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アモン・デュール IIのSHM-CD紙ジャケット、スティーヴ・ハケット&ジャベの共演ライヴ、グリーンスレイドのデビュー作イクスパンディド&リマスタード盤などが登場
(2018/09/26)
サイケデリックなプロジェクションやボリウッド・ダンサーとともに、ソロ作、ポーキュパイン・ツリー時代の名曲が次々と披露されていく圧巻のステージは、まさに総合芸術
(2018/09/20)
紙ジャケはエニワンズ・ドーターの紙ジャケ第2弾やグリフォンの最新作など9タイトル、帯・解説付き国内盤はニュー・トロルス活動50周年を記念盤としてニコ・ディ・パーロの作品やシン・リジィの他、計7タイトルが登場
(2018/08/30)
アルバムの収録楽曲は基本的にはメンバー4人によるもので、往年の彼らを彷彿とさせる雰囲気や過去の名曲のリアレンジに加え、テオ・トラヴィスのホーンを全面にフィーチュアした完成度の高いよりモダンな作品に仕上がっている
(2018/08/17)
1976年にリリースしたアルバム『Moonmadness』の全曲再現ライヴのツアーに合わせ、同アルバムが1000枚限定となる180g重量盤カラーヴァイナルで登場
(2018/08/09)
故キース・エマーソン(Key)、カール・パーマー(D)と結成した“3(スリー)”、スティーヴ・ハウ&スティーヴ・ハケット奇蹟の合体で話題となった“GTR”、数々のプログレッシヴ・ロック系トリビュート・アルバムの参加などで知られるロバート・ベリー遂に始動
(2018/08/03)
1967年から1994年までの作品の中から、メンバー自身の選曲により選ばれた代表曲計16曲を収録
(2018/07/27)
フロイドだけではない、アナザー・サイド・オブ・ニック・メイソンを知ることが出来る貴重なソロ・コレクションがついに発売
(2018/07/26)
コレクターズ・アイテムとしても注目を集める人気コンピレーション。2018年版もレア曲を多数収録
(2018/07/20)
2017年に急逝した孤高のマエストロ、世界が認めた天才ギタリスト、アラン・ホールズワースの主要アルバムを高音質CD(Blu-spec CD)仕様でリイシュー。本人が生前に監修した2016年リマスタリング音源を使用、オリジナル・スタジオ・アルバム11タイトルと1990年の来日公演を収めたライヴ・アルバム、CD2枚組の最新ベスト・アルバムの全13タイトルを一挙同時発売
(2018/07/06)
自身のキャリアを振り返るようなレパートリー。本人執筆ライナーノーツ掲載
(2018/08/03)
イエス黄金時代を担ったジョン・アンダーソン(ヴォーカル)/リック・ウェイクマン(キーボード)/トレヴァー・ラビン(ギター)が歴史的再集結。2017年ジャパン・ツアーの直前、英国マンチェスター公演。「ラウンドアバウト」「ロンリー・ハート」「同志」「燃える朝焼け」など名曲の数々が繰り広げられる“イエス・ミュージックの夜”
(2018/07/09)
全スタジオ・アルバムおよびライヴ作品に加え、このボックスのために用意されたフォーカス在籍時の音源から13曲をコンパイルした『MY FOCUS』、デモ音源など貴重な楽曲13曲をまとめた『AKKERARCHIVES』を収納
(2018/06/20)
全プログレ・ファンの胸と目頭を熱くするスペシャルなライヴCD+DVD!収録されたキース・エマーソン・トリビュートにはスティーヴ・ハケット(ジェネシス)とマーク・スタイン(ヴァニラ・ファッジ)がゲストで登場。ブックレットにはカール・パーマーのライナー・ノーツも掲載
(2018/06/13)
紙ジャケはアンソニー・フィリップス第2弾3タイトル、帯付き仕様ではプロコル・ハルムのデラックス・エディションやソフト・マシーンのライヴ、フラワー・キングスのアルバムBOX第2弾など6月注目作が目白押し
(2018/06/07)
スウェーデンを代表するプログレ・バンドであるザ・フラワー・キングスなどで活動するギタリスト・ロイネ・ストルトが「斬新な方向性と才能を融合させたアートロック」というアイディアを具現化
(2018/06/06)
今年で結成50周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎えるYESの名盤達が、あの名手/サウンドの魔術師スティーヴン・ウィルソンのリミックスにより新たな魅力を纏いここに生まれ変わる! ロジャー・ディーンによる新装ジャケットもたまらない6枚組180グラム重量盤アナログ・ボックス・セットが登場
(2018/06/04)
仏を代表するプログレッシヴ・ロックバンド、マグマの代表作である'73年作「呪われし地球人たちへ」が'17年リマスター/デジパック仕様で再発
(2018/05/02)
イアン・アンダーソン監修のもと選曲された全50曲を収録した3枚組オール・タイム・ベスト・アルバム
(2018/05/23)
紙ジャケット・シリーズは、クラウス・シュルツェの第2弾と1971年に唯一のアルバムをヴァーティゴ・レーベルに残した謎多きバンド=ベンの計5タイトル、帯・解説付き国内盤ではロジャー・グローヴァーのコンセプト・アルバムなど5タイトルが登場
(2018/04/16)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ














