ブラス
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慶応大学卒という異色の経歴をもち、名門ベルリン・フィルのエキストラでトロンボーンを吹き、現在南西ドイツ放送交響楽団の首席トロンボーン奏者を務める期待の新鋭、清水真弓のデビュー盤。
(2016/03/09)
柔らかな触感をもつウィンナ・クラリネットを使い、気品高い芸術性を聴かせた名手ウラッハ(1902~1956)の遺産を収めた廉価BOXが登場。有名なウエストミンスター録音だけでなく独ベルテルスマンや英EMIに残した録音も収め、この名手の全録音の8割方を一挙に手に入れることができる便利な一組となっています。
(2016/03/04)
ランパルとともに20世紀を代表する名フルート奏者、オーレル・ニコレ氏が2016年1月29日、90歳で亡くなりました。謹んで哀悼の意を表します。
(2016/02/01)
三宅由佳莉の新境地ともなる、勇気がわく吹奏楽!平和を守り人命救助を行う自衛隊の音楽隊が、地球の平和を守る正義のヒーローのテーマを爆演。あらゆる世代に響く昭和のお茶の間に登場した懐かしのヒーローたちが大集合しました。
(2016/04/04)
好評のバーンスタイン(2タイトル)、セル(3タイトル)に加え、シェリングによるヴァイオリン協奏曲集、日本ヴァイオリン界を代表する海野義雄と堀米ゆず子の協奏曲録音、LP時代に豪華版のソリア・シリーズで発売されたビーチャムの"メサイア”、そしてサクソフォーンの巨匠、ダニエル・デファイエの70年代録音を復刻します。
(2015/09/28)
フィルハーモニック・ウインズ大阪を指揮した事は私のキャリアの中でも非常に印象的なものとなりました!今回のソリストである世界トップクラスのトロンボーン奏者のジョセフ・アレッシ氏と、洗練され、音楽に誠実で、情熱溢れる、オオサカンのメンバーとの共演は最高でした--ヨハン・デ・メイ
(2015/09/25)
1998年にバレンボイム指揮ベルリン・フィルが国立歌劇場で行ったコンサート映像。豪華顔合わせによるシューマン“4本のホルンと大オーケストラのためのコンチェルトシュトゥック”のほか、ベートーヴェン第8、リスト“レ・プレリュード”、ワーグナー“ワルキューレの騎行”を映像で楽しめます。
(2015/08/13)
今年(2015年)ランパルの没後15年にあたり、エラート、旧EMIの音源をまとめた全集(4巻/CD67枚分)が発売される事となり、大きな話題となっています。そしていよいよ全集も大詰め、Vol.3とVol.4のBOX2点が一挙発売されます。Vol.3は1970~82年にエラートへ残した音源を、Vol.4では旧EMI音源を集成しています
(2015/07/17)
1972年に第1作を発表してから40年超。今年もこの季節がやってまいりました!シリーズ第43作目となる『ニュー・サウンズ・イン・ブラス2015』発売です。現役学生の吹奏楽部員や顧問、吹奏楽OB・OGといった数多くの吹奏楽愛好者に贈る、吹奏楽最新・最強・最前線の一枚です!
(2015/07/15)
小澤征爾&水戸室内管弦楽団のモーツァルト・シリーズ第5弾。意外な事にバボラークにとって初のモーツァルト:ホルン協奏曲全集の録音登場となります。小澤ファン、ブラスファン共に大注目の音源登場です!
(2015/07/28)
毎年恒例、13回目を迎えた「なにわ《オーケストラル》ウィンズ2015」ライヴ盤。吹奏楽コンクール課題曲全曲をはじめとした、好選曲、聴き逃せないボリュームの2枚組。客演指揮は淀川工科高校の丸谷明夫氏、玉名女子高等学校の米田真一氏です。
(2015/05/26)
創部60年にして、全国大会出場37回を数え、金賞受賞16回を誇る、ブラバンの名門・愛知工業大学名電高等学校吹奏楽部が、いよいよソニーからCDリリース。2015年1月18日に、名古屋国際会議場(白鳥センチュリーホール)で行われた第50回定期演奏会のライヴ録音です。
(2015/05/26)
2014年4月から民営化し、新たなスタートを切った大阪市音楽団。2015年3月16日より「Osaka Shion Wind Orchestra(オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ)」と名称変更し、さらなる飛躍へ向けて生まれ変わることを宣言しました。本CDでは2015年2月4日に大阪のフェスティバルホールで行われた、大阪市音楽団第110回定期演奏会をライヴ収録。
(2015/05/08)
慶応大学卒という異色の経歴をもち、名門ベルリン・フィルのエキストラでトロンボーンを吹き、現在南西ドイツ放送交響楽団の首席トロンボーン奏者を務める期待の新鋭、清水真弓のデビュー盤。
(2015/06/19)
毎回凝った選曲とハイ・クオリティな演奏でブラス・ファンを唸らせてきた土気シビックwo.・シリーズの最新作が登場! 今やブラスの定番曲となったアッペルモントの“ギルガメシュ”をはじめ、土気シビックのために作曲された野本洋介の“セレスティアル・トリロジー”など、今回も納得の選曲&演奏が楽しめます
(2015/04/23)
1990年代後半にサキソフォン版バッハ:無伴奏チェロ組曲全集を大ヒットさせたサキソフォン奏者、作曲家の清水靖晃が満を持してゴルトベルク変奏曲を世に問います。2015年4月オンエア開始、CM「トランシーノホワイトC」とタイアップ中。
(2015/04/13)
毎月発売されるクラシックの新譜から、チャートを賑わすまではいかなかったものの、一月を通じ売れ続けた「隠れヒット・アイテム」をご紹介します
(2015/04/08)
2014年春のクラシックCD界を席巻した精華女子高等学校吹奏楽部『熱血! ブラバン少女』。オリコンウィークリーランキングのクラシック部門1位、総合チャート25位にランクインしたことでも話題を呼びました。この彼女たちのメジャー・デビュー盤が、第29回日本ゴールドディスク大賞クラシック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得しました!
(2015/03/02)
2013年8月に発売されたファースト・アルバム『祈り~未来への歌声』が社会現象ともなった“美しすぎる自衛官”三宅由佳莉、セカンド・アルバムの発売が決定しました。前作の「祈り」の歌から一歩進んで『希望』の歌を紡ぐ彼女の真摯でピュアな歌声は、大きな力を与えてくれます。このアルバムの収益の一部は、日本赤十字社に寄付されます
(2015/03/03)
ワーナー・クラシックスが、20世紀を代表するフルート奏者、ランパルのエラート音源と旧EMI音源を合わせ、全4巻CD67枚にまとめられることとなりました。その第1巻が1954年から1963年のエラート録音編。初回限定盤のCD10枚組で発売されます。
(2015/02/02)
















