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ドイツを中心とした優秀なアーティストを起用した企画性の高さ、高品位な録音で定評のあるMDGがLPレコードを発売します。何れも高品質で高い評価を受けているドイツ、パラス社のプレスによる180g重量盤。これらのタイトルは限定生産となりますので、お早めにご注文ください。
(2015/05/28)
2012年に出版され話題となったショスタコーヴィチ未完のヴァイオリン・ソナタが遂に録音されました! 演奏のリナス・ロスは、歴史に埋もれた作曲家や珍品の演奏で注目を集めています。特集ページではプロモーション映像をお楽しみいただけます
(2015/05/28)
BISレーベルが手掛けるレスピーギ録音第3弾は、後期オーケストラ3作品。SACDハイブリッドで登場します! 3曲ともレスピーギならではの緻密にして華麗、そしてド迫力のオーケストレーションが楽しめる作品。SACDのハイクオリティな再生による絢爛豪華な管弦楽の醍醐味を味わえる内容となります
(2015/05/21)
作曲者生誕150年での完結を目指し、2013年春から始まった札幌交響楽団/シベリウス交響曲シリーズ。2014年2~3月、2015年2月のライヴ録音です。
(2015/05/08)
慶応大学卒という異色の経歴をもち、名門ベルリン・フィルのエキストラでトロンボーンを吹き、現在南西ドイツ放送交響楽団の首席トロンボーン奏者を務める期待の新鋭、清水真弓のデビュー盤。
(2015/06/19)
CHANDOSレーベル屈指の人気企画ネーメ・ヤルヴィ指揮による「スカンジナヴィアン・プロジェクト」の最新作、アッテルベリの管弦楽作品集第3弾が発売されます。今回は王立音楽院在学中に書かれた交響曲第1番と、葬送交響曲の副題を持つ第5番のカップリングです。
(2015/04/30)
タワーレコード・オリジナル企画盤に、新たなシリーズが登場します。株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」第1弾としまして、旧EMIレーベル音源である「アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル」による名盤3作を、SACDハイブリッド盤としてリリースいたします
(2015/05/08)
連合国オーストリア進駐軍放送が収録したオリジナルマスターテープより、戦後のフルトヴェングラーのライヴがLPレコードで蘇ります。購入者プレゼントとして「フルトヴェングラー肖像クリスタル製スタビライザー」の応募特典引換券が付きます。
(2015/04/20)
ズヴェーデン&オランダ放送フィルによる2つのレーベルにまたがるブルックナー/交響曲全集シリーズの完結編。2006年4月の第4番(OVCL-00248)以来、足掛け8年にわたる録音により、全9曲の完成となりました。何れもSACDハイブリッド盤であり、録音の優秀さも魅力となっています
(2015/04/17)
ハピネット・ピーエムのブルーレイディスクオーディオに新たな5タイトルが加わります。最大の注目はムラヴィンスキーのチャイコフスキー第4&6(DG)。先に発売された第5とともに3大交響曲が揃いました。他にカラヤン&VPOの『惑星』、チョン・キョンファのデビュー盤、バレンボイムの『オルガン付』がリリースされます。
(2015/04/16)
2005年にリリースされた「交響曲第6番」以来、ゆっくりと慎重に歩みを進めている、フィッシャー&BFOによるグスタフ・マーラーの交響曲集。第6弾では、マーラーの最後の完成されたシンフォニー、「交響曲第9番」が登場します。Channel Classicsの優秀録音もポイントです
(2015/04/14)
これまでメジャーレーベルのPD(著作権消滅)名盤をオリジナル音源からリマスターし、目の覚めるような音の良さで注目されるシリーズ。今回はショスタコーヴィチが放送用オリジナル・マスター、スクリャービンが旧ソ連グラムプラストレスト社(メロディアの前身)製LPからDSDリマスタリングのうえSACDハイブリッド化され、高音質で蘇りました。限定盤ですのでお求めはお早めに。
(2015/04/14)
1990年代後半にサキソフォン版バッハ:無伴奏チェロ組曲全集を大ヒットさせたサキソフォン奏者、作曲家の清水靖晃が満を持してゴルトベルク変奏曲を世に問います。2015年4月オンエア開始、CM「トランシーノホワイトC」とタイアップ中。
(2015/04/13)
エヴェレストは1950年代後半に35ミリ磁気テープを用い、驚異的な音の良さで世界のオーディオ・ファンを興奮させました。日本でも故・長岡鉄男氏が激賞して紹介したため、伝説のレーベルとなっています。SACD化第3弾はお馴染みの録音、クリップス指揮ロンドン交響楽団によるベートーヴェン/交響曲全集です。
(2015/04/10)
レナード・バーンスタイン(1918年8月25日~1990年10月14日)の没後25年にちなみ、ウィーン・フィルとのベートーヴェン:交響曲全集とベルリン・フィルとのマーラー交響曲第9番が遂にSACDシングルレイヤー盤として登場します。マーラー第9はRIAS放送のアナログ・マスターから新規にマスタリングされています!
(2015/07/10)
現代クラシック・ピアノ界の鬼才(奇才)と称される、ロシアのピアニスト、ヴァレリー・アファナシエフの最新アルバムです。個性派アファナシエフが、ソニー・クラシカルでの録音を熱望し、選んだ曲目はベートーヴェンの最も有名なピアノ・ソナタ「熱情」「月光」「悲愴」。2015年6月の来日記念盤として大幅な日本先行で発売されます。
(2015/04/07)
バッハのマタイ受難曲の録音史上の名盤の一つ、1960~61年録音のクレンペラー盤が2015年の96KHz/24bitリマスターにてSACDハイブリッド化され、5月13日に発売されます。この最新リマスター盤は国内盤のみの発売となるもので、この素晴らしい名盤を日本のファンだけが最高の音質で楽しむことができる訳です。ミサ曲ロ短調の最新リマスター盤も6月10日発売予定が発表されました。
(2015/04/03)
ティルソン・トーマスの音楽監督就任から20年を迎え、ますます脂の乗るサンフランシスコ響とのチャイコフスキー第2弾が登場。交響曲第5番とロメオとジュリエットの2曲を、192kHz/24bitのハイレゾ録音、Hybrid SACDのサウンドで楽しむことができます
(2015/04/02)
2015年3月の来日公演の興奮が冷めやらぬなか、マレク・ヤノフスキ&ベルリン放送交響楽団による最新アルバム。昨年2014年に生誕150周年を迎えたR.シュトラウスの家庭交響曲Op.53と一日の4つの時Op.76です。優秀録音のペンタトーンからのリリースで、もちろんSACDハイブリッド盤となっております。
(2015/03/31)
近年、目覚ましい活躍の麗しきヴァイオリニスト、アラベラ・美歩・シュタインバッハー。不朽の名作メンデルスゾーンとチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を、デュトワ指揮スイス・ロマンド管という豪華なサポートのもと、満を持して録音しました。この2篇は実演にて何度も披露してきただけにファンならずとも期待せずにはいられない大注目盤と言えましょう。
(2015/03/31)

















