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鍵盤楽器の独奏から、室内楽、オーケストラなど様々な編成で演奏されていますが、ポッジャーは自ら結成したブレコン・バロックを率いて、バロック・アンサンブルによる“フーガの技法”を披露しています
(2016/07/05)
“幻想交響曲”、“イタリアのハロルド”と高評価を得た同コンビのベルリオーズ録音第3弾は、今年没後400年を迎えたシェークスピアの傑作を題材とした“ロメオとジュリエット”。今年(2016年)10月には(オケは違いますが)ゲルギエフ指揮で同曲の演奏も予定されているだけに、楽しみな1枚です
(2016/07/28)
2012年からの契約も2年延長で、蜜月の続く山田&スイス・ロマンド管コンビのPENTATONEレーベル最新作はフランス音楽集。ルーセル“バッカスとアリアーヌ”の第1組曲&第2組曲、ドビュッシー“6つの古代碑銘(アンセルメ編)”、そしてプーランク組曲“牝鹿”を収録
(2016/07/01)
フランスの夭折の名手ジネット・ヌヴー(1919~1949)が1948~49年に行ったライヴを、仏ターラ社のマスターからアルトゥスがLP化。ヌヴーの名演が生々しく蘇ります。
(2016/06/30)
アナログLP時代に録音の優秀性で一世を風靡した米マーキュリー・リヴィング・プレゼンス・シリーズの名盤が続々と重量盤LPで復活します。今回はオーケストラの名盤6タイトル。限定盤ですのでお求めはお早めに!
(2016/06/30)
日本コロムビア×TOWER RECORDSのSACDハイブリッド盤「オイロディスク」シリーズ第2回は、『ザンデルリンク~ブラームス交響曲全集』『ケンペ~金と銀 ウィンナ・ワルツ・コンサート』『マイナルディ~J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲(全6曲+演奏を終えて)』をSACD化します。限定盤
(2016/06/28)
アナログLP時代に録音の優秀性で一世を風靡した米マーキュリー・リヴィング・プレゼンス・シリーズより、とくに名録音との呼び声高い5タイトルが重量盤LPで復活します。限定盤ですのでお求めはお早めに!
(2016/06/23)
2003年の第5番より足かけ9年の歳月をかけ完成した全曲録音(全9曲、“大地の歌”は除く)がBOX化。全曲SACDハイブリッド、SACD層は5.1チャンネルでも収録されており、オーディオ・ファンの方にもおすすめの内容です
(2016/06/23)
没後40年となるルドルフ・ケンペの第1弾として、ベルリン・フィルとの録音3点『ベートーヴェン“英雄”&序曲集』『R.シュトラウス“ドン・キホーテ”&“ティル”』『ベルリオーズ“幻想交響曲”』を復刻します。2016年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様。限定盤です。
(2016/06/22)
SP時代の不朽の名盤カザルスのバッハ:無伴奏チェロ組曲全曲から、アナログ末期の名録音ボールト指揮のホルスト“惑星”まで、旧EMIの超名盤がセレクトされています。メーカー在庫に限りがございますので、お早目にお求めください。
(2016/06/17)
フランス国立視聴覚研究所提供による音源を使用したシリーズ"Belleâme(ベルアーム)"から、レオニード・コーガンが急逝の2か月前に娘ニーナ・コーガンと共演したパリ・ライヴがついにLP化!日本プレスのLP完全限定180g重量盤。
(2016/06/16)
アナログ・マスターテープはもちろんのこと、テープレコーダー、カッティングマシーン、プレス機まで全てデジタル処理を一切行わず、EMIオリジナルにこだわり、かつ180グラム・ビニール・レコード仕上がりの高品位ぶりで人気の高い"Hi-Q Records"。現在取り扱い中の53タイトルをご紹介いたします。
(2016/06/16)
「ハイフェッツは100年に一度の天才、しかしハシッドは200年に一度の天才だ」フリッツ・クライスラー「ハシッドは今までに教えてきたなかで最も天分のある弟子であった」カール・フレッシュ…悲劇的恋愛事件のすえ26歳で夭折した伝説的名手の録音がLPレコードで復活します
(2016/06/14)
フリッチャイ(1914~1963)の生前に発売されず、1996年4月に初めて発売され(POCG-1957:廃盤)大きな話題を呼んだ名盤を、DGのオリジナル・アナログ・マスターより独Emil Berliner Studiosにて2016年最新DSDマスターを制作し、日本独自企画でSACD化するもの。
(2016/06/10)
1973年1月22日~2月8日 ドレスデン、ルカ教会でアナログ・ステレオ録音された名盤を、DGのオリジナル・アナログ・マスターより独Emil Berliner Studiosにて2016年最新DSDマスターを制作し、日本独自企画でSACD化するもの。
(2016/06/10)
ハンガリーの鬼才イヴァン・フィッシャーと、奇跡のオーケストラ、ブダペスト祝祭管弦楽団。2004年に発売された交響曲第4番以来となる、チャイコフスキーの新録音は、最後の完成された交響曲にして傑作、交響曲第6番“悲愴”が登場!
(2016/06/09)
「春」「夢」「希望」を歌う名曲を集め、華やかで楽しい雰囲気に満ちています。ピュアで透明、輝かしい声が、華やかなメロディを歌い上げます。人気メゾ・ソプラノ、林 美智子とのデュオ3曲は、まさに夢の顔合わせ。SACD層には7トラック分のワンポイント録音バージョンを収録!
(2016/06/09)
アナログ録音の超名盤を、新規に96KHz/24bitで、アビイ・ロード・スタジオにてリマスター、SACDハイブリッド盤として発売。オリジナル・カヴァー・デザインを採用しています。第11回はクレンペラー指揮のシューベルト“グレイト”とジュリーニ指揮のマーラー“巨人”です。
(2016/06/08)
ブルックナーの眠る聖地ザンクト・フローリアン修道院での伝説的ライヴが録音者平澤氏秘蔵のオリジナルマスターテープから初の完全収録で登場。初出ジャンジャン全集盤特典、ビクター盤でカットされた楽章間の拍手や小鳥の鳴き声を復活しています。
(2016/06/03)
故吉田秀和氏も激賞した名演がついにLP化。ながらくCDは廃盤がつづいておりLP化が望まれておりましたザンデルリングとドレスデン初来日の記録。実に手堅い音質でドレスデンの音をとらえきった当時のFM東京の録音陣の優秀さは目を見張ります。
(2016/06/03)
















