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去る6月11日に癌のために80歳で亡くなったスペインの大指揮者、ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス(1933~2014)氏の追悼盤が英Hi-QからLPレコードで発売されます。今回も英EMIのオリジナル・マスターテープ、オリジナル機材を使用した180グラム・レコードで高音質が期待できます。
(2014/06/24)
幾多のドイツ・グラモフォン名盤の中で、時の変遷に関わらずベスト・セラー盤としてその輝きを失わないクライバー&ウィーン・フィルの名録音が高音質LPで登場。7月13日の没後10年になるクライバーの命日に合わせてのリリースです。
(2014/06/09)
2014年、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団が、自主レーベル「ベルリン・フィル・レコーディングス」をスタートいたします。第1弾は2013年2月、11月にベルリン・フィルハーモニーでライヴ録音されたラトル指揮、シューマンの交響曲全集です。
(2014/06/03)
アルトゥスの好評LPシリーズ。全てSACDに使用したマスターをもとにキング関口台スタジオでアナログマスターテープ(バスフ468使用)を作成しカッティングいたしております。往事のLP制作過程を踏襲し制作いたしました。
(2014/05/29)
イザベル・ファウストのベスト・セラー「バッハの無伴奏」全曲録音を、harmonia mundi FRANCE の監修のもと、LP 発売致します。TELDEX STUDIO より提供された24bit/96 kHz 収録のオリジナル・デジタル・マスターを、そのままこのたびのLP のマスターに使用しています。
(2014/05/29)
12音技法による超難曲大作として知られるシェーンベルクの《モーゼとアロン》に新録音が登場! 読売日本交響楽団の常任指揮者として非常に人気の高い指揮者カンブルランが、2011年まで首席指揮者を務めたバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団を指揮して各地で行った演奏会形式上演の録音です。
(2014/05/27)
1961&62年、ベルリン、イエス・キリスト教会で収録されたステレオ録音が、24bit/96kHzリマスターで見事に蘇りました。ブルーレイ・オーディオには第9番のリハーサル風景も収録。CD5枚(交響曲全9曲)+ブルーレイ・オーディオ1枚(交響曲全9曲+第9番リハーサル)。完全限定盤です!
(2014/05/26)
村治佳織コレクション第2弾(完結編)が早くも登場。本SACDはすべて当時の録音プロデューサーが監修しています。「今まで実現できなかったことが、このSACDではじめて達成することが出来た」(野島友雄氏)という会心作です。初回限定特典「カードカレンダー」(予定)プレゼント!
(2014/05/22)
ユニバーサルからクライバー、カラヤン、アシュケナージの96kHz/24-bitリマスター&ハードカヴァー・ブックレットによるCD+ブルーレイ・オーディオのセットが発売されます。すべて完全限定盤です!
(2014/05/20)
近年その評価がうなぎ上りのイヴァン・フィッシャー&ブダペスト祝祭管弦楽団による最新作が登場。マーラーに続く録音はブルックナーの7番。イヴァン・フィッシャーならではの斬新かつ鮮烈な演奏による新たなブルックナー像にご期待ください
(2014/05/13)
本SACDはすべて当時の録音プロデューサーが監修しています。「今まで実現できなかったことが、このSACDではじめて達成することが出来た」(ビクター全録音プロデューサー野島友雄氏)という会心作です。初回限定特典「特製A4クリアファイル」をプレゼント!
(2014/04/28)
イタリアの若き天才指揮者、アンドレア・バッティストーニが今年1月、再び東京フィル定期に代振りで登場するというとニュースは、昨年5月のレスピーギ:ローマ三部作で度肝を抜かれたファンを狂喜させました。これは、その最終日のライヴ録音です。
(2014/03/27)











