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ORFEOレーベルの3大名盤、カルロス・クライバーのベートーヴェン交響曲のボックスLPの登場。交響曲第6番、7番は初LP化ということで注目です。180グラム重量盤、日本語解説付。限定盤ですのでお求めはお早めに。
(2015/01/14)
いちばん待たれていたゲルギエフの『展覧会の絵』!2度のウィーン・フィル(2000年、2011年ライヴ)から手兵マリインスキー管へオケを替え、満を持しての再録音が登場します。気心の知れたオケを自在に操り、思う存分の表現を繰り広げています
(2015/01/13)
2014年5月に発売され、その高品位な再生音で好評を得た「チェリビダッケ&ミュンヘン・フィル東京ライヴ集成」LPレコードBOXを少数部確保することができました。数量限定で10%オフにて販売いたします。
(2015/01/09)
ルーマニア出身の美人奏者で、80年の初来日以降もたびたび来日し、特に室内楽や小品における美しい音色と気品のある演奏で感銘を与えたローラ・ボベスコ。CDで好評だった彼女の1983年、東京でのライヴ録音が初めてLPレコード化されます。片面の演奏時間を20分以内に抑えたゆとりのカッティングで、彼女の演奏が素晴らしいアナログサウンドとともに蘇ります!
(2015/01/09)
今やChannel Classics屈指の人気シリーズとなったポッジャー&ブレコン・バロックによるヴィヴァルディ録音、第3弾の発売が決定。しかも曲目は名曲中の名曲「調和の霊感」。現代最高のバロック・ヴァイオリニストによるバロック音楽の最高峰に乞うご期待です!
(2015/01/07)
デア・リング東京オーケストラの第3弾はベートーヴェンの『英雄』。デア・リング東京オーケストラは、N&F社が録音を主な目的に2013年に編成したオーケストラで、従来のオーケストラの常識にとらわれることなく、実験的試みにも挑みながらあらたな響きの創造を目指しています。録音法も凝っており、SACDハイブリッド盤では4通りの録音法での音が楽しめます。
(2015/02/10)
「オーケストラの若き団員たちは、さながら奏楽天使のように演奏していた。まさしく、“いっそ死ぬなら今だ”と思ったほどだ。」ケン・ウォード(ライナーノーツより、白沢達生訳)ブルックナーの聖地、ザンクトフローリアンに響いた「天国的に長い」第8がSACDハイブリッドで登場。
(2014/12/26)
独プロフィルの定評ある名盤をホルガー・ジードラーによる2014年の最新リマスタリングでSACDシングルレイヤー化したもの。海外にてプレスしたディスクを直輸入、国内で日本語オビと解説を製作し、美麗紙製デジパック・パッケージに収めた愛蔵版仕様です。初回各500セット完全限定生産品となります。
(2014/12/24)
第2次世界大戦後、すぐに全可聴周波数録音(略してffrr)を実現し、1950年以降はモノラルLPレコードでその優秀録音で世界的に知られるようになった英デッカ。そのモノラル時代の録音がCD53枚セット、LP6枚セットにそれぞれまとめられました。初回のみの完全限定生産品ですので、お求めはお早めに!
(2015/02/25)
新潟市民芸術文化会館のホール施設「りゅーとぴあ」による自主レーベル。りゅーとぴあには4843本からなるパイプオルガンが備え付けられており、その多彩な響きのオルガンを中心に、音質のこだわりを持ったタイトルが今後リリースされていく予定です。第1弾の当アルバム(SACDバージョン)が第21回日本プロ音楽録音賞優秀賞受賞を獲得しました。
(2014/12/12)
来る2015年3月20日のコンセルトヘボウ管とのコンサートをもって、首席指揮者より勇退を表明したマリス・ヤンソンス。そのヤンソンスが2012年にコンセルトヘボウ管を指揮してブルックナーの交響曲2篇を演奏したアルバムがRCO Liveより登場します
(2014/12/11)
レコード芸術誌2014年8月号の月評で浜田滋郎、那須田務両氏から絶賛され、録音評でも石田善之氏から「優秀録音」に選ばれた、福井麻衣のデビューCD「ハープの宝石箱」の取り扱いを開始いたします。
(2014/12/08)
大きな話題を呼んだ第1弾「宮田 大・ファースト」から3年ぶりとなるセカンド・アルバム。長年にわたり演奏会で弾き込んできた曲ばかりを、三鷹の芸術文化センター「風のホール」で収録。CDとSACDシングルレイヤーの2仕様で発売されます。
(2014/12/08)
1995年に開始し2013年に完結したBCJによるバッハ:教会カンタータ全集。全55枚をSACDハイブリッド化し、日本独自の豪華ボックスを付けたセットは2014年夏に好評を得て瞬く間に完売しました。今回のアカデミー賞受賞を機に限定再生産されます。
(2014/12/02)
イタリアの超新星バッティストーニ、2015年2月の二期会『リゴレット』公演への再登壇に期待が膨らむ中、待望されたヴェルディを主軸に据えたイタリア・オペラのエッセンスといえる名曲集が実現しました。
(2015/01/08)
2006年にパガニーニのカプリース集で世界のサックス・ファンを驚かせたヘッケマが再びソロの編曲CDを発売。しかも手掛けたのはヴァイオリンのバイブルと呼ばれるバッハのパルティータ!もちろん編曲から演奏までを一人で担当。超絶技巧を惜しみも無く織り交ぜる演奏を心行くまでお楽しみください
(2014/11/13)
好評だった「ファウストによるバッハ:無伴奏全曲」LPと同じく、アナログレコーダー(TELEFUNKEN 15A)を使用してアナログマスターテープ(BASF468)を製作したうえで、カッティングを行ったLPの登場です。
(2014/11/11)
「ショルティのリング」が1枚のブルーレイ・オーディオで登場! 豪華ブックレット(ドイツ語歌詞&英訳付き)が付いたスペシャル・エディションです。クラシック・レコード史上の不滅の金字塔を24ビット/48kHzの高音質音源でお楽しみいただけます。
(2014/11/05)
声、楽器とも、各パート一人の演奏で話題となっていたシギスヴァルト・クイケンのバッハ・オラトリオ録音に、『クリスマス・オラトリオ』が登場します。ヴィオロンチェロ・ダ・スパッラの使用等、各所のこだわりにも注目です
(2014/10/30)
2009年に発売された「交響曲第1番」に続くI.フィッシャー&ブダペスト祝祭管のブラームス録音第2弾として『交響曲第2番』の録音が登場します。I.フィッシャーならではの独創的な解釈が、前作を上回る驚きや発見をもたらしてくれるに違いありません
(2014/10/23)



















