カテゴリ / ジャンルで絞込む
ピーター・ウンジャン&トロント響のレコーディング第2弾は様々な独唱者、独奏者が活躍するヴォーン・ウィリアムズの協奏的作品を収録した管弦楽作品集。ピアノ協奏曲ではルイ・ロルティが独奏を担当しています
(2018/05/01)
エドワード・ガードナーがブリテンやウォルトンに続く、BBC交響楽団とのイギリス・プログラム!エルガーの第2弾は“交響曲第2番”&“弦楽のためのセレナード”!第1弾は英BBCミュージック・マガジンで「オーケストラル・チョイス」を獲得しています
(2018/05/01)
ボールト&ロンドン・フィル、ロンドン響のブラームス:交響曲全集、ニルソン&コレッリのプッチーニ:歌劇“トゥーランドット”全曲を世界初SACDハイブリッド化!2018年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2018/04/27)
アンデルセンの童話を元に作曲されたツェムリンスキー“人魚姫”と、ニールセンの序曲“ヘリオス”、マックス・レーガーの隠れた名作“ベックリンによる4つの音詩”。2017年の演奏会から、音楽監督・上岡敏之と新日本フィルによる一期一会の快演です!
(2018/04/27)
巨匠ハイティンクと長年の盟友シュターツカペレ・ドレスデンによる名演が初LP化。CD、SACDと発売されてきた音源ですが、LP発売にあたり新たにリマスタリングを施しました。もともとの高音質にさらに磨きがかかり、繊細かつ緻密なハイティンクの至芸をおおいに味わえる逸品となっています。正攻法で淀みなく、かつ意志のある力強さに満ちた大演奏をとくとお楽しみください
(2018/04/26)
名女流ヴァイオリニスト、イダ・ヘンデルの完全初出ステレオ音源、1984年ストックホルム・リサイタル!先に発売されたCDもその音質の良さで大変話題になりましたが、このたびLP用に音を作り直し、アナログならではの持ち味を生かした製品に仕上げました。もちろん初LP化。縁の深いストックホルムでの演奏ということで非常に充実した演奏。様々なタイプの楽曲が聴けるのも嬉しいところです
(2018/04/26)
伊藤恵の新シリーズ第1弾は中期を代表する“ワルトシュタイン”、“熱情”という2つの名曲を収録。カップリングの“アンダンテ ヘ長調”は“ワルトシュタイン”の第2楽章として作曲されたもの。ファツィオリのピアノで録音しています。注目のベートーヴェン!
(2018/04/25)
CD+ハイフィデリティ・ピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスク、24ビット・オーディオのオペラ全曲盤。オリジナル・アナログ音源からの96kHz/24bitオーディオ・リマスタリング。若き日のコッソットとベルゴンツィの美声とひたむきな表現が光る《カヴァレリア・ルスティカーナ》とベルゴンツィの壮絶なカニオ役が聴き手の心を鷲づかみにする《道化師》
(2018/04/20)
CD+ハイフィデリティ・ピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスク、24ビット・オーディオのオペラ全曲盤。オリジナル・アナログ音源からの96kHz/24bitオーディオ・リマスタリング。しかもDVD付き!アバドはゼッダによる校訂版を用い、歯切れの良いリズムで人間の肌のぬくもりを感じさせながら、作品の本質に迫る演奏を展開。理想的な歌手陣が愉悦の舞台を華やかに盛り上げています
(2018/04/20)
第4弾はライナーのベートーヴェン、セルのマーラー、オーマンディのサン=サーンス“オルガン付き”&ムソルグスキー“展覧会の絵”。門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
(2018/04/27)
75歳となった巨匠ヤンソンスが満を持してブルックナーの最高傑作を録音しました。2017年11月13-18日のライヴ録音で、SACDハイブリッド盤と通常CDの2仕様での発売となります。マスタリング・エンジニアがECMのSACDシリーズでも名高いクリストフ・シュティッケルであるのも注目されます
(2018/04/19)
ミルシテインの「ブラームス、チャイコフスキー、メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲、ヴァイオリン・リサイタル」、カラヤン&ウィーン・フィルの「ブラームス: 交響曲第1番、悲劇的序曲」、アンセルメ&ニュー・フィルハーモニアの「ストラヴィンスキー: バレエ《火の鳥》全曲(+リハーサル〔SA-CD層のみ〕)」何れも世界初SA-CDハイブリッド化!
(2018/04/18)
R・シュトラウス《ドン・ファン》、ブラームス:交響曲第4番、ストラヴィンスキー《ペトルーシュカ》、ラフマニノフ:交響曲第3番、バルトーク:ピアノ協奏曲第2番、アンコールを含む計3時間40分の内容がSACDHybrid盤でリリース。一方ブルーレイには、アジア・ツアーの他の客演地、香港、武漢、ソウルのライヴ映像が収録。ボーナス映像として、アジア・ツアーの舞台裏を活写したドキュメンタリー(約30分)を併録
(2018/04/13)
今最も勢いのある若手指揮者の一人、アンドレス・オロスコ=エストラーダが、音楽監督を務めるヒューストン交響楽団と壮大な合唱と豊かな旋律が魅力のハイドンのオラトリオ“天地創造”を録音!
(2018/04/11)
近年指揮者としての活躍もめざましいアンドルー・マンゼ。首席指揮者を務めるハノーファー北ドイツ放送フィルとのメンデルスゾーン交響曲シリーズ第3弾は“交響曲第2番『賛歌』”!2017年6月にライヴ収録されました
(2018/04/10)
人気・実力を兼ね備えた俊英指揮者のヤクブ・フルシャ。PENTATONEレーベルから、2017年6月の録音で、ベルリン放送交響楽団との共演によるコダーイとバルトークの“管弦楽のための協奏曲”を収録しました!
(2018/04/09)
約50%オフ!語り草となっている、1998年4月、チョン・キョンファの東京ライヴを数量限定特価にてご提供いたします!1998年4月26日の第一夜と、1998年4月28日の第2夜がCD、SACDシングルレイヤー、どちらもお得になっています!
(2018/04/04)
2011年に創立50周年を迎えた札幌交響楽団は音楽監督、尾高忠明の指揮による欧州演奏ツアーを敢行しました。そして、2002年以来となるベートーヴェン・ツィクルスを開催し、その成果がこのライヴ録音全集に結実しました。録音も優秀で、SACD層には2チャンネルと5チャンネルの2種類の音源を収録しています。数量限定特価ですのでお求めはお早めに!
(2018/04/03)
2016年に発売して話題となった鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンの管弦楽BOX。このたび6枚組ジュエルケースにて廉価発売が決定。SACDハイブリッド、日本語解説書付きです!“ブランデンブルク協奏曲(旧盤)”と“ヴァイオリン協奏曲全集”のSACDハイブリッド盤は、現在これしか入手できません!
(2018/04/03)
ピーター・ウンジャンがロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団の音楽監督としての最後のシーズンに録音したのはジョン・アダムズ作品集第2弾!ドーリックSQと共演した“アブソルート・ジェスト”に、“ナイーヴ・アンド・センティメンタル・ミュージック”ではギタリストのショーン・シベが参加!
(2018/04/02)



















