クラシック オムニバス
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2023年、デビュー30周年を迎える村治佳織。DeccaからリリースしたタイトルをUHQCD化!
(2023/08/10)
葉加瀬太郎主宰HATSレーベルの豪華アーティスト競演によるヒットコンピレーション第2弾!“西村由紀江&柏木広樹”による映画「タイタニック」の名曲“My Heart Will Go On”の新録音のほか、高嶋ちさ子、古澤巖、羽毛田丈史や、“葉加瀬太郎、西村由紀江、柏木広樹”スペシャル・ユニット『NH&K TRIO』による、NHK連続テレビ小説「てっぱん」テーマ曲“ひまわり”など収録
(2023/08/09)
世界的ピアニスト、クリストフ・エッシェンバッハがピアノ学習者のために作ったピアノ・レッスン・シリーズのベスト盤が登場。ベスト盤は練習曲からソナタまでシリーズ順に収録した、すべてのピアノ学習者に加え、ピアノの名曲コンピレーションとしても楽しめるアルバムです。さらに『ピアノ・レッスン・シリーズ(15タイトル)』が限定でアンコール・プレスされます!
(2023/07/28)
シリーズ累計350万枚のセールスを記録しているリラクシング・ミュージック・コンピレーション「image」シリーズの最新アルバム。今作では漫画家 松本零士の代表作、劇場版「銀河鉄道999」、「さよなら銀河鉄道999-アンドロメダ終着駅-」オリジナル・サウンドトラックの珠玉の名曲2曲に、石井琢磨、REAL TRAUM、葉加瀬太郎、加古隆、小松亮太、羽毛田丈史などの楽曲が収録。配信限定でリリース中の楽曲も初CD化として収録されています
(2023/07/20)
映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズ。30年ぶりの来日を記念してボストン・ポップス・オーケストラと録音した10タイトル(旧フィリップス原盤)をアンコールプレスします
(2023/07/19)
ボストン・ポップス、20年ぶりの来日!「ボストン・ポップスon the Tour 2023 ジョン・ウィリアムズ・トリビュート日本公演」開催決定!来日記念盤として、RCAの名盤5タイトルから厳選されたベスト盤に、日本盤ボーナストラックとして6曲追加収録して発売します。情熱的なシンフォニックでPOPなサウンドを堪能できます!(ソニー・ミュージック)
(2023/07/19)
ピアニストのヤアラ・タールがソニー・クラシカルに録音したこのアルバム「1923」は、まるで聴き手が100年前にタイムスリップして不思議な音楽の旅に出るような趣があります。様々な研究に基づいて、当時のピアノ音楽の豊かな多様性を体験する魅力的な作品がタールによって選び抜かれています。ディーリアス、アクロン、ブロッホ、ハウアー、シェーンベルク、アイスラー、クライン、ヤナーチェク、モンポウ、タンスマン、ジャック=ダルクローズの作品を収録
(2023/07/14)
ヨナス・カウフマンが、長年の映画への熱い思いのたけをふんだんに注ぎ込んだ映画音楽の主題歌・テーマソング集をリリースします。1929年のドイツのサイレント映画「あなたの手に口づけを」から 2012年の「レ・ミゼラブル」まで 22曲を熱唱。ゴージャスなオーケストラ・サウンドがそれぞれの作品の雰囲気を盛り上げます。ギターのミロシュも参加
(2023/07/14)
ポーランド出身のピアニスト、マクシム・ジェミンスキが、ピアノと室内オケ版にアレンジした映画音楽集をリリース。ジェミンスキの個性光る選曲で、映画音楽のほかにシークレット・ガーデンやダスティン・オハロランといったニューエイジやポストクラシカルの作品も取り上げています。美しいメロディの楽曲ばかりなので、ロマンティックなピアノ協奏曲のようにお楽しみいただけます
(2023/07/13)
国立音楽大学出身の幼馴染トリオが、3枚目のアルバムをリリース!耳馴染みのあるものからコアなものまで、バレエ音楽、民俗舞曲、フィギュアスケート使用曲とクラシックの舞曲を詰め込んだ華やかな1枚。フルート、ヴァイオリン、ピアノが織りなす色彩豊かで、新鮮なアレンジの響きは必聴。トリオ・カルディアが贈る、選りすぐりのダンスの名曲をお楽しみ下さい
(2023/07/12)
国内外で演奏活動を行う一方、”TAKU-音 TV ”名義でYoutubeチャンネルを開設。チャンネル登録者数23万人を超えている。リサイタル・ツアーは全て完売。 昨年リリースしたCD「TANZ]は、クラシックチャートを席捲。「Szene」とはドイツ語で"場面やシーン"を意味する言葉。映画、ドラマ、演劇やバレエなどさまざまなエンタテインメントの中で、印象的なシーンを演出しているクラシック音楽をセレクトしたベスト・クラシック・ピアノ作品集
