クレーメルの1980年録音、バッハ無伴奏ヴァイオリン全曲が初SACDシングルレイヤー化
クレーメルが1980年にフィリップスに録音した名盤、バッハ無伴奏全曲が日本独自企画、初回生産限定、SHM-SACD仕様で世界初SACDシングルレイヤー化されます。英クラシック・サウンドにて2016年最新DSDマスターを制作。80年代を席巻した名盤が鮮やかに蘇ります。
(2016/04/22)
fontec×TOWER RECORDS 札幌交響楽団アーカイブ・シリーズ第II期 5タイトル(SACDハイブリッド)
【岩城宏之のベートーヴェンがレコード芸術2016年8月号で特選を獲得!】今回は没後10年となる岩城宏之の音源…ベートーヴェン、リムスキー=コルサコフ&武満徹の2点と、渡邉暁雄のシベリウス、朝比奈隆のシューマン 他、そして山田一雄のチャイコフスキーの5点を発売します。もちろん全て初発売、ステレオ音源です
(2016/04/20)
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第1弾!~セルのベートーヴェン2タイトル
記念すべき第1弾として取り上げるのはモノラル~ステレオ期にかけて多数の名盤を残したジョージ・セル&クリーヴランド管によるベートーヴェン交響曲全曲と序曲集!門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
(2016/06/22)
鈴木雅明がストラヴィンスキー新古典主義時代の作品3曲を録音!(SACDハイブリッド)
近年マーラーやサン=サーンスなど、ロマン派以降の作品を取り上げている鈴木雅明が、タピオラ・シンフォニエッタと共演、ストラヴィンスキーの“プルチネルラ”組曲、バレエ音楽“ミューズをつかさどるアポロ”、そして“弦楽のための協奏曲 ニ調”の3曲を録音しました。2015年4月録音
(2016/04/14)
カラヤン2度目のベートーヴェン:交響曲全集がブルーレイ・オーディオ1枚に!
1961~62年録音、演奏・録音・製盤の優秀さで世界的ベストセラーとなり、フランス・ディスク大賞を受賞した名盤が1枚に収録されています。ボーナストラックとして交響曲第9番リハーサル録音を収録したほか、貴重な写真や資料など情報量満載の56ページ・ブックレットが付きます。
(2016/04/08)
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第5弾!~マルケヴィチ&オーマンディ(SACDハイブリッド)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるDefinition Series第5弾は、マルケヴィチの代名詞『“春の祭典”(1959年録音盤)&チャイコフスキー』とオーマンディのEMI録音アルバム5枚分をCD3枚にまとめたBOXの2点を取り上げます。すべて初SACD化、一部を除きオリジナル・ジャケット・デザイン使用です
(2016/04/05)
メニューイン&シャンカールのグラミー賞受賞作品「ウェスト・ミーツ・イースト」がLP復活!
メニューインがシタール奏者のシャンカールと共演して新境地を開拓した1967年作品「ウェスト・ミーツ・イースト」がLP再発売されます。先にLP化された、メニューインの弟子、ナイジェル・ケネディが明らかに当LPを意識した「イースト・ミーツ・イースト」と合わせ、ご紹介いたします。
(2022/09/02)
ズービン・メータ生誕80年記念~英デッカ録音LP化4タイトル!
メータ(1936~)の生誕80年を記念し、彼が若き日に英デッカに録音した音質、演奏ともに優秀なステレオ・アナログ録音を限定盤LPで復活するもの。オリジナル・アナログ・テープからアビーロード・スタジオにてマスターを作成し、180g重量盤にプレスされたアナログLPです。
(2016/04/05)
アルフレッド・ブレンデル85歳記念LPレコードが続々登場!
チェコ出身の名ピアニストで2008年12月に演奏活動を引退したブレンデル(1931~)の生誕85年を記念して、彼の70年代の名盤を180g重量盤LP化したもの。現在6タイトルの限定発売が発表されています。
(2016/04/05)
アルゲリッチの1965年『幻のショパン・レコーディング』が初LP化!
さまざまな経緯を経て、収録後34年を経て1999年初めてCDとして世に出た旧EMIへの「幻のレコーディング」です。1965年、ショパン・コンクールでの圧倒的な優勝の直後に行なわれたセッション。録音から実に51年、CD化から17年、初めてアナログLP盤として復刻されます。
(2016/04/04)
カラヤン、ピリス、カンポーリ、グリュミオーの往年の名盤が高品質LP化!
