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16歳のときパガニーニ国際ヴァイオリン・コンクールで日本人初、史上最年少優勝を果たし、世界の注目を集めてきた若きヴァイオリニスト庄司紗矢香。彼女が20代後半にさしかかり、より一層成熟したテクニックと表現力を携えてMIRAREレーベルに初登場したのが、このバッハ&レーガー。SACD化により、庄司の存在感と臨場感が、より一層増したものとなり、その気迫にあらためて圧倒される内容です
(2021/11/02)
TOKYO FMが録音した帝王カラヤン&ベルリン・フィルの1977年ベートーヴェン・チクルス、東京・普門館ライヴを長時間収録でSACD化。シングルレイヤーの収録時間を活かし2枚のディスクに交響曲全9曲を集約。今回改めてリマスターを施し、さらなる音質改善をめざしましています
(2021/10/26)
全210分をAltusによる新規マスタリング により1枚のSACDシングルレイヤーに収録。ザンクト・フローリアンでのブルックナー:交響曲第7番を含む、気合充分の欧州楽旅3公演分を収録。(1)ブルックナー:交響曲第7番:1975.10.12/ザンクト・フローリアン修道院マルモアザール(オーストリア)、(2)ブルックナー:交響曲第7番:1975.10.26/オースターポート大ホール(オランダ)、(3)ベートーヴェン:交響曲第7番他:1992.11.9/自由ベルリン放送協会ゼンデザール(ドイツ)
(2021/10/06)
解説書は既発売のCD版原稿をすべて網羅。ALTUSの新技術〈High sampling overtone〉を駆使した最新マスタリングで音質一新!総収録時間283分!磨き上げられたアンサンブルと颯爽としたテンポ感で眼の醒めるような演奏を聴かせるセル。編成がどんどん大きくなっていくプログラミングの妙が「幻想」で見事に炸裂するケンペ。ブーイングとブラボー入り乱れる超絶のマーラー第5(ステレオ録音!)が貴重なシェルヘン。どれも注目の演奏です
(2021/09/22)
当盤のためにリマスターされ通常CD版とは異なる魅力を付加。最新リマスタリングにはALTUSの新技術〈High sampling overtone〉が採用されており、自然な倍音とオーケストラの確かな質感がチェリビダッケの名演をより引き立たせてくれます。1973・74年録音ですべてステレオ。ミケランジェリ、フルニエ、アルゲリッチとの協奏曲録音、『未完成』『ペトルーシュカ』『ローマの松』『モツレク』そしてラヴェル作品など800分をSACD4枚に収録しています!
(2021/08/24)
ハイ・クオリティな復刻で注目を浴びる韓国のレーベル「SOUND TREE」が、名盤の誉れ高いマルツィ至高のシューベルト録音集をSACD化しました。ワーナーから許諾を得て取り寄せた192kHzのオリジナルマスターに、独自の丁寧なマスタリングを施して製品化。世界初SACD化、1枚のシングルレイヤー盤に全6曲を収録。オリジナルジャケットのデザインを用いているのもポイントです。500セット完全限定生産
(2021/07/16)
ALTUSのベストセラーであるクレンペラーのべートーヴェン・チクルス、2021年新規リマスター盤!音とジャケットデザインを一新して再びこの名演を世に問います。SACDシングルレイヤー2枚に交響曲全曲と序曲を収録、読み応えある充実の解説書もそのまま掲載しています。初日公演を生で聴いた外山雄三氏が「本当に凄い演奏」「指揮というのは、こんなふうにもできるのか」と感嘆した大演奏です
(2021/06/28)
Spectrum Soundがフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源からリリースし話題となったリヒテルのパリ・ライヴを、Global Culture Agencyがライセンスし、国内で独自リマスターを施してSACD化!INAオリジナルの音源(24bit/192kHz)を用いて、JVCマスタリング・センターでマスタリングされています。SACDならではの収録時間を活かし、230分もの内容を1枚のディスクに収録。平林直哉氏による解説付きです
(2021/05/12)
カラヤン&BPOのアナログ・ステレオ末期の名盤2点がオリジナル・マスターから独Emil Berliner Studiosで2021年に制作したDSDマスターを使用しSACD化。ベルリン・フィルの首席奏者たちをソリストとして起用したブランデンブルク協奏曲の全曲録音、及びカラヤンが私財を投入して録音した『新ウィーン楽派管弦楽作品集』!SA-CD~SHM仕様の初回生産限定盤です
(2021/05/11)
ミケランジェリの知られざる貴重なライヴ音源を発掘しベストセラーとなったALTUS盤がタワーレコード限定で初SACD化。ベヒシュタインを弾いた75年の仏グランジュ・ドゥ・メレ・ライヴに、同時期73年のNHKホール・リサイタルと65年初来日時の読響との協奏曲の3枚分、全224分を1枚のシングルレイヤーに収録!
