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2018年3月に初来日を予定しているサカリ・オラモとBBC交響楽団のコンビ。来日記念盤となる今作はフローラン・シュミットの“交響曲第2番”と“《アントニーとクレオパトラ》より組曲第1番&第2番”を収録!
(2017/12/22)
リベラの2017年アルバム『HOPE』が輸入盤でLP化されました。収録時間の関係でCDより曲数は少ないですが、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ユニバーサル・ワンダー・クリスマス」のタイアップ曲“天使のくれた奇跡”は収録されています
(2018/12/01)
ラフマニノフのピアノ協奏曲の中で、“第1番”と“第4番”をすでに録音しているスドビンが、遂に名曲“第2番&第3番”を収録!全集が完成しました。この“第2番”と“第3番”はサカリ・オラモ&BBC響をバックに情熱的なラフマニノフを聴かせてくれます
(2017/12/18)
RCOのコンポーザー・イン・レジデンスも務めたフィンランドの作曲家セバスチャン・ファーゲルルンド。これまでに豊かな色彩と響きのスタイルで書かれた管弦楽作品や、大きな規模と高度な技巧の協奏曲作品を残しています。リントゥ&フィンランド放送響による録音では、交響楽団に委嘱された管弦楽曲2曲と、ギター協奏曲を収録
(2017/12/18)
切れのあるマンゼ節が炸裂するスリリングな快演!鬼才マンゼ×ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団によるメンデルスゾーン第2弾は交響曲第4番“イタリア”と交響曲第5番“宗教改革”!
(2017/12/13)
ベームのワーグナー管弦楽曲集、クナッパーツブッシュのブルックナー第5、アンセルメのサン=サーンス“オルガン付き”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
(2017/12/13)
カラヤン&BPOのブルックナー交響曲第7~9番、シューマン交響曲全集、マーラー交響曲第5番が日本独自企画で世界初SACD化!ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2017年制作、最新DSDマスターを使用
(2017/12/12)
鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンによるバッハの世俗カンタータ第9集は、コレギウム・ムジクムのための劇音楽とザクセン選帝侯フリードリヒ・アウグスト2世の祝賀用の2篇!
(2017/12/08)
ダウスゴーと1997年から音楽監督を務めるスウェーデン室内管によるブラームス第2弾には“交響曲第2番”、“ハイドンの主題による変奏曲”、“大学祝典序曲”、そして“ハンガリー舞曲集より第5-7番”が収録されています
(2017/12/08)
2016年9月に発売され、世界的な話題となったチョン・キョンファ初のバッハ:無伴奏全曲録音がアナログLPで発売されます。しかも、3枚組で4,000円を切る廉価盤価格!限定数があっという間に無くなる可能性が高いと思われます。ご予約はお早目に!
(2017/12/07)
マリス・ヤンソンスがロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団と2016年9月にライヴ録音された交響曲第7番が発売。ヤンソンスは明確に丹念に描きだし、コンセルトヘボウの滑らかな音色も功を奏し、そこから生まれる自然な音楽の流れをみごとにまとめあげています
(2017/12/05)
ジョン・ウィルソンのコープランド・サイクル第3弾は“オルガン交響曲”から作曲者自身により編曲(オルガン独奏を削除)された“交響曲第1番”、バレエ音楽《グローグ》から編曲された“舞踏交響曲”を収録
(2017/12/04)
ロジェが十八番とするフォーレ晩年の“ノクターン”とショパンの傑作の“ノクターン”から抜粋し、ロジェならではの世界観が詰まった一つの夜想物語を作り上げました。色彩の移ろいと優美な旋律が、全曲に渡って満ち溢れ夢の世界へと誘います
(2017/12/04)
2017年7月の新日本フィル定期演奏会シリーズ《ルビー》より、お客様から寄せられたリクエストの中から音楽監督・上岡敏之が選曲するという新しい試みである「リクエスト・コンサート」のライヴ・レコーディング盤です
(2017/11/30)
巨匠最高の名演の一つと言われる1953年ルツェルンでの〝英雄”&シューマン第4が放送局のオリジナルテープから初SACDハイブリッド化。失われたと思われていた〝マンフレッド"序曲も世界初出音源として日の目をみます!輸入盤では、SACDハイブリッド盤とCD盤の2形態リリースされます
(2017/09/26)
2016年は10月13日から16日までの4日間開催された『ドナウエッシンゲン音楽祭2016』。このアルバムはオーケストラおよび大規模アンサンブルのための作品が収録されています。すべて世界初演
(2017/11/27)
グリーグの代表作“ペール・ギュント”は管弦楽のみの組曲版ではなく、声楽や合唱、ノルウェーの民族楽器ハルダンゲル・フィドルなども加わるバージョンで録音!
(2017/11/27)
ヨッフムの最高の名盤と言われるシュターツカペレ・ドレスデンとのブルックナー:交響曲全集を世界初SACDハイブリッド化します!2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の1000セット・シリアルナンバー入り限定盤
(2017/11/22)
先日初来日を果たした指揮者ウラディーミル・ユロフスキがロシア国立アカデミー管弦楽団との共演でプロコフィエフの交響曲“第2番”&“第3番”を収録。2016年9月、10月にモスクワ音楽院大ホールで録音されました
(2017/11/21)
SACDハイブリッド盤(MAR0593)で好評だったゲルギエフ&マリインスキー劇場管弦楽団によるチャイコフスキー“くるみ割り人形”全曲が初LP化! 2枚組LPでの登場、くるみ割り人形にふさわしく、盤(ヴィニール)はそれぞれ赤色と緑色になっています
(2017/11/20)



















