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ユニバーサル・ミュージックからライセンスした音源を、ドイツ・パラス社のプレスにより180g重量盤、高音質LP化しているC&L Musicによる新譜です。別ページでご紹介したバーンスタインのマーラー第7とともに4月中旬リリース予定です。
(2016/04/01)
1985年12月のライヴ録音で、1986年にLPとCDで同時発売されて以来、名盤として夙に知られているものです。定評あるC&L MusicによるLP化で、プレスは品質の高さで厚い信頼を寄せられる世界のレコード生産の中心地、ドイツのパラス社(Pallas)。もちろん180g重量盤、高音質仕様です。
(2016/04/01)
2014年に先行されたCDが、タワーでもTOP40に入るほどの大ベストセラーを記録。近年のムラヴィンスキー発掘音源でも屈指の名盤がSACDシングルレイヤー化されます。1977年10月8日、大阪・フェスティバルホールで行われたライヴでの“未完成”と“くるみ割り人形”他を収録
(2016/03/30)
4点のうち、『ブルックナー第7』『シューベルト“ザ・グレイト”』『バッハ“管弦楽組曲第2,3”他』の3点は以前のCDシリーズ(192kHz/24bitリマスター)で発売済ですが、今回はシリーズ新規のアイテムとしまして、シューリヒト最後の録音である『J.S.バッハ“ブランデンブルク協奏曲”全曲』をリリースします
(2016/03/30)
ベンジャミン、リンドベルイ、ラインフォス、タン・ドゥンの世界初演&作曲者自身の指揮を含む、コンセルトヘボウ管の意欲的シリーズ第7弾。ラインフォスはハーディングが指揮、タン・ドゥンのコントラバス協奏曲ではコンセルトヘボウ管の首席コントラバス奏者ドミニク・セルディスが弾くなど注目の内容です
(2016/03/29)
CD5枚に全曲音源が入り、BD1枚に全曲のハイレゾ音源(2.0PCM Stereo 24 bit/96kHzと5.1DTS-HD MA 24 bit/96kHz)を収録。BD2枚に全曲のコンサート映像が収録されます。日本語解説&字幕付。ボーナス映像、全曲の24bit/192kHz音源ダウンロード・コードなど特典多数のほか、初回特典ポストカード付。
(2016/03/29)
透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズ。クナッパーツブッシュ&ウィーン・フィルの決定的名盤2タイトルを世界初SA-CD~SHM化するもの。
(2016/03/10)
慶応大学卒という異色の経歴をもち、名門ベルリン・フィルのエキストラでトロンボーンを吹き、現在南西ドイツ放送交響楽団の首席トロンボーン奏者を務める期待の新鋭、清水真弓のデビュー盤。
(2016/03/09)
ALIA VOXレーベルの「ヘリテージ・シリーズ」の最新タイトルで、1994年1月に録音された名盤の誉れ高いベートーヴェンの“英雄”が復活。SACD層にはマルチチャンネルも収録。この素晴らしい演奏を、あらためて新たな高音質で楽しむことができます
(2016/03/08)
前回(1987年)レニングラード・フィルとの録音から27年を経ての再録音。今回はオーケストラをコンセルトヘボウ管に替えての演奏。この録音は2015年に発売された13枚組BOX(RCO15002)に含まれていましたが、今回はSACDハイブリッド盤となり単独でリリースされます。2014年9月17~19、21日アムステルダム・コンセルトヘボウでのライヴを収録
(2016/03/08)
国内先行発売として2014年7月に発売、同年度レコードアカデミー賞「特別部門 企画・制作」部門を受賞した完全限定BOXがBISレーベルの直輸入盤でリリース。全点がSACDハイブリッド盤の55枚組で30,000円を割る価格は非常に魅力的。レコード・アカデミー賞受賞の名盤をお安く手に入るチャンスです
(2016/03/03)
今回の録音では全曲と併せて、第2稿で追加・差し替えされた5曲をアルバムの最後に収録するこだわりっぷり。また、マタイの時と同じく声楽・オーケストラと同時の配置を実施。5.1サラウンドで再生すると異なる4つのセクションが聞き手のまわりに配置されているように再生される臨場感溢れる録音となっています
(2016/02/29)
チャイコフスキーはあえて“第2番を”を選択、ハチャトゥリアンと共に技巧の粋を味わえる曲で、華麗なるヴィルトゥオージティを聴かせてくれます。バックは創立125年を迎えた名門ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団とピーター・ウンジャンのコンビ。2015年11月8~9日録音
(2016/02/29)
久々の「日本作曲家選輯」シリーズは信時 潔の大作交聲曲(こうせいきょく=カンタータ)“海道東征”。オーケストラ、合唱、児童合唱、総勢260人に及ぶ大編成の演奏陣を従え指揮者・湯浅卓雄が壮大な曲を余す所無く伝えます
(2016/02/25)
大好評SACDハイブリッド・シリーズの第4弾は旧EMIモノラル時代を代表する名盤のひとつ、シューリヒトの交響曲全集と、ステレオ収録の第9番を合わせてBOX化、96kHz/24bitリマスターでリリースします。もちろん全て初SACDハイブリッド化。シューリヒトの至芸を余す所なく楽しめます
(2016/02/24)
透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズ。フルニエの代表盤として知られるアルヒーフ・レーベルへのバッハ無伴奏全曲を初SA-CD~SHM化するもの。
(2016/04/20)
エクストンが戦前のSPレコードを蓄音機でアコースティック再生し、それをマイクで録音してSACDハイブリッド盤として発売するシリーズの第4回。前作がレコード芸術2015年9月号で特選盤に選ばれたキュルティの続編です。彼女は約90曲の録音を残しましたが、前作と合わせ約半数が聴けるようになりました。
(2016/02/03)
ピアニスト・小菅優が2011年から着手した「音楽の新約聖書」といわれるベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集録音の最終章となる第5巻。「悲愴」「熱情」の人気曲を前半に、後半は後期3大ソナタを収録。2015年8月水戸芸術館にてDSDによるセッション録音。SACDハイブリッドでの発売で、高音質を楽しめます
(2016/02/02)
アナログ録音の超名盤を、新規に96KHz/24bitで、アビイ・ロード・スタジオにてリマスター、SACDハイブリッド盤として発売。オリジナル・カヴァー・デザインを採用しています。第10回はクリュイタンス指揮パリ音楽院管弦楽団のドビュッシーと大作曲家ヴィラ=ロボスの自作自演盤です。
(2016/01/29)
第1弾「フランス」、第2弾「ドイツ」に続くバレエ音楽シリーズ第3弾はロシア!チャイコフスキーの組曲“白鳥の湖”、グラズノフの演奏会用ワルツ第1、2番、ショスタコーヴィチのバレエ組曲“黄金時代”、そしてストラヴィンスキーの“若い象のためのサーカス・ポルカ”を演奏しています。2015年7月収録。SACDハイブリッド
(2016/01/29)


