(2021/05/07)
2019年に惜しくも世を去った指揮者ギーレン、Altusより発売された貴重なマーラーの交響曲3曲をタワーレコード限定で初SACD化。全239分を1枚のシングルレイヤーに収録。これらは指揮者本人が提案した録音を音盤化した名企画で、特に5番は若きギーレンの面目躍如たる奇演。最新リマスターで音質も一新!
(2021/04/09)
NHK収録のオリジナルマスターからCD化され、大きな話題をさらったコンドラシンの1967年来日公演をSACDシングルレイヤー化!SACDならではの長時間収録で286分を2枚に集約。ALTUS最新技術を尽くした新リマスターで音質大改善、ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。さらに指揮者・坂入健司郎氏による書き下ろし原稿も掲載。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします!
(2021/03/26)
NHK収録のオリジナルマスターからCD化され、大きな話題をさらったクーベリックの来日公演をSACDシングルレイヤー化!SACDならではの長時間収録で286分を2枚に集約。ALTUS 最新技術を尽くした新リマスターで音質大改善、ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします!
(2021/03/26)
ムラヴィンスキーの代役で登壇し新時代の大名演となった86年の重厚プログラムと、サンクトペテルブルク・フィルに改称前の圧倒的にロシア的な演奏を叩き出した89年、ふたつのヤンソンス&レニングラード・フィル来日公演を初SACD化。153分を1枚のディスクに収録!
(2021/03/26)
Spectrum Soundレーベルがフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源からリリースし話題騒然となったカラヤンのパリ・ライヴを、Global Culture Agencyレーベルがライセンスし、国内でリマスターしてSACD化!INAオリジナルの音源(24bit/192kHz)を用いて丁寧にリマスターし製品化した注目盤です。SACDならではの収録時間を活かし、180分もの内容を1枚のディスクに収録
(2021/03/15)
SACDならではの収録時間を活かし、6曲全曲を1枚のディスクに収めています。バッハ演奏の神髄とも言えるこの大演奏を見事な音質のXRCDで復刻した実績のあるGlobal Culture Agencyレーベルが、Vanguard Classics提供のハイビット・ハイサンプリングのマスターをもとにSACD化。今までにない高解像度で浮かび上がるシゲティ渾身のバッハをぜひお聴きください!
(2021/03/15)
技巧と音色の冴え、圧倒的演奏で世界を魅了し続けるピアノの女王。生誕80年を記念して3タイトルをSA-CD~SHM仕様で限定発売。本シリーズでは、彼女のソロ・ピアノのアナログ録音から売上実績の高い作品を3タイトル初SA-CD化しました。(ユニバーサルミュージック)
(2021/03/10)
ベームは名演の誉れ高いブル7、バックハウスとのシューマン、燃え盛る名演ブラームスを収録。そして、ポルタメントで美しく歌ったと思いきや力感に富む白熱の展開で魅せるワルターのモーツァルト40番、鮮烈な音響の『ドン・ファン』と高貴な美しさを湛えた『マ・メール・ロワ』とを振り分けるクリュイタンス。過去最高の音質で迫る往時ウィーン・フィル格別の響きと、指揮者ごとに変わる魅惑の輝きをご堪能ください
(2021/02/25)
連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったシューリヒトの名演をSACDシングルレイヤー化!しかも新リマスターで音質大幅改善、2枚組で280分の長時間収録。ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします!
(2021/02/25)
大好評の日本限定企画SACDシングルレイヤー・シリーズの3タイトルが限定再プレス
(2021/02/17)



















