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EMIに移籍前、まさに帝王カラヤンが驚嘆した時代のワイセンベルクの演奏が集められたBOXセット。シギ・ワイセンベルク名で1949年にCBSに録音した1枚も復刻・収録されて、ファンにとっては得難い集成となっています。完全限定生産
(2016/09/19)
SOLSTICEで発売されていたものに加え、EMIからフルトヴェングラーとのモーツアルトの20番他、プラド音楽祭からカザルスとの同曲、BBCからライブ音源等々、他レーベルから借りた音源とアンセルメ/スイスロマンド管とのラヴェルの協奏曲やINA所蔵の初出音源も多数含めて計24枚組
(2016/09/15)
1935年の最初のスタジオ録音に始まり、1984年のモスクワでのラスト・コンサートにおけるベートーヴェンの“ハンマークラヴィーア”までと、その生涯のほとんどをカバーした内容は、同じ曲でも、その表現法が刻一刻と磨かれる様子を目の当たりにすることができるでしょう
(2016/09/15)
ボストン響(1976-80)、ロンドン響とのスタジオ録音(1992-2000)に続く故コリン・デイヴィス3度目のシベリウス交響曲全集。分売されていたSACDハイブリッド盤に加えて、全曲目を1枚のBlu-ray Audio盤に収録したオーディオ・マニアにもお奨めのお買い得BOXです
(2016/09/14)
初CD化アルバム2点を含む1970-80年代のグラスを聴く格好のBOXセット。リンダ・ロンシュタット、クロノス・クァルテット、ラヴィ・シャンカールなど、ビッグネームとの実験的共演に息を飲みます
(2016/09/13)
50年前の録音が今でもなぜこんなにも新鮮に響くのか?第1弾・第2弾の空前の大好評を受けて、RCAのステレオ黄金期の名盤58タイトルを紙ジャケ化した60枚組ボックスが登場! しかもその大多数が世界初CD化!! オリジナル・アナログ・マスターからの手抜きなしの24bit/192kHzリマスタリング!!!
(2016/09/09)
最近のヴェルビエ音楽祭の一連のライヴ録音を除いて、1965年から2006年にかけて3つのレーベルに残した40年間の軌跡を振り返る格好のBOX。多彩な共演者とのインタープレイには、あらためて目をみはらされること請け合いです
(2016/09/08)
2007年に80歳で世を去ったスラヴァことムスティスラフ・ロストロポーヴィチのチェリスト、ピアニスト、指揮者としての音楽を堪能できるBOXセット。DGばかりでなく、Decca、旧Philips、Westminster(旧メロディア)の音源を惜しみなく投入しています
(2016/09/06)
ロシア出身の大ヴァイオリニスト、ナタン・ミルシテン(1904~1992)の洗練された気品漂う演奏、練達の技巧、磨き抜かれた音色は、21世紀のヴァイオリン界を予告していました。このBOXは単に充実した名演揃いであるだけでなく、ヴァイオリン演奏史の点でも不滅の価値を放つものと言えるでしょう
(2017/01/06)
たとえば人気の“トルコ行進曲付き”ソナタは、1975年と1998-99年録音の2種類を収録するなど、惜しくも2008年に現役から引退してしまったブレンデルの、モーツァルト演奏の移り変わりを聴く格好のBOXセットです
(2016/09/03)
1974年4月、32歳の若きポリーニが初来日を果たした際、マキシム・ショスタコーヴィチが指揮するNHK交響楽団との共演が実現しました。当BOXには歴史の証言ともいえる、そのプロコフィエフのピアノ協奏曲第3番のライヴ音源が特別収録されています
(2016/08/31)
今やバレンボイムが振らないバロック・オペラの指揮者としてベルリン国立歌劇場にも進出しているヤーコプス。その彼がカウンターテノールの始祖、アルフレッド・デラーの薫陶を受け、ポスト・デラーの新進歌手として日の出の勢いだった頃を堪能するBOXセット
(2016/08/27)
今回もメータのR.シュトラウス作品集、テミルカーノフのチャイコフスキー:交響曲全集、サロネンのニールセン:交響曲全集、ル・サージュのプーラク録音集、ジャニスのRCA録音全集、イッサーリスのRCA録音全集など超強力ラインナップです!
(2016/08/19)
古楽界の新星としてスタートしたヘンゲルブロック自らが創設したバルタザール=ノイマン合唱団創立25年と、バルタザール=ノイマン・アンサンブル創立20年を祝って集成したこだわりのお買い得BOXです
(2016/08/09)
トスカニーニが録音に残したモーツァルトの交響曲レパートリー6曲を収めた好企画盤で、彼の珍しい第29番や第38番の録音も含んでいます。明快な造形と力強い生命力、そして「モーツァルトのアレグロは微笑んでいなければならない」との彼の言葉通り、愉悦感に満ちた演奏となっています。
(2016/08/09)
古楽レコード界の名伯楽、ヴォルフ・エリクソンに育まれた名盤の数々から厳選。今作はヴァイルやインマゼールが演奏した古典派作品が多くセレクトされているのが特徴です
(2016/08/08)
世界屈指のドイツ・リート歌手、マティアス・ゲルネが6年の歳月を費やして完成させたシューベルト歌曲集成が、お買い得BOXとなってリリース
(2016/08/03)
手兵のハンブルク・フィルと初めてブルックナーをレコーディングしたのは2006年のこと。第2番からスタートし、締めくくりの第5番を終えたのは9年後の2015年でした。いわゆる習作の第0番、第00番を含む貴重でお買い得な全集の完成です
(2016/08/01)
2001年~2015年にかけてソニー・クラシカルに残した全録音を初めて集大成したスペシャルBOX。未発表録音として、コンツェントゥス・ムジクスとのバッハのカンタータ第26&36番(DISC1)、ベートーヴェンのオラトリオ“オリーヴ山上のキリスト”(DISC38)の3曲を収録!
(2016/07/29)
2018/19シーズからニューヨーク・フィルの音楽監督に就任するオランダの名指揮者ズヴェーデンが、2006年から2012年にエクストンとチャレンジ・クラシックスに録音したブルックナーの交響曲全集を初セット化するもの。
(2016/07/29)



















