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2016年3月に来日予定のフランスの名ピアニスト、ミシェル・ベロフ(1950~)。来日を前に好企画&高音質で定評のあるフランスのLYRINXレーベルより2タイトルをリリース。20歳のデビュー盤で弾いたドビュッシー前奏曲集の3度目の録音と、フランスの女性ピアニストと組んだリスト作品集です。
(2015/12/17)
【タワーレコード限定オリジナル生写真を先着でプレゼント!】バッティストーニはオーケストラ指揮者としてのスタートをロシアのサンクトペテルブルクで始めました。その大きな経験を経ているからこそのバッティストーニが描くロシア音楽に目が離せません。
(2016/02/19)
今最も勢いのある若手指揮者の一人、アンドレス・オロスコ=エストラーダ。2015年11月、hr交響楽団との来日公演でも情熱的かつ見通しのよい解釈で聴衆を虜にしたのも記憶に新しいところですが、PENTATONEレーベルより最新録音が2枚登場します。
(2015/12/14)
チェコの若手指揮者ヤクブ・フルシャ(1981~)のお国物、ドヴォルザークを優秀録音で捉えたディスク。2015年1月、プラハでのセッション録音。SACDハイブリッド盤での発売です。
(2015/12/14)
全品SACDハイブリッドでの登場で、初SACD化タイトルもあり。ブランデンブルク協奏曲は新旧両録音を収録。これ1セットあれば、バッハのシリーズを最新録音、最高の演奏で揃えることができます。2017年1月6日(金)より数量限定特価セール開催中!
(2017/01/06)
第8回はジュリーニのドビュッシー&ラヴェル、プレヴィンの“カルミナ・ブラーナ”、第9回はオイストラフのプロコフィエフ、ジュリーニのヴェルディ“レクイエム”。何れもレコード史に残る名演&名録音です。日本のみのSACD化です。
(2015/12/09)
チェリビダッケ最晩年の愛弟子、レミ・バロー(1977~)によるブルックナー第3弾。第3、第8と同様ブルックナーの聖地、聖フローリアン大聖堂での時空の概念を超越したかのような壮麗な演奏です。またボーナスCDとして同曲改訂版からの2台ピアノ編曲版という大珍品が収録されるのも注目されます。
(2015/12/10)
往年のフランスの名女流、ミシェル・オークレールの近年発掘された放送録音が初LP化されます。日本プレスの限定盤。彼女のヴァイオリンのきめ細やかなニュアンスがLPで美しく再現されることでしょう。
(2015/12/03)
アルトゥス創立15周年記念LPレコード(2LP、限定プレス、180g重量盤、日本語解説付)。今回のLP化のため、音源は新たに192khz24bitでデジタル・マスタリングをし、往時のLP制作過程をふみ、アナログマスターテープを制作してカッティングを行っています。
(2015/12/03)
2015年4月より東京フィルの首席客演指揮者に就任したバッティストーニ。2015年5月の東フィル定期演奏会でのライヴ録音をSACDハイブリッド盤でリリース!客席からは割れんばかりの拍手とブラボーの声が飛び、オーケストラの定期公演では珍しいスタンディングオベーションもあったという公演の記録です。
(2015/12/16)
第1弾のクリュイタンスが大好評をいただきました高音質SACDハイブリッド・シリーズの第2弾リリース決定です!『ギレリス&セルのベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集』、『バーンスタインのベルリオーズ:幻想交響曲 他』、『ロストロポーヴィチのリムスキー=コルサコフ:シェエラザード 他』の名盤3点を発売いたします
(2015/11/18)
2004年のLSOとの全集以来となる再録音第2弾。今回は手兵マリインスキー劇場管を擁しての演奏です。長くコンビを組んでいるだけの事はある完璧なアンサンブル、そしてゲルギエフならではの熱気を孕んだ構成が光ります。今回の全集ではピアノ協奏曲も一緒に収録。第5番では曲芸級の難曲をババヤンと共に見事に弾きこなしています
(2015/11/10)
SUPRAPHON全面監修によりオリジナル・マスターより2015年に入念にリマスタリングを施し、ドイツでプレスしたディスクを直輸入して、日本国内でパッケージ化。クレツキとチェコ・フィルによる最良の遺産を、望み得る最高のクオリティでお楽しみいただけます。
(2015/10/29)
2014~15年の最新録音。CD4枚に加え、ハイレゾ音源を収めたブルーレイ・オーディオ、HD映像を収めたブルーレイ・ディスク、ハイレゾ・ダウンロード・クーポンなどを収めた至れり尽くせりの一組。
(2015/11/20)
2015年4月より東京都交響楽団の第5代音楽監督に就任した大野和士。就任に先駆け2014年12月に行われた演奏会を収録した、大野=都響待望の初CDの登場です。共に20世紀前半に活躍したものの、その作風は趣を異にするシュミットとバルトーク。大野は対比するモダニズムを読み取ります。
(2015/10/24)
1998年から2015年まで常任指揮者/音楽監督を務め、演奏はもとより新しい聴衆の開拓など、札響の飛躍に大きな功績を残した尾高忠明。在任最後の定期公演は、2013年に開始した<シベリウス交響曲シリーズ>最終回。「第7交響曲」掉尾のハ長調和音が輝かしく奏された後、17年の時が昇華されました。
(2015/10/24)
ムラヴィンスキーがストラヴィンスキーのバレエ音楽2曲を指揮したもので、何れも珍しい録音です。前者は1964年、後者は1983年のライヴ録音とされるもの。名人カレル・ソウケニークのリマスタリング、SACD化による音質向上が期待されます。
(2015/10/24)
第7回発売はクレンペラー指揮のブルックナー/交響曲第6番!同時発売はシュヴァルツコップ(S)フィッシャー=ディースカウ(Br)とセル指揮によるマーラーです。何れも日本のみのSACD化です。
(2015/10/24)
1962年-79年バイエルン放送のステレオ・ライヴ音源を、名人カレル・ソウケニークがリマスタリングしたもの。クーベリックのマーラー録音はいずれも決定盤として高い評価を得ていますが、「嘆きの歌」は初出の珍品。それも79年のライヴで音質も上々。演奏もクーベリック節満載で、同曲の名盤登場となりました。
(2015/10/24)
ゲルギエフとロンドン響は2014年3~4月に「ミュージック・イン・カラー」と題し、スクリャービンの5つの交響曲を取り上げました。当SACDはその際のライヴ盤で、スクリャービンの交響曲全集シリーズ第1弾となります。「関連商品」にはゲルギエフの現在入手可能なSACDをすべて掲載しています。
(2015/10/24)


















