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2015年4月より東京フィルの首席客演指揮者に就任したバッティストーニ。2015年5月の東フィル定期演奏会でのライヴ録音をSACDハイブリッド盤でリリース!客席からは割れんばかりの拍手とブラボーの声が飛び、オーケストラの定期公演では珍しいスタンディングオベーションもあったという公演の記録です。
(2015/12/16)
第1弾のクリュイタンスが大好評をいただきました高音質SACDハイブリッド・シリーズの第2弾リリース決定です!『ギレリス&セルのベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集』、『バーンスタインのベルリオーズ:幻想交響曲 他』、『ロストロポーヴィチのリムスキー=コルサコフ:シェエラザード 他』の名盤3点を発売いたします
(2015/11/18)
2004年のLSOとの全集以来となる再録音第2弾。今回は手兵マリインスキー劇場管を擁しての演奏です。長くコンビを組んでいるだけの事はある完璧なアンサンブル、そしてゲルギエフならではの熱気を孕んだ構成が光ります。今回の全集ではピアノ協奏曲も一緒に収録。第5番では曲芸級の難曲をババヤンと共に見事に弾きこなしています
(2015/11/10)
SUPRAPHON全面監修によりオリジナル・マスターより2015年に入念にリマスタリングを施し、ドイツでプレスしたディスクを直輸入して、日本国内でパッケージ化。クレツキとチェコ・フィルによる最良の遺産を、望み得る最高のクオリティでお楽しみいただけます。
(2015/10/29)
2014~15年の最新録音。CD4枚に加え、ハイレゾ音源を収めたブルーレイ・オーディオ、HD映像を収めたブルーレイ・ディスク、ハイレゾ・ダウンロード・クーポンなどを収めた至れり尽くせりの一組。
(2015/11/20)
2015年4月より東京都交響楽団の第5代音楽監督に就任した大野和士。就任に先駆け2014年12月に行われた演奏会を収録した、大野=都響待望の初CDの登場です。共に20世紀前半に活躍したものの、その作風は趣を異にするシュミットとバルトーク。大野は対比するモダニズムを読み取ります。
(2015/10/24)
1998年から2015年まで常任指揮者/音楽監督を務め、演奏はもとより新しい聴衆の開拓など、札響の飛躍に大きな功績を残した尾高忠明。在任最後の定期公演は、2013年に開始した<シベリウス交響曲シリーズ>最終回。「第7交響曲」掉尾のハ長調和音が輝かしく奏された後、17年の時が昇華されました。
(2015/10/24)
ムラヴィンスキーがストラヴィンスキーのバレエ音楽2曲を指揮したもので、何れも珍しい録音です。前者は1964年、後者は1983年のライヴ録音とされるもの。名人カレル・ソウケニークのリマスタリング、SACD化による音質向上が期待されます。
(2015/10/24)
第7回発売はクレンペラー指揮のブルックナー/交響曲第6番!同時発売はシュヴァルツコップ(S)フィッシャー=ディースカウ(Br)とセル指揮によるマーラーです。何れも日本のみのSACD化です。
(2015/10/24)
1962年-79年バイエルン放送のステレオ・ライヴ音源を、名人カレル・ソウケニークがリマスタリングしたもの。クーベリックのマーラー録音はいずれも決定盤として高い評価を得ていますが、「嘆きの歌」は初出の珍品。それも79年のライヴで音質も上々。演奏もクーベリック節満載で、同曲の名盤登場となりました。
(2015/10/24)
ゲルギエフとロンドン響は2014年3~4月に「ミュージック・イン・カラー」と題し、スクリャービンの5つの交響曲を取り上げました。当SACDはその際のライヴ盤で、スクリャービンの交響曲全集シリーズ第1弾となります。「関連商品」にはゲルギエフの現在入手可能なSACDをすべて掲載しています。
(2015/10/24)
新シリーズ:The Valued Collection Platinum 誕生!これまでの復刻タイトルの中から、シューリヒトの3作をSACD化。192kHz/24bitマスターをDSD化&CD層は新規でリマスタリング。第1回発売3タイトルをリリースいたします。
(2015/10/20)
2012年、14年に相次いで独Profilよりリリースされて以来、大反響を呼んだヴァントのブルックナー・ライヴ全6曲を、SACDシングルレイヤー仕様でリリースします。ディスク海外プレス、日本語オビ&解説つき、美麗紙製デジパックの愛蔵版仕様、初回完全限定生産です。
(2015/09/24)
カラヤンがまだ50歳代だった1961~62年にベルリン・フィルとともに録音し、世界的なベストセラーを記録したベートーヴェンが当時と同じフォーマット、LPレコードとして復活します。アナログ黄金期の優秀録音がどのような音で刻まれているかも注目されます。
(2015/09/17)
オランダの女性奏者、サイスのLinn Recordsへの初アルバム。ピエトロ・グァルネリ"Ex Reine Elisabeth"1725年製ヴァイオリンを用い、エリザベート王妃ゆかりのイザイの作品を演じています。Linnの定評あるSACDハイブリッド盤の優秀録音も注目されます。
(2015/09/09)
ペンタトーンによる大好評の「R Q R (Remastered Quad Recordings) series」。フィリップス録音の高品位なSACD化で評判を呼び、70年代のドイツ・グラモフォン音源のDSDマスタリング復刻も開始しました。今回は一挙4タイトルのリリースとなります。
(2015/09/03)
2017/18年シーズンよりロンドン響の音楽監督に就任するサー・サイモン・ラトルが、これに先駆けてLSOLiveに堂々の初登場。2015年1月に本拠バービカンで行なわれたばかりの公演をライヴ収録したもので、SACDハイブリッド盤2枚組に加えて、ピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクも同梱されるという、たいへん力の入ったつくりとなっています
(2015/09/03)
SACDハイブリッド盤。2005年の第6番から始まったコンセルトヘボウ管とのマーラー・シリーズ最新作は、ドイツの名ソプラノ、ドロテア・レシュマンの起用による交響曲第4番。ドイツ・リートに抜群の相性を見せる彼女の歌唱と、交響曲と歌曲の多面性を持つこの曲を、余す所無く表現するオケとの掛け合いに注目です!
(2015/08/31)
「ベルリン・フィル・レコーディングス」の第1弾を飾った話題の名盤がSACDハイブリッドに。既発売のCD、Blu-ray(映像)、Blu-ray Audio、ハイレゾ・ダウンロード、LPとともに、現在主に市場流通している、ほとんどのメディアでの試聴が可能となりました。
(2015/08/27)
1963年にはザルツブルク音楽祭にデビューし、1965年にはベルリン・ドイツ・オペラの音楽監督に就任するなど、破竹の勢いでヨーロッパの音楽界を席巻していた若きマゼール。このシベリウスには、そんな彼の野心に満ち溢れた濃厚なロマンティシズムと、オーケストラを完璧に掌握しようとする意気込みが込められています。
(2015/08/28)


















