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日本センチュリー交響楽団と首席指揮者、飯森範親との一大プロジェクト「ハイドンマラソン」から、第5回・第6回コンサートのライヴ録音盤です。彼らが丁寧に紡ぐ、柔らかく晴々とした響きが心地良い、優美なハイドンの世界をどうぞお楽しみください
(2018/06/05)
17世紀バロック・オペラの“プロローグ”だけを集めたアルバム!鬼才エンリコ・オノフリ率いるイル・ポモ・ドーロと新進気鋭のソプラノ、フランチェスカ・アスプロモンテによる演奏で、モンテヴェルディ、スカルラッティ、カッチーニなどのオペラの“プロローグ”が収録されています
(2018/06/05)
ライト・ミュージックのスペシャリストとして活躍する指揮者ジョン・ウィルソン!BBCスコティッシュ響とのイギリスの国民的作曲家、リチャード・ロドニー・ベネットの管弦楽作品集第2弾。“交響曲第2番”に、“スタン・ゲッツ協奏曲”収録!
(2018/06/05)
宇野功芳氏絶賛!「他の指揮者が束になっても適わない」ワルター&ウィーンのマーラー『大地の歌』とモーツァルト『40番』、「全曲が共感のかたまり、歌のかたまり」ワルター&ニューヨークのブラームスLP化!楽章間で聴衆が拍手したモリーニ気迫のソロも壮絶!
(2018/05/31)
CD、SACDで発売され大絶賛されたライヴがLPで登場!『英雄の生涯』は72年にスタジオ録音されたEMI盤が有名ですが、当録音との大きな違いはこのライヴが「ヴァイオリン両翼配置」であること。この配置によるステレオ効果は抜群で、ライヴならではの高揚感も加わり驚きの音響が広がります
(2018/05/31)
カール・ベーム伝説のモーツァルト交響曲全曲録音CD10枚組に、新たに24bit/192kHzでリマスタリングされた全集を1枚のBDオーディオに収録したセット
(2018/05/31)
バーンスタイン生誕100周年記念、歌劇『カルメン』豪華ハードカバー仕様のデラックス限定盤がDGより発売されます。オリジナル・テープからの96kHz/24-bitオーディオ・リマスタリング。CD3枚組とオペラ全曲を収めたBDオーディオのセット
(2018/05/31)
2011年5月に急逝したモンテカルロ・フィルの音楽監督クライツベルクを悼む、限定生産LP盤。ラフマニノフの交響曲第2番はクライツベルクがモナコで行った最後の演奏会のなかのひとつです。2010年1月28日、2月2日、2010年11月28日の録音
(2018/05/30)
ボストン交響楽団創立75周年記念の委嘱作品であるピストンの“交響曲第6番”、“テキサスのグランド・キャニオン” とも称される「パオ・デュロ・キャニオン」がタイトルとなったサミュエル・ジョーンズの“交響曲第3番”、スティーヴン・アルバートの未完の遺作“交響曲第2番”など、アメリカ人作曲家による雄大な交響曲を収録
(2018/05/29)
リンドベルイ&アントワープ響(旧、王立フランダース・フィルハーモニック)の新録音は、ストックホルム生まれの作曲家ステーンハンマルの後期ロマンティシズムに古風な様式を融合された“交響曲第2番”と、ルーセンベリが編曲した“劇音楽「夢の劇」演奏会用組曲”を収録しています
(2018/05/29)
8月25日に生誕100周年を迎えるバーンスタイン(1918~1990)のアニヴァーサリー・イヤー企画として、旧EMIアナログ録音の最新リマスター音源を使用してSACDシングルレイヤー盤が2点発売されます。2点ともSACDの大容量を活かして、初出LPレコード2枚分を収録しています
(2018/05/28)
2013年5月にアバドがベルリン・フィルに最後に客演した際の演奏を収めた『ザ・ラスト・コンサート』がLP-BOX化!メンデルスゾーン《真夏の夜の夢》(序曲および6曲)およびベルリオーズ「幻想交響曲」が収録されています。格調高い赤の布張りハードカバーで、ブックレットにはプライベートを含む様々な写真が散りばめられています
(2018/07/19)
プレトニョフ&ロシア・ナショナル管が2018年6月に来日します!ロシア・ナショナル管弦楽団によるショスタコーヴィチの交響曲全曲録音シリーズ最新録音は、清新さを際立たせたプレトニョフ指揮による“交響曲第4番&第10番”!
(2018/05/24)
ルイサダは、1988年に仏ハーモニック・レコーズに「ダヴィッド同盟舞曲集」「フモレスケ」の2曲を録音し、その好評がDGとの契約と国際的な演奏活動へとつながりました。それから30年を経て、円熟の極みにある今のルイサダが、前回とは全く次元の異なる、濃密で熟成された解釈でこの因縁の2曲に回帰、シューマンの本質に迫ります
(2018/08/06)
語りはイギリスの俳優、マルコム・シンクレア。LSOの首席奏者たち、そしてベルリン・フィルのメンバーが集ったアンサンブルを率いるのはロマン・シモヴィチ(LSOコンサートマスター)。弦楽器の堅固な響き、そして管楽器の面々のうまさを堪能でき、しかも全員のアンサンブルとストーリーとの一体感は圧倒的です
(2018/05/16)
豪華カップリング“幻想”&“イタリアのハロルド”、ロストロポーヴィチとのシューマン、ブロッホ&ワイセンベルクとのラフマニノフ。SACDの大容量を活かしてLP2枚分の内容を最新リマスター音源を使用して日本独自企画でSACD1枚に収録しています
(2018/05/15)
SACDハイブリッド盤のままでセット化!のびやかなで優美な美音が魅力のイタリアのクレモナ四重奏団による、2012年から2015年にかけて録音してきたベートーヴェンの弦楽四重奏曲録音が全集になって登場!
(2018/05/11)
ガッティ&コンセルトヘボウによるマーラー・チクルス第2弾。2017年11月には首席指揮者就任後、初の来日公演が行われ、日本の聴衆を沸かせました。今回の演目は、前作「復活」に続くいわゆる≪角笛三部作≫のひとつで、来日公演でも演奏された交響曲第4番。録音は来日直前の11月8,9日のライヴです
(2018/05/10)
カール・リヒターがアルヒーフ・レーベルに録音を行った伝説のバッハ・カンタータ集。今回新たに24bit/192kHzでリマスターされ、75曲すべてを収録したブルーレイ・ディスク2枚組となりました。全曲歌詞付(ドイツ語、英語)ハードカヴァーブックの豪華版です
(2018/05/09)
パーヴォ・ヤルヴィとフランクフルト放送響とのブルックナー・チクルス第7弾は、ブルックナー44歳の時に完成された“交響曲第1番”。パーヴォは晩年の改訂稿(ウィーン稿)ではなく「リンツ稿」と呼ばれる第1稿で演奏しています。2018年5月来日時には、5/18・19の2度のN響定期で演奏予定です
(2018/05/08)


















