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ベルリン・フィル自主制作レーベルから、新たな録音が登場! 巨匠アーノンクールとのシューベルト演奏集(交響曲全曲、ミサ曲、オペラを収録)。CD8枚にBlu-ray Audio、そしてハイレゾ音源のダウンロード・コードとデジタル・コンサートホール7日間無料視聴バウチャーが付いた豪華仕様です。日本語字幕付トレーラーをご覧いただけます。※追加情報:初回応募特典も決定しました。
(2015/06/11)
ファンから要望の高かった、ファウストの協奏曲録音をSACDシングルレイヤー化するシリーズの第1弾。ベルリンのテルデックス・スタジオから提供されたマスター音源を角田郁雄氏技術監修のもと、キング関口台スタジオでDSDマスタリングされました。
(2015/06/09)
全世界で1,200万枚のセールスを記録した“3大テノール”初録音のデラックス仕様限定盤。1990年イタリアで行われたサッカーワールドカップの前夜祭として、ローマのカラカラ浴場で行われたコンサートの模様を収録しています。
(2015/06/05)
ALTUS創立15周年記念LPとして先のフルトヴェングラーに続く第2弾が発売されます。名演の誉れ高い「グレイト」やブルックナーなどクナとVPOでしか出しえない空前の音色美をアナログディスクならではの実存感で堪能至福ひとときを味わえます。ウィーン・フィルのアーカイヴのオリジナルテープにて初LP化!
(2015/06/05)
オリジナル・アナログ・マスターテープはもちろんのこと、テープレコーダー、カッティングマシーン、プレス機、アートワークまで全てEMIオリジナルにこだわり、かつ180グラム・ビニール・レコード仕上がりの高品位ぶりで人気の高い"Hi-Q Records"。待望の新譜2タイトルが発売されます。
(2015/06/04)
ウィーンの名ビアニスト、フリードリッヒ・グルダ(1930~2000)の生誕85年記念リリース。MPSサイトでは「オリジナルの本当の音色が生み出された70年代の初回の、いかなるダイナミクスの修正のないマスター・テープからのダイレクト・コピー」と謳うだけあって、その音質が期待されます。
(2015/06/01)
これまでメジャーレーベルのPD(著作権消滅)名盤をオリジナル音源からリマスターし、目の覚めるような音の良さで注目されるPraga DigitalsのSACDシリーズ。今回は全て放送用音源からのリマスタリングで、巨匠ムラヴィンスキーの1967年プラハ・ライヴ“弦チェレ”、68年モスクワ・ライヴの“アゴン”など貴重な録音を高音質復刻しています。
(2015/05/29)
1955年録音盤、1981年録音盤がともにアメリカ初出盤ジャケット・デザイン、アメリカ初出盤レーベル・デザインで復活! 初回生産限定盤のアナログLPですので、お求めはお早めに! ※既定数に達し次第、予約を終了させていただきます。予めご了承ください。
(2015/07/29)
シューマンのピアノ協奏曲はウルトラセブン最終話で、モロボシダンがアンヌに素性を告白、アンヌが「ダン!行かないで!」と叫んだ瞬間にかかるのが、まさにこの録音。それがあまりにも映像とマッチしていたため、音源を突きとめた少年までいたことが『ウルトラセブンが「音楽」を教えてくれた』(青山通著・アルテスパブリッシング)に詳しく述べられています。
(2015/05/28)
ドイツを中心とした優秀なアーティストを起用した企画性の高さ、高品位な録音で定評のあるMDGがLPレコードを発売します。何れも高品質で高い評価を受けているドイツ、パラス社のプレスによる180g重量盤。これらのタイトルは限定生産となりますので、お早めにご注文ください。
(2015/05/28)
2012年に出版され話題となったショスタコーヴィチ未完のヴァイオリン・ソナタが遂に録音されました! 演奏のリナス・ロスは、歴史に埋もれた作曲家や珍品の演奏で注目を集めています。特集ページではプロモーション映像をお楽しみいただけます
(2015/05/28)
BISレーベルが手掛けるレスピーギ録音第3弾は、後期オーケストラ3作品。SACDハイブリッドで登場します! 3曲ともレスピーギならではの緻密にして華麗、そしてド迫力のオーケストレーションが楽しめる作品。SACDのハイクオリティな再生による絢爛豪華な管弦楽の醍醐味を味わえる内容となります
(2015/05/21)
作曲者生誕150年での完結を目指し、2013年春から始まった札幌交響楽団/シベリウス交響曲シリーズ。2014年2~3月、2015年2月のライヴ録音です。
(2015/05/08)
慶応大学卒という異色の経歴をもち、名門ベルリン・フィルのエキストラでトロンボーンを吹き、現在南西ドイツ放送交響楽団の首席トロンボーン奏者を務める期待の新鋭、清水真弓のデビュー盤。
(2015/06/19)
CHANDOSレーベル屈指の人気企画ネーメ・ヤルヴィ指揮による「スカンジナヴィアン・プロジェクト」の最新作、アッテルベリの管弦楽作品集第3弾が発売されます。今回は王立音楽院在学中に書かれた交響曲第1番と、葬送交響曲の副題を持つ第5番のカップリングです。
(2015/04/30)
タワーレコード・オリジナル企画盤に、新たなシリーズが登場します。株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」第1弾としまして、旧EMIレーベル音源である「アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル」による名盤3作を、SACDハイブリッド盤としてリリースいたします
(2015/05/08)
連合国オーストリア進駐軍放送が収録したオリジナルマスターテープより、戦後のフルトヴェングラーのライヴがLPレコードで蘇ります。購入者プレゼントとして「フルトヴェングラー肖像クリスタル製スタビライザー」の応募特典引換券が付きます。
(2015/04/20)
ズヴェーデン&オランダ放送フィルによる2つのレーベルにまたがるブルックナー/交響曲全集シリーズの完結編。2006年4月の第4番(OVCL-00248)以来、足掛け8年にわたる録音により、全9曲の完成となりました。何れもSACDハイブリッド盤であり、録音の優秀さも魅力となっています
(2015/04/17)
ハピネット・ピーエムのブルーレイディスクオーディオに新たな5タイトルが加わります。最大の注目はムラヴィンスキーのチャイコフスキー第4&6(DG)。先に発売された第5とともに3大交響曲が揃いました。他にカラヤン&VPOの『惑星』、チョン・キョンファのデビュー盤、バレンボイムの『オルガン付』がリリースされます。
(2015/04/16)
2005年にリリースされた「交響曲第6番」以来、ゆっくりと慎重に歩みを進めている、フィッシャー&BFOによるグスタフ・マーラーの交響曲集。第6弾では、マーラーの最後の完成されたシンフォニー、「交響曲第9番」が登場します。Channel Classicsの優秀録音もポイントです
(2015/04/14)



















