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第52回レコード・アカデミー賞大賞を獲得した『ストラヴィンスキー:春の祭典&ペトルーシュカ』と、ストラヴィンスキー第1作『火の鳥ほか』を併せ、キングインターがSACDシングルレイヤー化!オリジナル・マスター使用、日本語帯&解説付の美麗上製ディジパックの愛蔵版仕様です。
(2015/07/07)
ムターがベルリンの新名所、ノイエ・ハイマートに登場。ムター財団奨学生の若手奏者で編成されたムター・ヴィルトゥオージと親しい音楽仲間を伴って、色鮮やかな照明の元で繰り広げられた熱気あふれるライヴ。CDと映像でリリースされます。[特報]LPレコード2枚組での発売も決定しました。
(2015/08/31)
プッチーニのオペラの諸役を重要なレパートリーとしているカウフマンですが、オール・プッチーニ・アリア集は今回が初めて。国内盤、輸入盤ともCD、及びCD+DVD(インタビュー&録音風景、「マノン・レスコー」「西部の娘」からのハイライト映像を収録)の2仕様での発売。輸入盤ではLPレコードもリリースされます。
(2015/07/02)
『ショスタコーヴィチ8番(1982年盤、未亡人所蔵の音源から新マスタリング)』、1961年ベルゲン・ライヴ2種『5月29日・モーツァルト、プロコフィエフ、チャイコフスキーSYM5』『6月2日・ベートーヴェン“英雄”&ショスタコーヴィチSYM5』が、SACDシングルレイヤー化されます
(2015/06/30)
いよいよ今年(2015年)9月からNHK交響楽団の首席指揮者に就任するパーヴォ・ヤルヴィ。それを記念して同コンビの録音シリーズが開始されます。パーヴォの緻密なかつ大胆な解釈のもと、N響の持つ底力と凄みが発揮された演奏で、シュトラウス作品の本質を鋭く突いています
(2015/09/18)
マエストロ小澤の円熟の境地が極まる、至高のモーツァルト! これまで実演では幾度となく取り上げながら、録音が「ハフナー(1969年)」以外出てこなかっただけに、注目の1枚でしょう。2009年&2012年のライヴ録音です
(2015/07/28)
小澤征爾&水戸室内管弦楽団のモーツァルト・シリーズ第5弾。意外な事にバボラークにとって初のモーツァルト:ホルン協奏曲全集の録音登場となります。小澤ファン、ブラスファン共に大注目の音源登場です!
(2015/07/28)
他にオイストラフ父子のバッハ協奏曲集、ギレリス&ヨッフムのブラームス協奏曲第1番、ド・ペイエ&アマデウスの“クラ五”、カラヤンのシベリウス管弦楽曲集、ロストロポーヴィチの“白鳥の湖”、カラヤン&VPOの“くるみ割り”、ランチベリーの“リーズの結婚”がオリジナル・ジャケットとともにLPで復活。
(2015/06/24)
イギリスの名指揮者(兼作曲家)で、シベリウスの第一人者として知られた、アンソニー・コリンズによる劇的アプローチによる交響曲全集。今回そのモノラル時代の名演が、重量級LPで復刻となります。LP初期の英デッカによる名録音にも注目です。
(2015/06/24)
全て待望の初LP化です。いずれも録音状態はよく素晴らしいステレオでしたが、今回もまたアナログテープによるマスターを制作し、アナログディスクならではの美しい音のツヤが大変素晴らしい上質の音質に仕上がっているとのこと。シューリヒト肖像クリスタル製スタビライザー応募特典引換券付。
(2015/06/24)
アナログ・マスターテープはもちろんのこと、テープレコーダー、カッティングマシーン、プレス機まで全てデジタル処理を一切行わず、EMIオリジナルにこだわり、かつ180グラム・ビニール・レコード仕上がりの高品位ぶりで人気の高い"Hi-Q Records"。現在取り扱い中の48タイトルをご紹介いたします。
(2016/04/13)
ベルリン・フィル自主制作レーベルから、新たな録音が登場! 巨匠アーノンクールとのシューベルト演奏集(交響曲全曲、ミサ曲、オペラを収録)。CD8枚にBlu-ray Audio、そしてハイレゾ音源のダウンロード・コードとデジタル・コンサートホール7日間無料視聴バウチャーが付いた豪華仕様です。日本語字幕付トレーラーをご覧いただけます。※追加情報:初回応募特典も決定しました。
(2015/06/11)
ファンから要望の高かった、ファウストの協奏曲録音をSACDシングルレイヤー化するシリーズの第1弾。ベルリンのテルデックス・スタジオから提供されたマスター音源を角田郁雄氏技術監修のもと、キング関口台スタジオでDSDマスタリングされました。
(2015/06/09)
全世界で1,200万枚のセールスを記録した“3大テノール”初録音のデラックス仕様限定盤。1990年イタリアで行われたサッカーワールドカップの前夜祭として、ローマのカラカラ浴場で行われたコンサートの模様を収録しています。
(2015/06/05)
ALTUS創立15周年記念LPとして先のフルトヴェングラーに続く第2弾が発売されます。名演の誉れ高い「グレイト」やブルックナーなどクナとVPOでしか出しえない空前の音色美をアナログディスクならではの実存感で堪能至福ひとときを味わえます。ウィーン・フィルのアーカイヴのオリジナルテープにて初LP化!
(2015/06/05)
オリジナル・アナログ・マスターテープはもちろんのこと、テープレコーダー、カッティングマシーン、プレス機、アートワークまで全てEMIオリジナルにこだわり、かつ180グラム・ビニール・レコード仕上がりの高品位ぶりで人気の高い"Hi-Q Records"。待望の新譜2タイトルが発売されます。
(2015/06/04)
ウィーンの名ビアニスト、フリードリッヒ・グルダ(1930~2000)の生誕85年記念リリース。MPSサイトでは「オリジナルの本当の音色が生み出された70年代の初回の、いかなるダイナミクスの修正のないマスター・テープからのダイレクト・コピー」と謳うだけあって、その音質が期待されます。
(2015/06/01)
これまでメジャーレーベルのPD(著作権消滅)名盤をオリジナル音源からリマスターし、目の覚めるような音の良さで注目されるPraga DigitalsのSACDシリーズ。今回は全て放送用音源からのリマスタリングで、巨匠ムラヴィンスキーの1967年プラハ・ライヴ“弦チェレ”、68年モスクワ・ライヴの“アゴン”など貴重な録音を高音質復刻しています。
(2015/05/29)
1955年録音盤、1981年録音盤がともにアメリカ初出盤ジャケット・デザイン、アメリカ初出盤レーベル・デザインで復活! 初回生産限定盤のアナログLPですので、お求めはお早めに! ※既定数に達し次第、予約を終了させていただきます。予めご了承ください。
(2015/07/29)
シューマンのピアノ協奏曲はウルトラセブン最終話で、モロボシダンがアンヌに素性を告白、アンヌが「ダン!行かないで!」と叫んだ瞬間にかかるのが、まさにこの録音。それがあまりにも映像とマッチしていたため、音源を突きとめた少年までいたことが『ウルトラセブンが「音楽」を教えてくれた』(青山通著・アルテスパブリッシング)に詳しく述べられています。
(2015/05/28)



















