物語「ファウストの劫罰」全曲が最新リマスターによりCD2枚組+BDオーディオで蘇りました
(2019/01/29)
ピエール・フルニエによるJ.S.バッハの無伴奏チェロ組曲の録音は、1961年にアルヒーフから最初に発売されて以来ずっと歴史的演奏として注目され続けています。今回のCD2枚組+BDオーディオのセット化により高音質でお楽しみいただけます。優美なデジパック仕様。ブルーレイ・オーディオは24bit/192kHz
(2019/01/29)
交響曲全曲を収めた24bit/96kHzのBDオーディオも初めて発売されます。80ページのブックレット(英語、ドイツ語、フランス語)には、歌詞対訳、カール・シューマンとコンスタンティン・フローロスによる解説付き。キャップBOX入りオリジナル・ジャケット。CD10枚組とBDオーディオのセットです
(2018/11/02)
(1)ドルビー・アトモス(*): 24bit/48kHz、(2)ステレオ 2.0: 24bit/192kHz、(3)サラウンド 5.1: 24bit/192KHzの3種の音源を収録。またLP発売時の特典だった2つの貴重なインタヴューも収録(モノラル)。40ページ ディジパックのブックレットにはライナーノーツ(英語&ドイツ語)の他、ベルリン・フィルのレアな写真が多数含まれています
(2018/10/31)
この英デッカ黄金期の録音として知られる『タンホイザー』は、今回従来のステレオ音源からでなく、未発売に終わった4チャンネル・アナログ・テープから96kHz/24-bitでリマスタリングされ、BDオーディオは5.1サラウンド・サウンドになっています!
(2018/10/25)
9CD+BDオーディオ(24-bit/192kHzマスタリング)のこの録音は、ケンプが偉大なシューベルト弾きの一人であることを明らかにしています。紙ジャケット仕様、スリップケース付き。限定盤。44ページのブックレットには、ヴィルヘルム・ケンプのシューベルト録音についてのGregor Wimesによる新規エッセー、未公表写真、オリジナル録音計画書の複製が掲載されています
(2018/10/25)
1971年から1972年、絶頂期にあったアシュケナージとショルティがシカゴ交響楽団とベートーヴェンの不滅のピアノ協奏曲全曲で唯一無二の素晴らしい録音を残しました。1973年にグラミー賞を受賞したこの録音がデッカより豪華ハードカバー仕様、BDオーディオ(96kHz/24-bit)付きリマスターCD3枚組セットで発売されます
(2018/10/25)



















