カテゴリ / ジャンルで絞込む
かつてロシアン・ディスクからリリースされ評判となった音源を、復刻名人カレル・ソウケニークがリマスタリング。1961年ライヴのブラームス第4と1982年ライヴのチャイコフスキー第5を収録。
(2015/07/30)
現在望みうる最高のチェンバリスト&ピリオド・オケによる録音が登場!刺激的で超絶技巧が圧倒的なソロと、見事なサポートを聴かせるオケとの掛け合いが楽しめます。
(2015/09/16)
ヤンソンスのブラームスといえば交響曲の録音は複数ありますが、意外な事に“ドイツ・レクイエム”は初。共演は“モツ・レク”でも好評だったキューマイアー(S)フィンリー(Bs)オランダ放送合唱団。2012年9月、コンセルトヘボウでのライヴ収録です。
(2015/07/23)
CDでもBOXセット化された黄金コンビの協奏曲録音集成がLPでもリリース!1994年録音のチャイコフスキー、2000&2004年録音のベートーヴェン第2&3番はおそらく初LP化と思われます。1984年録音のラヴェルもLPは希少盤となっていました。限定盤ですのでお求めはお早目に!
(2015/07/22)
ハンブルク・フィルとのブルックナー・チクルスもいよいよ大詰め! 今回の9番では未完の終楽章を省いた3楽章版(1894年 原典版)で演奏、ブルックナーが要求する造形美と、崇高なる神への憧れを見事に具現化した堅固かつ力強い演奏を成し遂げております。
(2015/07/21)
高校在学中に「第81回日本音楽コンクール」で優勝し、一躍時の人となった反田恭平が遂にメジャー・デビュー! ホロヴィッツが恋した楽器として知られた銘器ニューヨーク・スタインウェイ(CD75)を使用し、精巧なテクニックと表現力をみせつける圧巻の演奏を収録しています
(2015/07/15)
第5回発売はクレンペラー指揮のブラームス/交響曲全集!第4回発売の1955年録音ベートーヴェン第5(モノラル)&第7(ステレオ)も併せてご紹介します。第5回の同時発売はクラウディオ・アラウ(ピアノ)によるショパン、ウェーバー、メンデルスゾーン作品集です。何れも日本のみのSACD化です。
(2015/08/04)
2015年3月の最新録音。ヨーヨー・マが自らの60歳を記念して録音したもの。ファンの要望が高かったエルガーの名作“愛のあいさつ”を初録音したことも話題です。日本盤、海外盤同時発売。海外盤はLPレコードでもリリースされます。
(2015/07/08)
2015年6月~7月に来日し、全国5か所で演奏会を開き好評を博したロシアの名コンビによるチャイコフスキー録音を集成。録音は2010~2013年にモスクワのスタジオで行われ、マンフレッド交響曲のオルガン・パートのみベルリンの聖ルドヴィヒ教会で収録されています。PENTATONEレーベルによる優秀録音をお楽しみください。
(2015/07/07)
第52回レコード・アカデミー賞大賞を獲得した『ストラヴィンスキー:春の祭典&ペトルーシュカ』と、ストラヴィンスキー第1作『火の鳥ほか』を併せ、キングインターがSACDシングルレイヤー化!オリジナル・マスター使用、日本語帯&解説付の美麗上製ディジパックの愛蔵版仕様です。
(2015/07/07)
ムターがベルリンの新名所、ノイエ・ハイマートに登場。ムター財団奨学生の若手奏者で編成されたムター・ヴィルトゥオージと親しい音楽仲間を伴って、色鮮やかな照明の元で繰り広げられた熱気あふれるライヴ。CDと映像でリリースされます。[特報]LPレコード2枚組での発売も決定しました。
(2015/08/31)
プッチーニのオペラの諸役を重要なレパートリーとしているカウフマンですが、オール・プッチーニ・アリア集は今回が初めて。国内盤、輸入盤ともCD、及びCD+DVD(インタビュー&録音風景、「マノン・レスコー」「西部の娘」からのハイライト映像を収録)の2仕様での発売。輸入盤ではLPレコードもリリースされます。
(2015/07/02)
『ショスタコーヴィチ8番(1982年盤、未亡人所蔵の音源から新マスタリング)』、1961年ベルゲン・ライヴ2種『5月29日・モーツァルト、プロコフィエフ、チャイコフスキーSYM5』『6月2日・ベートーヴェン“英雄”&ショスタコーヴィチSYM5』が、SACDシングルレイヤー化されます
(2015/06/30)
いよいよ今年(2015年)9月からNHK交響楽団の首席指揮者に就任するパーヴォ・ヤルヴィ。それを記念して同コンビの録音シリーズが開始されます。パーヴォの緻密なかつ大胆な解釈のもと、N響の持つ底力と凄みが発揮された演奏で、シュトラウス作品の本質を鋭く突いています
(2015/09/18)
マエストロ小澤の円熟の境地が極まる、至高のモーツァルト! これまで実演では幾度となく取り上げながら、録音が「ハフナー(1969年)」以外出てこなかっただけに、注目の1枚でしょう。2009年&2012年のライヴ録音です
(2015/07/28)
小澤征爾&水戸室内管弦楽団のモーツァルト・シリーズ第5弾。意外な事にバボラークにとって初のモーツァルト:ホルン協奏曲全集の録音登場となります。小澤ファン、ブラスファン共に大注目の音源登場です!
(2015/07/28)
他にオイストラフ父子のバッハ協奏曲集、ギレリス&ヨッフムのブラームス協奏曲第1番、ド・ペイエ&アマデウスの“クラ五”、カラヤンのシベリウス管弦楽曲集、ロストロポーヴィチの“白鳥の湖”、カラヤン&VPOの“くるみ割り”、ランチベリーの“リーズの結婚”がオリジナル・ジャケットとともにLPで復活。
(2015/06/24)
イギリスの名指揮者(兼作曲家)で、シベリウスの第一人者として知られた、アンソニー・コリンズによる劇的アプローチによる交響曲全集。今回そのモノラル時代の名演が、重量級LPで復刻となります。LP初期の英デッカによる名録音にも注目です。
(2015/06/24)
全て待望の初LP化です。いずれも録音状態はよく素晴らしいステレオでしたが、今回もまたアナログテープによるマスターを制作し、アナログディスクならではの美しい音のツヤが大変素晴らしい上質の音質に仕上がっているとのこと。シューリヒト肖像クリスタル製スタビライザー応募特典引換券付。
(2015/06/24)
アナログ・マスターテープはもちろんのこと、テープレコーダー、カッティングマシーン、プレス機まで全てデジタル処理を一切行わず、EMIオリジナルにこだわり、かつ180グラム・ビニール・レコード仕上がりの高品位ぶりで人気の高い"Hi-Q Records"。現在取り扱い中の48タイトルをご紹介いたします。
(2016/04/13)


















