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1969-2019と50の文字入り「宮殿」ジャケイメージの一部をフィーチャーしたデザインと1969-2019と50の文字入り「エピタフ」ジャケイメージの一部をフィーチャーしたTシャツが登場!
(2019/08/07)
アルバム発表と同じく1977年にオーケストラを迎えてロイヤル・アルバート・ホールにて行われたコンサートの音源を2枚に渡って追加収録した決定版的再発
(2019/07/31)
アイルランド出身、童心を呼び起こすようなファンタジックなジャケットに相応しい叙情性とポップ感覚を持ち合わせた作風の名プログレッシヴ・ロック・バンドのリマスターBOXが登場
(2019/07/18)
ジェネシスの音楽性の核を担っていたキーボーディスト、トニー・バンクスのソロ及びバンクステイトメント名義の作品をCD7枚に収録し、更にプロモ・ヴィデオ映像をまとめたDVDを加えた8枚組ボックスセット
(2019/07/18)
スティーヴ・ハケットのジェネシス・リヴィジテッド・プロジェクトやロイネ・ストルトとのエージェンツ・オヴ・マーシー等でフロントマンを務めるヴォーカリストのソロ最新作
(2019/07/08)
遂に結成50年を迎えた仏を代表するプログレッシブ・ロックバンド、マグマの長らく"未完の大作"として語り継がれてきた「ゼス」がついにスタジオ作として登場
(2019/07/05)
レア・バードのキーボーダー、グレアム・フィールドが結成したフィールズ、10ccやPILOT等に通じる英国ポップ・ロック・サウンドを得意としたビザンチウムの紙ジャケ、帯・解説付きではルネッサンス『お伽噺』の3CD仕様など注目作品が登場
(2019/06/24)
ROST*、KINO、ARENA、そしてIT BITESのヴォーカリストとして知られる英国プログレッシブ・ロック界の才人=John MitchellとCraig Blundellによるプログレッシヴ・ロック・ユニット新作は、宇宙飛行士の旅を描いた3部作の最終章
(2019/06/24)
無神論者と信者たちが住む地球の未来をテーマにした3部作の最終章
(2019/06/24)
アンディ・パートリッジ(XTC)ケルヴィン・ゴドレイ(10cc)他、豪華ゲスト陣が参加
(2019/06/24)
英「CLASSIC ROCK」誌の編纂による"MUSIC MILESTONES"シリーズのピンク・フロイド編、待望の邦訳版。デビュー作『夜明けの口笛吹き』から最終作『永遠(TOWA)』までの15枚のスタジオ・アルバムを再検証した一冊。
(2019/06/20)
1994年にデヴィッド・ギルモア、ニック・メイスン、リチャード・ライトの3人にティム・レンウィック、ガイ・プラットを始めとする多数のゲスト・ミュージシャンを迎えて発売された作品がカラー・ヴァイナルで再発
(2019/06/18)
『Seconds Out』は今回のリイシューが初のヴァイナル用フル・リマスター。〈Alive The Live〉シリーズ5タイトルは1973~1975年にかけての音源が登場
(2019/06/10)
1974年から1979年にヴァージン・レコードで発表した音源の中から『フェードラ』『ルビコン』『リコシェ』『ストラトスフィア』に未発表のデモ、ライヴ音源をボーナス・ディスクとして追加したエクスパンデッド・エディションとして発売
(2019/06/10)
高水準のモダン・プログレッシヴ・メタル・サウンドが今オーストラリアから世界へ鳴り響く!オーストラリアを代表する凄腕ギタリスト、ディーン・ウェルズを首謀者とするメルボルン出身バンドの新作
(2019/06/03)
ロック界にその名を永遠に刻む究極のプログレッシヴ・ブランド、イエス。結成50周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎えた彼らの最新ライヴ・アルバム、その名も『イエス~50周年記念ライヴ~』が登場
(2019/08/09)
すでに何度か国内再発されてきているアレア、アルティ・エ・メスティエリの作品が、遂に最終形とも言える最上級クォリティでリリース
(2019/05/28)
数人のゲストを招いた以外、ほとんどの楽器を2人で担当。デジタル・シンセやドラム・マシンも積極的に活用した野心作
(2019/05/27)



















