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バーンスタイン&ウィーン・フィルのベートーヴェン“フィデリオ”、ベーム&バイロイト祝祭劇場のワーグナー“トリスタンとイゾルデ”、クライバー&バイエルン国立歌劇場のヴェルディ“椿姫”というアナログ・ステレオ録音の定盤中の定盤が高音質化されます
(2017/04/06)
ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの第4弾は「真夏の夜の夢」。語り部分も収録した注目の内容です。従来のSACD ハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクを同梱しています
(2017/02/06)
1962年にアナログ録音されたカラヤン最初の“トスカ”全曲盤。79年の再録音は手兵のベルリン・フィルでしたが、歌劇場オケならではの歌いに歌うウィーン・フィルが絶賛されたこの演奏。スタジオ録音の可能性を追求したDeccaの効果満点&立体的な音場づくりも聴きものです
(2016/12/26)
ラング、ゲルネ、シュトルックマン、スケルトン・・・。望みうる最高のワーグナー歌手を取り揃えてコンサート形式で上演された“ワルキューレ”全曲。ニューヨーク・フィルへの就任が決まり、意気軒昂なズヴェーデンの剛毅な指揮ぶりにも注目です!
(2016/10/23)
バロック盛期のヴィヴァルディ、バロック末期のヘンデル、ウィーン古典派のモーツァルトを“DIXIT DOMINUS”をキーに結びつけた最新アルバムです。サヴァールと彼のグループならではの南欧的なパッションと豊饒な歌に満ちた演奏をお聴きください。SACDハイブリッド盤
(2016/10/10)
1961~62年録音、演奏・録音・製盤の優秀さで世界的ベストセラーとなり、フランス・ディスク大賞を受賞した名盤が1枚に収録されています。ボーナストラックとして交響曲第9番リハーサル録音を収録したほか、貴重な写真や資料など情報量満載の56ページ・ブックレットが付きます。
(2016/04/08)
CD5枚に全曲音源が入り、BD1枚に全曲のハイレゾ音源(2.0PCM Stereo 24 bit/96kHzと5.1DTS-HD MA 24 bit/96kHz)を収録。BD2枚に全曲のコンサート映像が収録されます。日本語解説&字幕付。ボーナス映像、全曲の24bit/192kHz音源ダウンロード・コードなど特典多数のほか、初回特典ポストカード付。
(2016/03/29)
ベルリン・フィル・レコーディングスが、クラウディオ・アバドの三回忌を悼みリリースするアルバム。2013年5月にアバドがベルリン・フィルに最後に客演した際の演奏を収めたもので、メンデルスゾーン“真夏の夜の夢”(序曲および6曲)およびベルリオーズ“幻想交響曲”がCD、BDビデオ&オーディオ、ハイレゾ・ダウンロードのマルチ・フォーマットで収録されています
(2016/01/21)
2014~15年の最新録音。CD4枚に加え、ハイレゾ音源を収めたブルーレイ・オーディオ、HD映像を収めたブルーレイ・ディスク、ハイレゾ・ダウンロード・クーポンなどを収めた至れり尽くせりの一組。
(2015/11/20)
2017/18年シーズンよりロンドン響の音楽監督に就任するサー・サイモン・ラトルが、これに先駆けてLSOLiveに堂々の初登場。2015年1月に本拠バービカンで行なわれたばかりの公演をライヴ収録したもので、SACDハイブリッド盤2枚組に加えて、ピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクも同梱されるという、たいへん力の入ったつくりとなっています
(2015/09/03)
1963年にはザルツブルク音楽祭にデビューし、1965年にはベルリン・ドイツ・オペラの音楽監督に就任するなど、破竹の勢いでヨーロッパの音楽界を席巻していた若きマゼール。このシベリウスには、そんな彼の野心に満ち溢れた濃厚なロマンティシズムと、オーケストラを完璧に掌握しようとする意気込みが込められています。
(2015/08/28)
ベルリン・フィル自主制作レーベルから、新たな録音が登場! 巨匠アーノンクールとのシューベルト演奏集(交響曲全曲、ミサ曲、オペラを収録)。CD8枚にBlu-ray Audio、そしてハイレゾ音源のダウンロード・コードとデジタル・コンサートホール7日間無料視聴バウチャーが付いた豪華仕様です。日本語字幕付トレーラーをご覧いただけます。※追加情報:初回応募特典も決定しました。
(2015/06/11)
ハピネット・ピーエムのブルーレイディスクオーディオに新たな5タイトルが加わります。最大の注目はムラヴィンスキーのチャイコフスキー第4&6(DG)。先に発売された第5とともに3大交響曲が揃いました。他にカラヤン&VPOの『惑星』、チョン・キョンファのデビュー盤、バレンボイムの『オルガン付』がリリースされます。
(2015/04/16)
サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの第2弾。『宗教改革』はウィーン・フィルとの96年盤以来、18年ぶり2度目の録音。SACDハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクが同梱されます。
(2015/02/27)
「ショルティのリング」が1枚のブルーレイ・オーディオで登場! 豪華ブックレット(ドイツ語歌詞&英訳付き)が付いたスペシャル・エディションです。クラシック・レコード史上の不滅の金字塔を24ビット/48kHzの高音質音源でお楽しみいただけます。
(2014/11/05)
ハピネット・ピーエムよりユニバーサル音源を用いた世界初のブルーレイディスク・オーディオ化アイテムが4タイトル、リリースされます。
アシュケナージによるラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2&3番(デッカ)、イ・ムジチ合奏団のヴィヴァルディ:四季(デッカ)、小澤&サイトウ・キネンのベートーヴェン:第9(デッカ)、ムラヴィンスキーのチャイコフスキー:第5(DG)という豪華な内容です。
(2014/09/26)
イタリアの偉大なテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティ(1935~2007)の英デッカ録音50年を記念して、彼の代表的なオペラ全曲盤3点が96KHz/24bitリマスターCD+96KHz/24bitブルーレイ・オーディオのセットで再発売されます。パヴァロッティの天与の美声と圧倒的な表現力を英デッカ・アナログ全盛期の鮮烈な優秀録音でお楽しみください。
(2014/09/09)
昨年9月にインターナショナル発売され、各国のメディアから高い評価を受け、2014年8月に発表された英グラモフォン賞のオーケストラ部門賞を得た名盤、シャイー&ゲヴァントハウス管弦楽団のブラームスの交響曲全集が待望のブルーレイ・オーディオ化されます。
(2014/09/04)
サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがメンデルスゾーン・シリーズの録音をスタート。1996~97年に録音された旧Philips盤では強いこだわりを見せていただけに、楽しみなシリーズとなりそうです。カップリングはピリスとのシューマン:ピアノ協奏曲と、こちらも豪華な内容です
(2014/08/28)
ゲルギエフ&LSOによるベルリオーズ・シリーズがスタートします。第1弾は巨匠10年ぶりの『幻想交響曲』再録音!LSO初ブルーレイ・オーディオ・ディスクを同梱。「幻想」全曲演奏のライヴ映像も丸ごと収録のお得セットです
(2014/08/19)



















