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リンドベルイ&アントワープ響(旧、王立フランダース・フィルハーモニック)の新録音は、ストックホルム生まれの作曲家ステーンハンマルの後期ロマンティシズムに古風な様式を融合された“交響曲第2番”と、ルーセンベリが編曲した“劇音楽「夢の劇」演奏会用組曲”を収録しています
(2018/05/29)
8月25日に生誕100周年を迎えるバーンスタイン(1918~1990)のアニヴァーサリー・イヤー企画として、旧EMIアナログ録音の最新リマスター音源を使用してSACDシングルレイヤー盤が2点発売されます。2点ともSACDの大容量を活かして、初出LPレコード2枚分を収録しています
(2018/05/28)
2013年5月にアバドがベルリン・フィルに最後に客演した際の演奏を収めた『ザ・ラスト・コンサート』がLP-BOX化!メンデルスゾーン《真夏の夜の夢》(序曲および6曲)およびベルリオーズ「幻想交響曲」が収録されています。格調高い赤の布張りハードカバーで、ブックレットにはプライベートを含む様々な写真が散りばめられています
(2018/07/19)
プレトニョフ&ロシア・ナショナル管が2018年6月に来日します!ロシア・ナショナル管弦楽団によるショスタコーヴィチの交響曲全曲録音シリーズ最新録音は、清新さを際立たせたプレトニョフ指揮による“交響曲第4番&第10番”!
(2018/05/24)
ルイサダは、1988年に仏ハーモニック・レコーズに「ダヴィッド同盟舞曲集」「フモレスケ」の2曲を録音し、その好評がDGとの契約と国際的な演奏活動へとつながりました。それから30年を経て、円熟の極みにある今のルイサダが、前回とは全く次元の異なる、濃密で熟成された解釈でこの因縁の2曲に回帰、シューマンの本質に迫ります
(2018/08/06)
語りはイギリスの俳優、マルコム・シンクレア。LSOの首席奏者たち、そしてベルリン・フィルのメンバーが集ったアンサンブルを率いるのはロマン・シモヴィチ(LSOコンサートマスター)。弦楽器の堅固な響き、そして管楽器の面々のうまさを堪能でき、しかも全員のアンサンブルとストーリーとの一体感は圧倒的です
(2018/05/16)
豪華カップリング“幻想”&“イタリアのハロルド”、ロストロポーヴィチとのシューマン、ブロッホ&ワイセンベルクとのラフマニノフ。SACDの大容量を活かしてLP2枚分の内容を最新リマスター音源を使用して日本独自企画でSACD1枚に収録しています
(2018/05/15)
SACDハイブリッド盤のままでセット化!のびやかなで優美な美音が魅力のイタリアのクレモナ四重奏団による、2012年から2015年にかけて録音してきたベートーヴェンの弦楽四重奏曲録音が全集になって登場!
(2018/05/11)
ガッティ&コンセルトヘボウによるマーラー・チクルス第2弾。2017年11月には首席指揮者就任後、初の来日公演が行われ、日本の聴衆を沸かせました。今回の演目は、前作「復活」に続くいわゆる≪角笛三部作≫のひとつで、来日公演でも演奏された交響曲第4番。録音は来日直前の11月8,9日のライヴです
(2018/05/10)
カール・リヒターがアルヒーフ・レーベルに録音を行った伝説のバッハ・カンタータ集。今回新たに24bit/192kHzでリマスターされ、75曲すべてを収録したブルーレイ・ディスク2枚組となりました。全曲歌詞付(ドイツ語、英語)ハードカヴァーブックの豪華版です
(2018/05/09)
パーヴォ・ヤルヴィとフランクフルト放送響とのブルックナー・チクルス第7弾は、ブルックナー44歳の時に完成された“交響曲第1番”。パーヴォは晩年の改訂稿(ウィーン稿)ではなく「リンツ稿」と呼ばれる第1稿で演奏しています。2018年5月来日時には、5/18・19の2度のN響定期で演奏予定です
(2018/05/08)
ピーター・ウンジャン&トロント響のレコーディング第2弾は様々な独唱者、独奏者が活躍するヴォーン・ウィリアムズの協奏的作品を収録した管弦楽作品集。ピアノ協奏曲ではルイ・ロルティが独奏を担当しています
(2018/05/01)
エドワード・ガードナーがブリテンやウォルトンに続く、BBC交響楽団とのイギリス・プログラム!エルガーの第2弾は“交響曲第2番”&“弦楽のためのセレナード”!第1弾は英BBCミュージック・マガジンで「オーケストラル・チョイス」を獲得しています
(2018/05/01)
ボールト&ロンドン・フィル、ロンドン響のブラームス:交響曲全集、ニルソン&コレッリのプッチーニ:歌劇“トゥーランドット”全曲を世界初SACDハイブリッド化!2018年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2018/04/27)
アンデルセンの童話を元に作曲されたツェムリンスキー“人魚姫”と、ニールセンの序曲“ヘリオス”、マックス・レーガーの隠れた名作“ベックリンによる4つの音詩”。2017年の演奏会から、音楽監督・上岡敏之と新日本フィルによる一期一会の快演です!
(2018/04/27)
巨匠ハイティンクと長年の盟友シュターツカペレ・ドレスデンによる名演が初LP化。CD、SACDと発売されてきた音源ですが、LP発売にあたり新たにリマスタリングを施しました。もともとの高音質にさらに磨きがかかり、繊細かつ緻密なハイティンクの至芸をおおいに味わえる逸品となっています。正攻法で淀みなく、かつ意志のある力強さに満ちた大演奏をとくとお楽しみください
(2018/04/26)
名女流ヴァイオリニスト、イダ・ヘンデルの完全初出ステレオ音源、1984年ストックホルム・リサイタル!先に発売されたCDもその音質の良さで大変話題になりましたが、このたびLP用に音を作り直し、アナログならではの持ち味を生かした製品に仕上げました。もちろん初LP化。縁の深いストックホルムでの演奏ということで非常に充実した演奏。様々なタイプの楽曲が聴けるのも嬉しいところです
(2018/04/26)
伊藤恵の新シリーズ第1弾は中期を代表する“ワルトシュタイン”、“熱情”という2つの名曲を収録。カップリングの“アンダンテ ヘ長調”は“ワルトシュタイン”の第2楽章として作曲されたもの。ファツィオリのピアノで録音しています。注目のベートーヴェン!
(2018/04/25)
CD+ハイフィデリティ・ピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスク、24ビット・オーディオのオペラ全曲盤。オリジナル・アナログ音源からの96kHz/24bitオーディオ・リマスタリング。若き日のコッソットとベルゴンツィの美声とひたむきな表現が光る《カヴァレリア・ルスティカーナ》とベルゴンツィの壮絶なカニオ役が聴き手の心を鷲づかみにする《道化師》
(2018/04/20)
CD+ハイフィデリティ・ピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスク、24ビット・オーディオのオペラ全曲盤。オリジナル・アナログ音源からの96kHz/24bitオーディオ・リマスタリング。しかもDVD付き!アバドはゼッダによる校訂版を用い、歯切れの良いリズムで人間の肌のぬくもりを感じさせながら、作品の本質に迫る演奏を展開。理想的な歌手陣が愉悦の舞台を華やかに盛り上げています
(2018/04/20)


















