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歴代の6人の伝説の指揮者によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏を指揮者ごとに6枚のLPにまとめた録音集です。アバドのブラームスとブーレーズのラヴェルの録音は初めてLP化されました。シリアルナンバー入り豪華LP6枚組限定盤
(2018/08/16)
父ヤルヴィの新録音は、長年首席指揮者を務めたヨーテボリ交響楽団を振ったスウェーデン後期ロマン派の作曲家ステーンハンマル(1871-1927)の作品集。2018年2月、3月/ヨーテボリ・コンサートホール(ヨーテボリ、スウェーデン)での録音
(2018/08/09)
ジョン・バルビローリが手兵のハレ管弦楽団と組んで録音した シベリウス: 交響曲全集(1-7番)、管弦楽曲集をSACDハイブリッド盤でBOX化!2018年マスタリング音源使用。500セット限定再プレス、シリアル・ナンバーなし仕様盤は2021年10月13日(水)前後に入荷予定です(新宿店のみ、リニューアル先行販売→販売開始日:10/8(金))
(2021/10/01)
カルロス・クライバーがドイツ・グラモフォンに残した珠玉の音源をすべて収めたCD12枚と、全ての録音を1枚に収めたブルーレイ・オーディオをセットした13枚組。ブルーレイ・オーディオの音源は、『トリスタンとイゾルデ』以外全て24-bitにリマスターされた音源で収録。 (『トリスタンとイゾルデ』のみ16-bit)
(2018/08/07)
アマデウス弦楽四重奏団がドイツ・グラモフォンと契約していた23年間、その名前は「見事な音楽作り」を意味していました。レパートリーの中心にはドイツ=オーストリアの四重奏曲作品があり、おそらくベートーヴェンのツィクルスはこの四重奏団への賛辞として最も相応しく、彼らの心に最も近いものと言えるでしょう
(2018/08/07)
気品あふれる極上のモーツァルト、愉悦のアンサンブル!ニコライ・ズナイダーがロンドン交響楽団を弾き振りして、モーツァルトのヴァイオリン協奏曲をリリースするプロジェクトの第2弾。第1弾同様、カデンツァは、このプロジェクトのためにズナイダー自身が書いたものです
(2018/08/06)
2017年11月と2018年3月に、すみだトリフォニーホールで収録された上岡敏之と新日本フィルの新録音は、ラフマニノフの“交響詩「死の島」”とチャイコフスキーの“交響曲第6番「悲愴」”。上岡敏之の的確なスコア分析のもと練られた設計図と、オーケストラがそれを見事に再現しています
(2018/08/03)
エマーソンSQのチェリスト、ポール・ワトキンスがジェラルド・フィンジの大作“チェロ協奏曲”を録音!ロルティが弾く“エクローグ”や“大幻想曲とトッカータ”も収録されたA.デイヴィス&BBC響によるジェラルド・フィンジ作品集!
(2018/08/03)
トータル約16時間!サー・コリン・デイヴィスがLSO liveに遺したベルリオーズ全録音集(6SACDハイブリッド+10CD)。初めてLSOがグラミー賞を受賞した“トロイの人々”をはじめ充実した内容となっています。世界で3000セットの限定品です
(2018/08/02)
日本でも人気の指揮者ジョナサン・ノットがPENTATONEレーベル初登場。2017年1月よりスイス・ロマンド管弦楽団の音楽監督の就任を記念してR.シュトラウスのバレエ組曲『泡立ちクリーム』、ドビュッシーの舞踊詩『遊戯』、そしてリゲティの『メロディーエン』を収録したアルバムをリリースします
(2018/08/02)
ドイツ・グラモフォン120周年記念復刻。1200セット限定、重量盤180gLP、シリアル番号入り豪華装丁のBOXに収めて限定発売されます。装丁を担当するのは、アナログ・レコードやカセットテープを使ったオブジェ製作で名高いドイツの現代美術家グレゴール・ヒルデブラント(1974~)
(2018/08/02)
日本を代表するピアニストの一人、横山幸雄が屈指の難曲にして人気曲の“ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番"を初録音!さらに“パガニーニの主題による狂詩曲"という黄金のカップリング!
(2018/07/26)
チェリビダッケ最晩年の愛弟子、レミ・バロー(1977~)によるブルックナー第5弾。2017年8月、聖フローリアン修道院教会、第20回ブルックナー音楽祭でのライヴ録音。2018年2月に「輸入盤・国内流通仕様」で発売されましたが、今回は日本語解説のない「輸入盤」で再登場、大幅プライス・ダウンとなりました
(2018/07/26)
2015年10月に本拠地ベルリンのフィルハーモニーで行われたラトル&ベルリン・フィルのベートーヴェン交響曲全曲ツィクルスが5枚組SACDハイブリッド盤で遂に発売!校訂者ジョナサン・デル・マーがベーレンライターについて語った文章に、ラトルとの興味深い会話が掲載された解説書が付いています。日本語解説付き
(2018/07/24)
日本を代表するパーカッショニスト、加藤訓子。話題を呼んだ前作J.S.バッハに続き注目の新録音はスティーヴ・ライヒの代表作“ドラミング”!世界初の全パート1人で演奏したこの録音は、ライヒからも絶賛!日本のみ完全限定SACDハイブリッド盤&書き下ろし日本語解説付き
(2018/07/24)
現代最高のチェリスト:ヨーヨー・マが世に放つ,生涯3度目のバッハ:無伴奏全曲録音が9月14日、LPレコードでも発売されることとなりました。ヨーヨー・マはこれまで1982年,1994-1997年の2回にわたり無伴奏全曲録音を発表し、それぞれがベストセラーになっています。完全生産限定盤ですのでお求めはお早めに!
(2018/08/24)
プレヴィン&LSOのプロコフィエフ『ロメオとジュリエット』全曲は、同じ1973年に発売されたマゼール&クリーヴランドの同曲全曲とともに、大きな話題を呼び、日本でも1974年度のレコード・アカデミー賞管弦楽部門をこの2盤が争いました(結果は僅差でマゼールが受賞)。ディック・エレスカスによるポップでメルヘンティックなアートワークでもお馴染みだった名盤が蘇ります!
(2018/07/20)
おそらく、戦前のシゲティのヴァイオリンの音を最も良く伝えてくれるLPレコードが登場します。A面の冒頭に針を落とすと、まず響いてくるのは、「スティール・アンド・ベルベット・トーン」と呼ばれた、シゲティの力強さと柔らかさを併せ持った、気品高く若々しい「音」です。そしてヘンデルのソナタを真正面から捉えた、シゲティならではの明快な形式と晴朗な造形、力強い表現が響いてきます
(2018/07/19)
ガーディナー&ロンドン響が2014年から2016年にかけてとりあげたメンデルスゾーンがボックスで登場。交響曲全曲に、序曲、そして劇中音楽“真夏の夜の夢”を収録。SACDハイブリッド4枚とブルーレイ・オーディオが収められています
(2018/07/19)
マルク・アルブレヒト&オランダ・フィルがR.シュトラウスの“英雄の生涯”を録音!デニス・コジュヒンをソリストに迎えた“ブルレスケ”も注目!2017年のセッション録音
(2018/07/18)


















