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2016年のアルバム『&』は、全曲がコラボレートという非常に親密度の高い作品だったが、今回は「出来るだけパーソナルな感じに仕上げたかった」と本人が語る通り、今のマイケル・メイヤーのモードが色濃く出た選曲に
(2017/05/25)
BREAKBOT、BUSY P、CASSIUS、MR. OIZO、SEBASTIANの新曲、BOYZ NOIZEによるJUSTICE「RANDY」のニューリミックスなど、レーベルの看板アーティストがずらりと揃い踏みした名刺代わりの1枚が登場
(2017/05/25)
豪華3枚組デジパック仕様に加え、初出しリミックス「Ride with Miss Kittin [Dubfire's Ride]」、未発表オリジナル・トラック「Dust Devil」収録
(2017/05/25)
2017年ブレイク必至のプロデューサー最新作には、リヴァース・クオモ、ロスタムの他、マーク・ロンソンの大ヒット曲「Bang Bang Bang」に参加したMNDR、シンセ・ポップ界の新星セント・ルシア、チャド・ヒューゴに見出されたKNAなど注目の才能が数多く参加
(2017/07/13)
孤高のカリスマが「Subtemple」、「Beachfire」と名付けられたアンビエント・スタイルの新曲2曲を緊急リリース
(2017/05/25)
宅録女子から唯一無二の気鋭音楽家へ。ジュリア・ホルターやイーライ・ケスラーなど注目の才能が多数参加!より洗練されたソング・ライティングとカットアップ手法、即興を取り入れた電子音が特徴的な新作が完成
(2017/05/25)
1979年にハイレコードが解散すると表舞台からは姿を消していたドン・ブライアントが、2016年、37年振りにBillboard Live Tokyoにて来日公演を実施!そして48年振りとなる奇跡のアルバムをリリース
(2017/06/20)
シーンの先駆者、第一人者として共に独自の活動を展開してきた新旧の両雄が20有余年の活動を経て初ジョイント!クラウトロック、ディスコ、ダブ、夢見アンビエント、ブラジル音楽、呪術的な打楽器やノイズなど、様々なエッセンスをトロトロに煮詰めた怪作
(2017/05/24)
エレクトロクラッシュ以降のダンスフロアに巨大な音のブラックホールを作り出し、テクノ、エレクトロやロックの垣根を越え多くのオーディエンスを魅了してきた重鎮による新たなる金字塔!PVが話題のシングル「I Want You」収録
(2017/05/24)
テイラー・スウィフト、アリアナ・グランデ、ジャスティン・ビーバー、アヴィーチー、ゼッド、レディー・ガガ、カーリー・レイ・ジェプセン、などなど、人気POPアーティストの大ヒット・アルバムを、驚きの価格1,000円(税抜)で発売
(2017/05/19)
米経済紙フォーブス〈世界で最も稼ぐDJ〉ランキングで2013年から4年連続で1位のカルヴィン・ハリスの最新アルバム!フランク・オーシャン、トラヴィス・スコット、フューチャー、ファレル・ウィリアムス、ケイティ・ペリー、ビッグ・ショーン、ジョン・レジェンド、ミーゴス、スクールボーイ・Q、アリアナ・グランデ、ニッキー・ミナージュ、スヌープ・ドッグらが参加
(2017/05/12)
通算17作目となる最新作は「光」をテーマに、これまで以上の輝きとスピリチュアル感増々しのファン待望王道イレイジャー・サウンドのオンパレード!
(2017/05/12)
ドイツのテクノ・シーンに絶大な影響を与えるウルフガング・フォイトのアンビエント・プロジェクト、ガス。17年間封印していたこのプロジェクトの復活は、今回突如リリースが発表され世界中のテクノ・ファンの大きな話題を集めている
(2017/04/13)
本作は2人によるオリジナル楽曲に加え、ニディアの生まれ故郷の伝統音楽も2曲収録。美しさと創造性に溢れる豊かな音楽文化だけでなく、反政府武装勢力や麻薬取引の問題など、コロンビアの真の姿も楽曲に込めている
(2017/04/13)
磨き上げられたモダンテクノ~インダストリアルの結晶がここに!〈RASTER-NOTON〉から5枚のアルバムを発表している鬼才KANGDING RAYが放つ、孤高のテクノ・ジャーニー
(2017/04/13)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
前作よりも更にダンスフロアを意識したという本作は2016年の1年間に世界各国でのDJライヴを通じてフィードバックされたダビーでアトモスフィックなテクノ~ニューディスコを投影した作品
(2017/04/13)
本作はフランシス・ベーコンによる1627年未完の作品『NewAtlantis』にインスパイアされており、アナログ~最新のデジタル機材までを駆使したアトモスフェリックかつ没入感のあるテクスチャーを展開
(2017/04/13)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
「人々の中に眠るレゲエのDNAを呼び起こしたかった。これ以上のコラボレーターはいなかった」とWrongtom本人が語る通り、本作はジャングル~ガラージ・サウンドのパイオニアとして知られるRagga Twinsがリスナーを80年代のレゲエ~ダンスホールの音世界へと導くだろう
(2017/04/13)
実験的なエレクトロニカ作品として注目を集めた前作『Lism』から一転して本作は自らのルーツであるフロアオリエンテッドなテクノ・サウンドへと回帰した話題作
(2017/04/13)
TR-808 等のアナログ・シンセを使いこなしポスト・パンク、エクスペリメンタル等のエレメンツをモダン・テクノに落とし込んだ、今回も鉄板なディープ・アンダーグラウンド・テクノ作品
(2017/04/13)


















