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遂に結成50年を迎えた仏を代表するプログレッシブ・ロックバンド、マグマの長らく"未完の大作"として語り継がれてきた「ゼス」がついにスタジオ作として登場
(2019/07/05)
レア・バードのキーボーダー、グレアム・フィールドが結成したフィールズ、10ccやPILOT等に通じる英国ポップ・ロック・サウンドを得意としたビザンチウムの紙ジャケ、帯・解説付きではルネッサンス『お伽噺』の3CD仕様など注目作品が登場
(2019/06/24)
ROST*、KINO、ARENA、そしてIT BITESのヴォーカリストとして知られる英国プログレッシブ・ロック界の才人=John MitchellとCraig Blundellによるプログレッシヴ・ロック・ユニット新作は、宇宙飛行士の旅を描いた3部作の最終章
(2019/06/24)
無神論者と信者たちが住む地球の未来をテーマにした3部作の最終章
(2019/06/24)
アンディ・パートリッジ(XTC)ケルヴィン・ゴドレイ(10cc)他、豪華ゲスト陣が参加
(2019/06/24)
英「CLASSIC ROCK」誌の編纂による"MUSIC MILESTONES"シリーズのピンク・フロイド編、待望の邦訳版。デビュー作『夜明けの口笛吹き』から最終作『永遠(TOWA)』までの15枚のスタジオ・アルバムを再検証した一冊。
(2019/06/20)
1994年にデヴィッド・ギルモア、ニック・メイスン、リチャード・ライトの3人にティム・レンウィック、ガイ・プラットを始めとする多数のゲスト・ミュージシャンを迎えて発売された作品がカラー・ヴァイナルで再発
(2019/06/18)
『Seconds Out』は今回のリイシューが初のヴァイナル用フル・リマスター。〈Alive The Live〉シリーズ5タイトルは1973~1975年にかけての音源が登場
(2019/06/10)
1974年から1979年にヴァージン・レコードで発表した音源の中から『フェードラ』『ルビコン』『リコシェ』『ストラトスフィア』に未発表のデモ、ライヴ音源をボーナス・ディスクとして追加したエクスパンデッド・エディションとして発売
(2019/06/10)
高水準のモダン・プログレッシヴ・メタル・サウンドが今オーストラリアから世界へ鳴り響く!オーストラリアを代表する凄腕ギタリスト、ディーン・ウェルズを首謀者とするメルボルン出身バンドの新作
(2019/06/03)
ロック界にその名を永遠に刻む究極のプログレッシヴ・ブランド、イエス。結成50周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎えた彼らの最新ライヴ・アルバム、その名も『イエス~50周年記念ライヴ~』が登場
(2019/08/09)
すでに何度か国内再発されてきているアレア、アルティ・エ・メスティエリの作品が、遂に最終形とも言える最上級クォリティでリリース
(2019/05/28)
数人のゲストを招いた以外、ほとんどの楽器を2人で担当。デジタル・シンセやドラム・マシンも積極的に活用した野心作
(2019/05/27)
奇才ピーター・ハミル率いるバンドの、デビュー作にして幻のスタジオ作である'69年作がCD+LP+7"を収録した発表50周年記念豪華ボックスとして発売
(2019/05/27)
SHM-CD紙ジャケットは、ホークウインド最高傑作の一つ『絶体絶命』など計5タイトル、帯・解説付きでは、ルネッサンス『Live at Carnegie Hall』拡張版など6タイトルが発売
(2019/05/14)
70年代の名盤の流れを継承しつつも、驚くべき進化を遂げたイタリアのプログレ・ロック界のレジェンド、ニュー・アルバムが〈Inside Out Music〉から登場
(2019/05/13)
1998年6月にポーランドの首都ワルシャワにて開催された<Warsaw Summer Jazz Days>の2日目のヘッドライナーとして出演した際のパフォーマンスを収録
(2019/05/13)
フィル・マンザネラ他SHM-CD紙ジャケット、ジャディス、2001年発表の「ミディアム・レア」に続く18年振りのレア・トラック集の帯付きなど注目作が登場
(2019/05/08)
ジェネシスのオリジナル・メンバー、マイク・ラザフォード率いるマイク&ザ・メカニックス。現在のメンバーによる〈最新ヴァージョン〉のヒット曲/代表曲に新曲3曲を加えたニュー・アルバム『OUT OF THE BLUE』完成
(2019/03/18)



















