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佐渡裕が満を持して挑んだクラシック・レコードのゴールデン・カップリング「運命/未完成」。重厚なドイツのサウンドを現代に受け継ぐ名門ベルリン・ドイツ交響楽団をベルリン、イエス・キリスト教会で指揮し、名だたる過去の名盤に正攻法で挑んだ話題盤の登場です。
(2014/10/17)
エストニアの巨匠、ヤルヴィ一族の長老ネーメ・ヤルヴィとノルウェーのベルゲン・フィルとのチャイコフスキー3大バレエ・プロジェクトが『くるみ割り人形』で遂に完結!クリスマス・アイテムとしても素晴らしい1枚です
(2014/10/17)
第1弾『シューマン:交響曲全集』で注目を浴びたベルリン・フィル自主制作レーベル「ベルリン・フィル・レコーディングス」の最新作が登場します。今回はパドモア渾身の歌唱、ゲルハーヘルがピラトとペトロの2役を担当し、奇才ピーター・セラーズの演出により話題となった『バッハ:ヨハネ受難曲』のBlu-ray Discとなります。国内仕様では、応募特典あり!
(2014/10/08)
イギリスの名指揮者ノットと手兵バンベルク交響楽団のCDデビュー作だった「シューベルト:未完成」を初めとするシューベルト/交響曲全集です。彼らの実力を世界に知らしめた出世作シリーズがコンパクトなBOXセット化!SACDハイブリッドによる高音質も特筆ものです。
(2014/10/06)
世紀の歌姫マリア・カラスが1964年にステレオ録音した『カルメン』がLPで蘇ります。今回のLPでの復刻にあたり、カラス自身がLP発売のために認めた、パリの保管庫に眠っていたLPカッティグ用のマスターテープを使用。ブックレットやジャケットも、できるだけ初発売当時のままを再現しています。
(2014/10/06)
ハピネット・ピーエムよりユニバーサル音源を用いた世界初のブルーレイディスク・オーディオ化アイテムが4タイトル、リリースされます。
アシュケナージによるラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2&3番(デッカ)、イ・ムジチ合奏団のヴィヴァルディ:四季(デッカ)、小澤&サイトウ・キネンのベートーヴェン:第9(デッカ)、ムラヴィンスキーのチャイコフスキー:第5(DG)という豪華な内容です。
(2014/09/26)
2006年のモーツァルト生誕250年特別演奏会で披露して以来、まだかまだかと待たれていたBCJの『モツレク』録音が遂に登場します!アイブラー及びジュスマイヤーの手稿譜をもとにして、鈴木優人が補筆校訂したバッハ・コレギウム・ジャパン版のモツレクを披露しています
(2014/09/22)
イタリアの偉大なテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティ(1935~2007)の英デッカ録音50年を記念して、彼の代表的なオペラ全曲盤3点が96KHz/24bitリマスターCD+96KHz/24bitブルーレイ・オーディオのセットで再発売されます。パヴァロッティの天与の美声と圧倒的な表現力を英デッカ・アナログ全盛期の鮮烈な優秀録音でお楽しみください。
(2014/09/09)
昨年9月にインターナショナル発売され、各国のメディアから高い評価を受け、2014年8月に発表された英グラモフォン賞のオーケストラ部門賞を得た名盤、シャイー&ゲヴァントハウス管弦楽団のブラームスの交響曲全集が待望のブルーレイ・オーディオ化されます。
(2014/09/04)
現在の古楽を牽引するサヴァールが設立したル・コンセール・デ・ナシォンの創立25周年を記念して、楽団の録音第1弾と2004年&2013年のライヴを収録したSACDハイブリッド盤がリリースされます。 ※付属のDVDはPAL仕様です。NTSC仕様でのリリースはありませんので、予めご了承ください
(2014/09/04)
サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがメンデルスゾーン・シリーズの録音をスタート。1996~97年に録音された旧Philips盤では強いこだわりを見せていただけに、楽しみなシリーズとなりそうです。カップリングはピリスとのシューマン:ピアノ協奏曲と、こちらも豪華な内容です
(2014/08/28)
マリア・カラスの代表するアリア10曲を、アビイロード・スタジオの最新リマスター音源を使用し、180グラム重量LPとしたもの。全世界若干数の完全限定特別生産盤です。
(2014/08/25)
ゲルギエフ&LSOによるベルリオーズ・シリーズがスタートします。第1弾は巨匠10年ぶりの『幻想交響曲』再録音!LSO初ブルーレイ・オーディオ・ディスクを同梱。「幻想」全曲演奏のライヴ映像も丸ごと収録のお得セットです
(2014/08/19)
楽壇の帝王と呼ばれたヘルベルト・フォン・カラヤンが世を去って25年。数多くの音源を残した氏の音源から、旧EMI音源をSACD用にリマスターし再発するシリーズが発売されます。帝王の音楽を最高の音質で楽しむことのできる画期的なシリーズです
(2014/08/19)
大好評の<インバル=都響 新マーラー・ツィクルス>もクライマックスに入ります。マーラーの交響曲最大編成で、宇宙的な広がりと天への祈りを持つ「千人の交響曲」です。ホール全体が音の渦に巻き込まれたような、宇宙の鳴動を聴く事のできるこの曲が、エクストンの最新技術によって克明に収録されています。
(2014/08/13)
FM東京がライヴ収録したフルニエとシェリングによる2つのバッハ演奏を初LP化するもの。LP用にアナログテープを作成し、LPにカッティング。その結果、プレスされた音に迫真さが生まれました。CD、SACDとはまた違った次元の音響はすこぶる美しく感動的です。
(2014/07/28)
マレク・ヤノフスキがベルリン放送交響楽団を指揮して演奏会形式で行ったワーグナーのオペラ全曲録音が遂にBOX化! 2010年11月から2013年3月までベルリンのフィルハーモニーにて行われたライヴ録音は、そのすべてが非常に高いレヴェルを保ち、優秀録音として評価されました。限定BOXとなりますのでこの機会をお見逃しなく!
(2014/07/24)
世紀のディーヴァ、マリア・カラスの旧EMIとCetraへのスタジオ録音を最新リマスター。分売はすべてオリジナル・ジャケット・デザイン仕様の紙ジャケット仕様での発売。国内盤の分売のみSACDハイブリッド盤でのリリースとなります。
(2014/11/14)
河村尚子のRCA Red Sealからの4枚目の、そして初の大曲コンチェルト録音を含むアニヴァーサリー盤の登場です。師クライネフ経由で継承された河村のラフマニノフ解釈は華麗、俊敏でかつフレッシュ。2013年10月、プラハでの名門チェコ・フィルとの共演。チェロ・ソナタは、クレメンス・ハーゲンと共演した2014年5月のドイツでのライヴ。
(2014/06/27)
遅いテンポで知られるクレンペラーが、《未完成》第1楽章で速いテンポを通し、聴き手を驚かせ、かつその美しさで納得させた有名演奏がLPで復活します。英EMIのオリジナル・マスターテープ、オリジナル機材を用いた180グラム高品位盤でのリリースです。
(2014/06/24)

















