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プログレッシヴ・ロックの歴史、ここにあり!CD単体でのリリースは、ここ日本だけ!
(2018/12/06)
SHM-CD紙ジャケットは、アシュ・ラ・テンペルのアンコール・プレス第2弾、英国プログレッシヴ・ロックの名盤ニコラス・グリーンウッド『Cold Cuts』が登場。帯・解説付き国内盤では、イエスタデイズ、アニマ・ムンディの新作が発売
(2018/12/04)
フィッシュ在籍最後のアルバムが、1987年12月のライヴを完全収録したほか、アルバムについてメンバーが語るドキュメンタリーなどを含む4CD+1BDの豪華デラックス・エディションで登場
(2018/12/04)
ジャパニーズ・ロック史上に革命的なインパクトを齎し燦然と輝き続ける伝説の名門レーベル“NEXUS”に残された日本を代表するプログレッシヴ・ロックの名盤の中から厳選した5作品をLP(180g重量盤)で再発売
(2018/11/28)
高度な技巧と煌びやかでリリシズムに富む旋律で70年代後期抒情派イタリアン・ロックの筆頭に挙げられる名バンド。70年代活動期に録音/撮影されていた幻の未発表音源&映像から編纂されたCD+DVD2枚組発掘盤が登場
(2018/11/27)
SHM-CD紙ジャケットはガスリー・ゴーヴァンの傑作インストゥルメンタル・アルバム、アシュ・ラ・テンペルのアルバム3作品アンコール・プレスが登場。帯・解説付き国内盤ではマジェンタのライヴ作品や、50周年記念トリビュート・トゥ・イエスが発売
(2018/11/27)
音源はスティーヴン・ウィルソンが2011年に手掛けたニュー・ミックス・ヴァージョンを使用。重厚感あるゲート・フォールド・パッケージには、アルバムのアナログに加え、24ページからなる豪華ブックレットも封入されている
(2018/11/26)
2017年に惜しくも亡くなった天才ギタリスト、アラン・ホールズワース。1984年5月、芝郵便貯金ホールでの初来日公演の模様を収録したライヴ作のデラックス・ヴァージョン(CD+DVD)がリリース決定
(2018/11/09)
イアン・アンダーソン率いるブリティッシュ・プログレの代表格、ジェスロ・タル。記念すべきデビュー・アルバムが発売50周年目にしてスティーヴン・ウィルソンによるニュー・ステレオ・ミックスにレア音源を多数フィーチャーしたスペシャル・エディションで登場
(2019/02/12)
2019年デビュー50周年を迎えるキング・クリムゾンのアナログ・ボックスが登場!完全限定盤:日本アセンブル仕様(200g重量盤アナログLP、アートワーク、専用ボックス、スペシャル・ブックレット=ヨーロッパ制作、専用ボックス巻帯、日本語ブックレット=日本制作
(2019/03/26)
アモン・デュールの別プロジェクトという性格の強いユートピア、ファジー・ダックなどSHM-CD紙ジャケット計6作品、帯・解説付き国内盤ではグラス・ハマーやリープ・デイの新作など計9作品が登場
(2018/10/25)
ロバート・フリップが半世紀をかけ実現させた“最強キング・クリムゾン”が絶好調モードにあった瞬間を切り取った、決定的ライヴ盤が発売!映像商品は、世界中で反響を呼んだライヴ盤『ラディカル・アクション』(2016年発売)以来
(2018/10/24)
ファースト・プレス限定3500枚カラー・ヴァイナルで登場
(2018/10/10)
50周年記念となる3CD/2DVDボックスセットには、今まで発表されなかった“Legend of a Mind”のモノサウンド・ヴァーションやボーナス・トラック、未発表曲を含む、オリジナル・リミックスとニューステレオ・リミックス曲を収録。
(2018/10/09)
アモン・デュール IIのSHM-CD紙ジャケット、スティーヴ・ハケット&ジャベの共演ライヴ、グリーンスレイドのデビュー作イクスパンディド&リマスタード盤などが登場
(2018/09/26)
サイケデリックなプロジェクションやボリウッド・ダンサーとともに、ソロ作、ポーキュパイン・ツリー時代の名曲が次々と披露されていく圧巻のステージは、まさに総合芸術
(2018/09/20)
紙ジャケはエニワンズ・ドーターの紙ジャケ第2弾やグリフォンの最新作など9タイトル、帯・解説付き国内盤はニュー・トロルス活動50周年を記念盤としてニコ・ディ・パーロの作品やシン・リジィの他、計7タイトルが登場
(2018/08/30)
アルバムの収録楽曲は基本的にはメンバー4人によるもので、往年の彼らを彷彿とさせる雰囲気や過去の名曲のリアレンジに加え、テオ・トラヴィスのホーンを全面にフィーチュアした完成度の高いよりモダンな作品に仕上がっている
(2018/08/17)
1976年にリリースしたアルバム『Moonmadness』の全曲再現ライヴのツアーに合わせ、同アルバムが1000枚限定となる180g重量盤カラーヴァイナルで登場
(2018/08/09)
故キース・エマーソン(Key)、カール・パーマー(D)と結成した“3(スリー)”、スティーヴ・ハウ&スティーヴ・ハケット奇蹟の合体で話題となった“GTR”、数々のプログレッシヴ・ロック系トリビュート・アルバムの参加などで知られるロバート・ベリー遂に始動
(2018/08/03)