(2023/07/08)
NOAは、1969年イスラエル/テル・アビブにて生まれ、パット・メセニーのプロデュースでデビュー後、バチカンやホワイトハウス、カーネギーホール、ヨーロッパの名だたる劇場でその歌声を披露。共演者もスティービー・ワンダーからボチェッリまで、幅広い顔ぶれが並びます。ここではバッハのインヴェンションなどの器楽曲を、ほぼそのまま声楽パートとギターパートにおきかえ歌っており、NOAの驚異の音域の広い声と、まったく無理のない発声にはただただ驚嘆させられます
(2023/07/07)
2023年9月に行われるドイツ・グラモフォン創立125周年ガラ・コンサートに出演予定のジョン・ウィリアムズ。30年ぶりの来日を記念して、大ヒットを記録した『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン完全収録盤』に、新たに3曲のボーナストラックを収録した日本限定来日記念盤をリリース
(2023/07/07)
2013年のアルバム『祈り~未来への歌声』の発売当時は三宅2曹ひとりだった自衛隊の歌姫も、いまや5名に増え、海上自衛隊東京音楽隊には男性歌手として橋本2曹も加入し、音楽の幅はさらに広がっています。新しい生活様式に対して前向きにリスタートを切る人々を応援するような楽曲を収録したアルバムとなっています。オリジナル曲「祈り~a prayer」は今作ではソプラニスタ岡本知高とのデュエット・バージョン「祈り~a prayer 2023」として収録されています
(2023/07/28)
“唯一無二のソプラニスタ”岡本知高の最新ベスト盤となります。既に発売されている人気曲に加え、新録音曲6曲収録(予定)。Kiroro玉城千春書き下ろし新曲「あなたに太陽を」収録。新録音の1曲は、海上自衛隊の歌姫・三宅由佳莉とのデュエット曲「祈り~a prayer 2023」。こちらの楽曲は8/30発売「海上自衛隊東京音楽隊、指揮:植田哲生(2等海佐)、三宅由佳莉(2等海曹)アルバム/Departure~新たな船出」(UWCD-10004)にも収録されています
(2023/07/06)
菊池洋子の新録音は、子守歌をテーマに歌ではなくピアノで古今東西29作品を奏で、人々の心を慰め元気づけてくれる、これまでありそうでなかったコンセプト・アルバムです。シューベルト、ブラームスといった名作から、日本の子守歌、世界初録音となる作品まで収録
(2023/07/06)
このアルバムでは、彼女のユニークな声と悲劇のヒロインの心憎い描写を披露した、オペラの人気曲のきらびやかなセレクションです。SideAはスタジオ録音音源から、SideBはライヴ録音音源から収録されています。この音源を140グラム、レッド・カラー・アナログLP、180グラム、黒色の通常LP、140gピクチャーLPの3仕様で数量限定生産しリリース。※同時発売のアナログLP「アッソルータ・マリア・カラス」とは収録音源が異なります
(2023/06/30)
このアルバムでは、彼女のユニークな声と悲劇のヒロインの心憎い描写を披露した、オペラの人気曲のきらびやかなセレクションです。SideAはスタジオ録音音源から、SideBはライヴ録音音源から収録されています。この音源を140gクリスタル・カラー・アナログLP盤として、数量限定生産しリリースいたします。※同時発売のアナログLP「ラ・ディヴィーナ・マリア・カラス」とは収録音源が異なります
(2023/06/30)
イェルク・アヒム・ケラー率いるWDRビッグバンドが、ビル・ドビンス編曲によるビッグバンド版でJ.S.バッハの“ゴルトベルク変奏曲”を録音しました。冒頭のアリア(ヘ長調に編曲)はピアノ・ソロと小編成の管楽器で構成。その後の変奏では徐々に編成が拡大し、ファンキージャズの要素を伴いながら豊かな響きを作り上げます。バッハのサウンドにビッグバンドを融合し新しい体験に導く至高の演奏がここに誕生しました!
(2023/06/29)
2005年から、ショパンの故郷ワルシャワで夏に開催されている国際音楽祭「ショパンと彼のヨーロッパ」。本アルバムでは、2010年の音楽祭でショパン生誕200周年を記念し、フラメンコ・ギターの名手、パコ・ペーニャがショパンの名曲をフラメンコのためにアレンジした委嘱作品を取り上げています。フラメンコの特徴である歌、踊り、ギターを紹介しつつ、ショパンの名曲が持つ要素を見事に取り入れており、これまでにはなかった新たな可能性を追求した意欲作です
(2023/06/23)



















