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日本のロックのパイオニアとして君臨する四人囃子。デビューアルバムで日本のロック史に残る名盤『一触即発』の発売から45周年を記念して、初収録ヴァージョンやライブ音源の完全版等を追加したデラックス・エディションのCDが10月23日発売!アナログ盤も11月20日発売
(2019/09/06)
ジョン・ロッジ本人が選んだ、新レコーディング音源3曲を含む、自身のキャリアにおける重要な楽曲ばかり全12曲を収録。カヴァー・アートはあのロジャー・ディーンが担当
(2019/09/06)
活動後期となる1987年~2019年までのアルバムの2019最新リミックス、5.1chサラウンド化、未発表音源・映像を16枚組セット(CD×5、Blu-Ray×6、DVD×5)+7インチアナログ・シングル×2を収納
(2019/08/29)
スペインのカルト・プログレッシヴ・ロック・バンド、アッティラのSHM-CD紙ジャケ仕様やフループのボックス・セット等が発売
(2019/08/23)
ジャズ、フュージョン、プログレッシヴ・ロック、メタル、あらゆる要素をブレンドして昇華させた独創的なサウンドとセンス・オヴ・ユーモアたっぷりの世界観で聴衆を魅了する驚異の超絶技巧トリオ新作
(2019/08/20)
今回発売2品目はダブル・デュオ期の2作品、2000年発表の『ザ・コンストラクション・オブ・ライト』と2003年発表の『ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ』
(2019/11/18)
1969-2019と50の文字入り「宮殿」ジャケイメージの一部をフィーチャーしたデザインと1969-2019と50の文字入り「エピタフ」ジャケイメージの一部をフィーチャーしたTシャツが登場!
(2019/08/07)
アルバム発表と同じく1977年にオーケストラを迎えてロイヤル・アルバート・ホールにて行われたコンサートの音源を2枚に渡って追加収録した決定版的再発
(2019/07/31)
アイルランド出身、童心を呼び起こすようなファンタジックなジャケットに相応しい叙情性とポップ感覚を持ち合わせた作風の名プログレッシヴ・ロック・バンドのリマスターBOXが登場
(2019/07/18)
ジェネシスの音楽性の核を担っていたキーボーディスト、トニー・バンクスのソロ及びバンクステイトメント名義の作品をCD7枚に収録し、更にプロモ・ヴィデオ映像をまとめたDVDを加えた8枚組ボックスセット
(2019/07/18)
スティーヴ・ハケットのジェネシス・リヴィジテッド・プロジェクトやロイネ・ストルトとのエージェンツ・オヴ・マーシー等でフロントマンを務めるヴォーカリストのソロ最新作
(2019/07/08)
遂に結成50年を迎えた仏を代表するプログレッシブ・ロックバンド、マグマの長らく"未完の大作"として語り継がれてきた「ゼス」がついにスタジオ作として登場
(2019/07/05)
レア・バードのキーボーダー、グレアム・フィールドが結成したフィールズ、10ccやPILOT等に通じる英国ポップ・ロック・サウンドを得意としたビザンチウムの紙ジャケ、帯・解説付きではルネッサンス『お伽噺』の3CD仕様など注目作品が登場
(2019/06/24)
ROST*、KINO、ARENA、そしてIT BITESのヴォーカリストとして知られる英国プログレッシブ・ロック界の才人=John MitchellとCraig Blundellによるプログレッシヴ・ロック・ユニット新作は、宇宙飛行士の旅を描いた3部作の最終章
(2019/06/24)
無神論者と信者たちが住む地球の未来をテーマにした3部作の最終章
(2019/06/24)
アンディ・パートリッジ(XTC)ケルヴィン・ゴドレイ(10cc)他、豪華ゲスト陣が参加
(2019/06/24)
英「CLASSIC ROCK」誌の編纂による"MUSIC MILESTONES"シリーズのピンク・フロイド編、待望の邦訳版。デビュー作『夜明けの口笛吹き』から最終作『永遠(TOWA)』までの15枚のスタジオ・アルバムを再検証した一冊。
(2019/06/20)
1994年にデヴィッド・ギルモア、ニック・メイスン、リチャード・ライトの3人にティム・レンウィック、ガイ・プラットを始めとする多数のゲスト・ミュージシャンを迎えて発売された作品がカラー・ヴァイナルで再発
(2019/06/18)
『Seconds Out』は今回のリイシューが初のヴァイナル用フル・リマスター。〈Alive The Live〉シリーズ5タイトルは1973~1975年にかけての音源が登場
(2019/06/10)



