ユニバーサル・ミュージックからライセンスした音源を、ドイツ・パラス社のプレスにより180g重量盤、高音質LP化しているC&L Musicによる新譜です。別ページでご紹介したバーンスタインのマーラー第7とともに4月中旬リリース予定です。
(2016/04/01)
バーンスタインのDGデジタル録音によるマーラー第7が30年ぶりにLPレコードで再登場!
1985年12月のライヴ録音で、1986年にLPとCDで同時発売されて以来、名盤として夙に知られているものです。定評あるC&L MusicによるLP化で、プレスは品質の高さで厚い信頼を寄せられる世界のレコード生産の中心地、ドイツのパラス社(Pallas)。もちろん180g重量盤、高音質仕様です。
(2016/04/01)
ムラヴィンスキー&レニングラード・フィル、1977年大阪ライヴがSACDシングルレイヤーで登場!
2014年に先行されたCDが、タワーでもTOP40に入るほどの大ベストセラーを記録。近年のムラヴィンスキー発掘音源でも屈指の名盤がSACDシングルレイヤー化されます。1977年10月8日、大阪・フェスティバルホールで行われたライヴでの“未完成”と“くるみ割り人形”他を収録
(2016/03/30)
「コンサートホール」音源SACDハイブリッド化、第4弾 完結編!~シューリヒト 4タイトル
4点のうち、『ブルックナー第7』『シューベルト“ザ・グレイト”』『バッハ“管弦楽組曲第2,3”他』の3点は以前のCDシリーズ(192kHz/24bitリマスター)で発売済ですが、今回はシリーズ新規のアイテムとしまして、シューリヒト最後の録音である『J.S.バッハ“ブランデンブルク協奏曲”全曲』をリリースします
(2016/03/30)
コンセルトヘボウ管の現代音楽シリーズ最新作~Horizon7(SACDハイブリッド)
ベンジャミン、リンドベルイ、ラインフォス、タン・ドゥンの世界初演&作曲者自身の指揮を含む、コンセルトヘボウ管の意欲的シリーズ第7弾。ラインフォスはハーディングが指揮、タン・ドゥンのコントラバス協奏曲ではコンセルトヘボウ管の首席コントラバス奏者ドミニク・セルディスが弾くなど注目の内容です
(2016/03/29)
ラトル&ベルリン・フィル2015年10月ライヴ~ベートーヴェン交響曲全集
CD5枚に全曲音源が入り、BD1枚に全曲のハイレゾ音源(2.0PCM Stereo 24 bit/96kHzと5.1DTS-HD MA 24 bit/96kHz)を収録。BD2枚に全曲のコンサート映像が収録されます。日本語解説&字幕付。ボーナス映像、全曲の24bit/192kHz音源ダウンロード・コードなど特典多数のほか、初回特典ポストカード付。
(2016/03/29)
クナッパーツブッシュSACDシングルレイヤー化!『ウィーンの休日』『ヴァルキューレ第1幕』
透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズ。クナッパーツブッシュ&ウィーン・フィルの決定的名盤2タイトルを世界初SA-CD~SHM化するもの。
(2016/03/10)
第8回CDショップ大賞2016クラシック賞受賞!欧州で活躍するトロンボーン奏者、清水真弓『ファンタジー』
慶応大学卒という異色の経歴をもち、名門ベルリン・フィルのエキストラでトロンボーンを吹き、現在南西ドイツ放送交響楽団の首席トロンボーン奏者を務める期待の新鋭、清水真弓のデビュー盤。
(2016/03/09)
サヴァール&コンセール・デ・ナシォンのベートーヴェン“英雄”がSACDハイブリッドで復活!
ALIA VOXレーベルの「ヘリテージ・シリーズ」の最新タイトルで、1994年1月に録音された名盤の誉れ高いベートーヴェンの“英雄”が復活。SACD層にはマルチチャンネルも収録。この素晴らしい演奏を、あらためて新たな高音質で楽しむことができます
(2016/03/08)
ヤンソンス、プロコフィエフ交響曲第5番を再録音!(SACDハイブリッド)
前回(1987年)レニングラード・フィルとの録音から27年を経ての再録音。今回はオーケストラをコンセルトヘボウ管に替えての演奏。この録音は2015年に発売された13枚組BOX(RCO15002)に含まれていましたが、今回はSACDハイブリッド盤となり単独でリリースされます。2014年9月17~19、21日アムステルダム・コンセルトヘボウでのライヴを収録
(2016/03/08)



















