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2016年9月より新日本フィルが、音楽監督として上岡敏之を迎え、新たなスタートを切ります。当盤は、音楽監督着任前の上岡との記念すべき公演をライヴ録音したものです。
(2016/07/26)
ハンガリー出身の往年の名手、ヨハンナ・マルツィが南西ドイツ放送へ録音した協奏曲が正規音源より初LP化されます。LP化するのは180g重量盤での高品位LPで定評のあるC&L Musicです。メンデルスゾーンの裏面はイダ・ヘンデルによる同曲が収録されているのも注目されます。
(2016/07/26)
巨匠クレンペラーがステレオLP初期に録音した2枚の名盤を、2012年に旧EMIがSACDハイブリッド化し、ハードカヴァーの2枚組廉価盤として限定販売したものを若干数確保しました。数量限定特価にて販売いたしますので、お早目にお求めください!
(2016/07/20)
「SACDハイブリッド・LP」と「映像(Blu-ray Disc・DVD)」で収録内容が異なり、SACD・LPは“幻想交響曲”のみ、映像は交響曲に加えワーグナー“タンホイザー序曲”とリスト交響詩“オルフェウス”が収録されています。2016年3月31日、4月1日、3日の最新ライヴです
(2016/07/14)
アビイ・ロード・スタジオにてリマスター、オリジナル・カヴァー・デザインを採用しています。第12回はクレンペラー指揮のハイドン“V字”&“ロンドン”、“オックスフォード”&第95番。“オックスフォード”は1971年9月のクレンペラー最後のセッション録音の一つです。
(2016/07/13)
第1番は通常演奏されるメヌエットと1929年ロンドン版に含まれていたスケルツォの両方を収録。聴き比べができます。また第4番も現行版ではなく1833年版を用いての演奏です。同一の演奏内容を収めたBlu-ray Audioを同梱
(2016/07/08)
ベートーヴェンの生誕200年を記念してウィーンで活躍する名演奏家を集めて録音されたピアノ協奏曲全集が、英デッカ・オリジナル・マスターテープからの最新リマスターで蘇ります!
(2016/07/08)
独特のリズムとメロディ、そして明晰な解釈と抜群の演奏の融合により湧きいずる色彩感。衝撃の初演から100年を数える2012年にライヴ録音されたラトル&ベルリン・フィルの演奏が、アナログ180gLP盤として、数量限定発売となります
(2016/07/07)
チェロの巨人ロストロポーヴィチにとって、「無伴奏」の最初で最後のセッション全曲録音が遂に初LP化。1991年4月のデジタル録音。
(2016/07/07)
CD発売されベストセラーとなっているDGからレコード・デビューした1960年、そして1966年の放送用録音がLPでもリリースされることになりました。若き日より比類ない才気あふれる演奏を聴かせたアルゲリッチならではの名演をアナログ盤でもお楽しみください。
(2016/07/07)
2015年9月NHK交響楽団の首席指揮者に就任したパーヴォ・ヤルヴィのR.シュトラウス・ツィクルス第2弾が発売!また、2016年9月N響への来演時の公演曲目、ブルックナーの第2はhr響との2011年録音で登場。ともに日本先行発売です。
(2016/09/20)
鍵盤楽器の独奏から、室内楽、オーケストラなど様々な編成で演奏されていますが、ポッジャーは自ら結成したブレコン・バロックを率いて、バロック・アンサンブルによる“フーガの技法”を披露しています
(2016/07/05)
“幻想交響曲”、“イタリアのハロルド”と高評価を得た同コンビのベルリオーズ録音第3弾は、今年没後400年を迎えたシェークスピアの傑作を題材とした“ロメオとジュリエット”。今年(2016年)10月には(オケは違いますが)ゲルギエフ指揮で同曲の演奏も予定されているだけに、楽しみな1枚です
(2016/07/28)
2012年からの契約も2年延長で、蜜月の続く山田&スイス・ロマンド管コンビのPENTATONEレーベル最新作はフランス音楽集。ルーセル“バッカスとアリアーヌ”の第1組曲&第2組曲、ドビュッシー“6つの古代碑銘(アンセルメ編)”、そしてプーランク組曲“牝鹿”を収録
(2016/07/01)
フランスの夭折の名手ジネット・ヌヴー(1919~1949)が1948~49年に行ったライヴを、仏ターラ社のマスターからアルトゥスがLP化。ヌヴーの名演が生々しく蘇ります。
(2016/06/30)
アナログLP時代に録音の優秀性で一世を風靡した米マーキュリー・リヴィング・プレゼンス・シリーズの名盤が続々と重量盤LPで復活します。今回はオーケストラの名盤6タイトル。限定盤ですのでお求めはお早めに!
(2016/06/30)
日本コロムビア×TOWER RECORDSのSACDハイブリッド盤「オイロディスク」シリーズ第2回は、『ザンデルリンク~ブラームス交響曲全集』『ケンペ~金と銀 ウィンナ・ワルツ・コンサート』『マイナルディ~J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲(全6曲+演奏を終えて)』をSACD化します。限定盤
(2016/06/28)
アナログLP時代に録音の優秀性で一世を風靡した米マーキュリー・リヴィング・プレゼンス・シリーズより、とくに名録音との呼び声高い5タイトルが重量盤LPで復活します。限定盤ですのでお求めはお早めに!
(2016/06/23)
2003年の第5番より足かけ9年の歳月をかけ完成した全曲録音(全9曲、“大地の歌”は除く)がBOX化。全曲SACDハイブリッド、SACD層は5.1チャンネルでも収録されており、オーディオ・ファンの方にもおすすめの内容です
(2016/06/23)
没後40年となるルドルフ・ケンペの第1弾として、ベルリン・フィルとの録音3点『ベートーヴェン“英雄”&序曲集』『R.シュトラウス“ドン・キホーテ”&“ティル”』『ベルリオーズ“幻想交響曲”』を復刻します。2016年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様。限定盤です。
(2016/06/22)


















