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エリザベート王妃国際音楽コンクールで優勝し一躍世界から注目されたロシアのピアニスト、デニス・コジュヒンが、山田和樹率いるスイス・ロマンド管弦楽団との共演で、ラヴェルとガーシュウィンのピアノ協奏曲を録音!
(2018/02/21)
名門ロイヤル・コンセルトヘボウ管の自主レーベル「RCO Live」の現代音楽シリーズ第8弾。首席トロンボーン奏者ライエンがマクミランに委嘱した“トロンボーン協奏曲”、アゼルバイジャン出身の作曲家フランギス・アリ=ザデーの“ナシミ受難曲”、ナッセン作曲の“ホルン協奏曲”を収録!
(2018/02/21)
ショルティ&VPOがアナログ・ステレオ時代に英デッカへ録音したワーグナー・オペラの名盤2つが24/96リマスターで蘇ります。ショルティのドラマティックな表現力と、英デッカのオペラ録音ならではの豪かな配役と超優秀録音をお楽しみください!
(2018/02/20)
1920年、仏音楽雑誌『リヴュ・ミュジカル』はドビュッシー追悼号を発行。別冊として『クロード・ドビュッシーの墓』と題された楽譜集が添付されました。一方、1935年に日本の『音楽新潮』は2度目のドビュッシー特集号を刊行。3人の日本人作曲家がドビュッシーに捧げた曲が掲載されました。これら珍しい楽曲を中心としたドビュッシー没後100年記念アルバムです!
(2018/02/15)
リズム感抜群、ジェイムズ・ガフィガン&オランダ放送フィルとのプロフィエフ。交響曲全曲録音シリーズ完結となる第4弾は、“第2番”と、“第4番”の改訂版の2曲を収録!
(2018/02/14)
ベーム&ウィーン・フィルのモーツァルト/管楽器のための協奏曲集、バックハウス&イッセルシュテットのベートーヴェン/ピアノ協奏曲全集、モントゥー&ロンドン響のブラームス第2。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
(2018/02/09)
カラヤン&ベルリン・フィルが1970年代にアナログ・ステレオ収録した2つのモーツァルト録音が日本独自企画で世界初SACD化!ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2018年制作、最新DSDマスターを使用
(2018/02/09)
アルゲリッチと仲間達による「ルガーノ音楽祭」でもお馴染みのピアニスト、セルジオ・ティエンポの2016年10月にベルギーで行われたリサイタルのライヴ録音!ベートーヴェンやショパン、ヴィラ=ロボスなどセルジオの家族と縁のある楽曲がセレクトされています
(2018/02/06)
エミール・ベルリナー・スタジオにおいて、オリジナル・アナログテープからの新規リマスタリングし、ラッカー盤へのカッティング作業が行われています。180g重量盤での発売となります!
(2018/02/02)
ドイツ・グラモフォンより伝説の録音3タイトルがLPで発売に!オリジナル音源よりマスタリングされた、180グラム重量盤レコードです。それぞれオリジナル・ジャケットとライナーノーツ付き
(2018/02/02)
C&L MusicよりLP期の室内楽希少盤が3タイトル復活!モリーニの“悪魔のトリル”、アルゲリッチの“動物の謝肉祭”は約30年振りのLP復活。後者は33回転LP2枚組です。フルニエの小品集(45回転LP2枚組!)には未発表録音1曲が含まれています!
(2018/02/02)
日本を代表するヴィルトゥオーゾ・ピアニスト若林顕が近年集中して取り組んできたショパンのエチュード。若林の繊細な音色が、幾重にも織り重なる美しい旋律から、各曲の喜怒哀楽やキャラクターを浮び上らせ、ショパンの新しい世界が広がっていきます。2017年録音
(2018/01/31)
小林研一郎とロンドン・フィルとの共演第2弾は、R=コルサコフの“シェエラザード”と、ラヴェル編曲のムソルグスキー“展覧会の絵”!より高い音質を目指したDSD11.2MHzでレコーディングされました
(2018/01/31)
チェリビダッケ最晩年の愛弟子、レミ・バロー(1977~)によるブルックナー第5弾。2017年8月、聖フローリアン修道院教会、第20回ブルックナー音楽祭でのライヴ録音。SACD/CD Hybrid盤です
(2018/01/30)
オスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー第2弾は交響曲第6番です。緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がりで、繊細かつ丁寧な音楽づくりをしています。2016年11月のセッション・レコーディング
(2018/01/26)
スコットランド室内管の首席ホルン奏者、フランク=ゲミルがW.A.モーツァルト以前の作曲家(フェルスター、テレマン、ネルーダ、レオポルド・モーツァルト、そしてハイドン)のホルン協奏曲5曲を収録!
(2018/01/26)
クリスチャン・リンドベルイがノールショピング交響楽団と録音を続けている現代スウェーデンの作曲家アラン・ペッテションの交響曲シリーズ。ドラティによって初演され成功をおさめた第7番も収録。強烈で激しいインパクトを与えるペッテションの交響曲第5番&第7番
(2018/01/26)
豪華カップリング“新世界より”&シベリウス第2、ワーグナー管弦楽曲集第1&2集、R.シュトラウス“英雄の生涯”&“家庭交響曲”。SACDの大容量を活かしてLP2枚分の内容を日本独自企画でSACD1枚に収録しています
(2018/01/26)
第4弾はセルのブルックナー第3&第8、セルのヤナーチェク“シンフォニエッタ”他、オーマンディのレスピーギ“ローマ三部作”門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
(2018/04/02)
メゾ・ソプラノ藤村実穂子が、バイロイトでの名声を決定づけた得意のワーグナーを中心に、カンタータ、リード、アリアまで、マイヤー&新日本フィルとの共演による2015年2月16日に行われたサントリー音楽賞受賞記念コンサートのライヴ録音!
(2018/01/25)



















