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ストラヴィンスキー(1882-1971)没50年を記念して製作されたBOX。ストラヴィンスキーの主要な作品や、あまり聴かれない小さな作品などを、Erato / Warner Classicsアーティストによって演奏された名演奏だけでなく、ストラヴィンスキー自作自演などによる歴史的録音も収録され、約100年の演奏史ともなっています。またストラヴィンスキー自身や他の作曲家・演奏家らによるトランスクリプションも収録しています
(2021/01/08)
フランスの名ソプラノ歌手ナタリー・デセイ。2013年10月15日、トゥールーズ歌劇場における『マノン』出演を持ってオペラから引退しましたが、この3枚組ベスト盤には、ナタリー・デセイによるモーツァルトの猛烈な「夜の女王」からドビュッシーの謎めいた「メリザンド」、オッフェンバックの「オリンピア」など、オペラ・アリアの圧倒的表現の歌唱が凝縮されています
(2021/01/08)
鬼才鍵盤奏者バンジャマン・アラールによる、J.S.バッハの鍵盤のための作品全集第4弾!チェンバロ、ペダル付チェンバロ、オルガンを弾き分けた「ヴェネツィア風―イタリア様式の協奏曲」をテーマとした3枚組
(2020/12/28)
ガッツァニーガやレオンカヴァッロの歌劇のように、同じ題材による大ヒット作が生まれたために,その影に隠れてしまった作品。フィビフ作品のように作曲家の母国では現在も人気を保っているが国際的には知られていない作品。初演の失敗が尾を引いてそのまま埋もれてしまった作品など様々ですが、今、改めて聴いてみるとその魅力の大きさに気が付くことでしょう。指揮者や歌手陣も一流どころを揃えています!
(2020/12/25)
1989年にサイトウ・キネン・オーケストラを振った「ブラームスの交響曲第4番」が初DVD化!秋山和慶指揮「シューベルト交響曲第5番」、小澤征爾指揮「ノヴェンバー・ステップス」は初登場!他に、ヴァルトビューネに初登場した1993年の映像、2003年の「ガーシュウィン・ナイト」、2008年の「カラヤン・メモリアル・コンサート」、そして2015&2016『セイジ・オザワ 松本フェスティバル』のオール・ベートーヴェン・プログラムを収録!
(2021/03/01)
歴史的音源の良質なCD復刻で定評のある英スクリベンダムより、クナッパーツブッシュ・コレクションの第3巻が登場。今回は戦後関係が深まったミュンヘン・フィルとの共演録音でライヴ録音(モノラル)は1948年9月(ベートーヴェンの第1)から、最後の演奏会となった1964年1月(R.シュトラウスの死と変容、ブルックナーの第3)まで、ウエストミンスターへのセッション録音(ステレオ)は全て収録されています
(2021/01/15)
フリードリヒ・グルダが南西ドイツ放送(SWR)に残した録音を発掘し、オリジナル・テープから丁重にリマスターされた音源をリリースするシリーズ第5弾にして最終巻となる今回は、グルダが29歳を迎える前後、1959年にドイツの城館で行われた2つのライヴを収めました。得意のベートーヴェン、バッハの希少録音など収録。ブルッフザール城でのリサイタルは初CD化!
(2020/12/25)
2011年から2016年までバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団の首席指揮者を務め、数々の素晴らしい演奏を披露したロト。このリヒャルト・シュトラウスの交響詩全集は、2012年/2013年のシーズンから取り組み、足掛け4年で完成させた力作です。国内仕様盤には日本リヒャルト・シュトラウス協会常務理事(事務局長) 広瀬大介氏の解説が付属します
(2020/12/24)
エッシェンバッハがピアノ学習者のために作ったシリーズはこれまで日本のみで発売されていましたが、海外盤では初BOX化!バイエル、ブルグミュラー、ツェルニーの練習曲、バッハのインヴェンションとシンフォニア、クレメンティ、ディアベッリ、ドゥシェック、クーラウ、ベートーヴェン、ハイドン、モーツァルトのソナチネやソナタ、そしてメンデルスゾーンの『無言歌集』まで、すべての学習用のレパートリーを網羅しています!
(2020/12/23)
ラン・シュイ率いるシンガポール交響楽団によるラフマニノフの交響曲集&管弦曲集BOXが登場。3つの交響曲と“ヴォカリーズ”以外は初出音源となる“交響的舞曲”や“交響詩「死の島」”などの管弦楽曲を収録した4枚組です
(2020/12/23)
「モーツァルトの鍵盤独奏曲の魅力を最大限に引き出した、真に偉大な全集となるだろう(BBC Music 誌)」など、全世界で高く評価されている、フォルテピアノ奏者クリスティアン・ベザイデンホウトによるモーツァルト鍵盤楽器のための作品全集が9枚組セットとなってリリース!
(2020/12/23)
アルバート・スポールディング (1888~1953) は国際的に名声を得たアメリカ人ヴァイオリニストです。彼はラッパ吹込み時代から数多くの録音を行いましたが、このBOXにはマイクロフォンを使った電気録音になった後、1934年から1941年にかけてのSPレコードへの録音と、1950年から1953年までのライヴ録音、LPレコードへの録音を集めています
(2020/12/18)
サムイル・フェインベルク(1890~1962)はソ連時代のユダヤ系ピアニストで、近年は作曲家としての再評価も進んでいます。繊細で鋭敏な感覚と、ロマンティックな表現で名声を得ました。このBOXは彼の看板楽曲ともいえるバッハの《平均律クラヴィーア曲集》全曲に始まり、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパン、シューマン、リスト、スクリャービンという彼の得意レパートリーを全て含んでいます!
(2020/12/18)
20世紀の音楽史と演奏史に多大なる影響を与えた大指揮者アルトゥール・トスカニーニ(1867~1957)の1939年の有名なベートーヴェン・ツィクルス(モノラル)から最後のコンサートとなった1954年のワーグナー/管弦楽作品集(ステレオ!)まで、伝説的なライヴ録音をCD24枚にまとめています
(2020/12/18)
ALTUSレーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらった名演を新リマスターで6枚組セット化!元のテープで難のあった個所も最大限手をかけ聴きやすい音に調整。生まれ変わったクナの大演奏をお楽しみいただけます
(2020/12/18)
フランスの名ソプラノ歌手ナタリー・デセイ。2013年10月15日、トゥールーズ歌劇場における『マノン』出演を持ってオペラから引退しましたが、このBOXには、ナタリー・デセイによる《オペラ》のアリア・アルバムCD、出演した《オペラ全曲版》のCDとDVDをほぼ網羅したもので、他社の音源・映像も含まれています!
(2020/12/18)
ルートヴィヒ・ヘルシャー、アンリ・オネゲル、モーリス・ジャンドロン、アリス・メトアン、シャルル・バーチ、ギィ・ファロ、ピエール・バスーの放送用セッションの初出音源集です。スペクトラム・サウンドといえば弦楽器、ことにチェロの復刻には非常に高い評価を得ており、今回も当レーベルこだわりの音源が初CD化されます
(2020/12/16)
ナクソスとタワーレコードが送る、美しい旋律のクラシック音楽が満載のBOXが登場!音で季節を感じられる名曲の数々と、日本の自然音を別途収録。心地よい音の響きのヒーリング・アルバムです。四季を感じるのに相応しい年末~年始、あるいは4月の新年度にクラシックの名曲で季節を味わうのはいかがでしょうか。数量限定30%オフ1,783円にてご提供いたします!
(2020/12/16)
ロッシーニの歌劇から『セリア』(トルヴァルドとドルリスカ、泥棒かささぎ、他)と、『ブッフォ』(セビリアの理髪師、アルジェのイタリア女、など)、それぞれ7タイトルを選び、1980年からペーザロで開催されている『ロッシーニ・オペラ・フェスティヴァル』のライヴを中心に収録した2つのBOXが登場!一部日本語字幕付き
(2020/12/15)
イートン・カレッジのオルガニストを務める名手デイヴィッド・グードによるJ.S.バッハのオルガン作品全集。ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ・チャペルの有名なメッツラー・オルガンを弾き、2015年から2016年にかけて集中的にレコーディング、配信限定として徐々にリリースされてきた録音が、一挙16枚組全集BOXとしてCD化
(2020/12/15)



















