クラシック オムニバス
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マックス・リヒターがヴィヴァルディの“四季”を「リコンポーズ」し世界中で大ヒットしたのが記憶に新しいドイツ・グラモフォンの「リコンポーズド・シリーズ」から待望の新作が登場!チェリストで作曲家のピーター・グレッグソンがJ.S.バッハの“無伴奏チェロ組曲(全曲)”を5人によるチェロ・アンサンブル、アナログシンセサイザーとグレッグソン自身のチェロ演奏でリコンポーズ
(2018/08/07)
圧倒的パフォーマンスで聴く人を魅了するイル・ディーヴォ。『タイムレス』は、時代を越えて歌い継がれる名曲の数々を、イル・ディーヴォ流のロマンティックでエモーショナルな解釈と新たなアレンジで歌い上げた、まさしく“タイムレス”な内容となりました。アデルの“ハロー”やチャールズ・チャップリンの“スマイル”など30年代から現代まですべての時代から名曲をセレクトしています
(2018/07/27)
バッハの作品と、バッハの作品にインスパイアされて作曲された作品を収録。有名な「シャコンヌ」、グノーの「アヴェ・マリア」、ヴィラ・ロボスやタンスマンの作品などから選ばれており、技巧を技巧と感じさせない高水準のテクニックと温かな音色を両立させた情感ある演奏を披露しています
(2018/07/27)
2018年生誕100年を迎えるバーンスタインのベスト盤が登場!CD1はニューヨーク・フィルやコロンビア響などを振った指揮者としての名演を、CD2は自作自演を中心とした「作曲家バーンスタイン」録音を収録。グールドと共演した“ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番”、バーンスタイン弾き振りの“モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番”も含まれています
(2018/07/25)
2018年10月に来日予定のリベラが来日公演に合わせて新作の発売決定!亀田誠治プロデュース リベラが初めて全編日本語で贈る「明日へ~for the future」収録!
(2018/09/03)
ドビュッシー四重奏団がゲストを招き、ドビュッシーのピアノ曲「前奏曲集」からセレクトした楽曲(“亜麻色の髪の乙女”“ミンストレル”“沈める寺”など)をジャズ風にアレンジ!ジャッキー・テラソン、ヴァンサン・ペラニなど豪華メンバーが参加しています
(2018/07/24)
2008年にプロのブギ・ウギ・ピアニストとして、ソロ・デビューを果たし、日本唯一のブギ・ウギ・ピアニストとして国内外で精力的に演奏活動を続ける斎藤圭土。今回のアルバムでは、「ピアノ・ブルース&ブギ・ウギの名曲」という視点から選りぬいた楽曲と自作曲を収録
(2018/07/18)
ロサンゼルス、ロンドン、ニューヨークの3都市で、バーニー・ハームズ、トビー・ガッド、スティーヴ・ジョーダン、ダン・ハフなど複数のプロデューサーとレコーディングされ、オリジナル曲を含むアルバムとしては2013年『ステージズ』以来となる待望のアルバム!
(2018/09/14)
彼がコンサートなどで訪れた世界各都市の成り立ち、物語や伝説にインスパイアされた曲や、彼とゲストアーティストらによってアレンジされた曲が収められています。録音はデヴィッド・ボウイ、ピンク・フロイド、イギーポップらが優れたアルバムを生み出したことで著名な、フランスのエルヴィル城のスタジオで行われました
(2018/07/13)
ソンドハイム、ロジャース&ハマースタイン、アンドリュー・ロイド・ウェバー、コール・ポーター他によるミュージカルの歌が、オリジナルのオーケストレーション、贅沢で新しいアレンジ、ジャズ・コンボで聴けるという多彩な内容となっています
(2018/07/12)
このアルバムはメトロポリタン・オペラでのシエラの魅力的な歌唱を披露しているだけでなく、あらゆる人が避難できる場所としてのアメリカの歴史を映し出しています。バーンスタインの他、移住者であるストラヴィンスキー、ゴリホフ、そしてシエラのポルトガルのルーツに敬意を表してヴィラ=ロボスの歌を取り上げています
(2018/07/12)
今回はマーラーのアダージェットをハープ以外はマイスキーの多重録音で収録し、新境地を切り拓いています。スタジオ録音のマーラー以外の楽曲は長女リリーとの共演。ルガーノのライヴ録音のシューベルトは長女リリーと長男サーシャとの共演。そして、2008年のルツェルンでのライヴ録音はアルゲリッチ、ヤンセン、ラクリンという豪華共演です
(2018/07/11)
リコーダー(鍵盤ハーモニカ)×2、ヴァイオリン(ヴィオラ)、チェロ、ピアノからなるユニークな編成の5人組アンサンブル「スパーク」。バロックとテクノ、フォークロア、ミニマル・ミュージックなどクロスオーヴァーしたアレンジで、ダンスフロア=舞踏場で演奏されていたであろう音楽を様々な時代からセレクト!こちらで動画をご覧いただけます!
(2018/06/21)
“世界最高峰のテノール”アンドレア・ボチェッリ、最新アルバム『Si~君に捧げる愛の歌』にて、エド・シーラン、デュア・リパ、ジョシュ・グローバンら豪華アーティストとのデュエット曲収録!息子のマッテオ・ボチェッリとのデュエット曲は新作ディズニー映画『くるみ割り人形と秘密の王国』でフィーチャー!
(2018/09/25)
中世ルネッサンスからポピュラーソングまで幅広い歌唱力を持つメゾソプラノ歌手波多野睦美とギタリスト大萩康司による映画音楽アルバム。J-POP界気鋭の作曲家としても活躍する“ものんくる"の角田隆太をアレンジとベースに迎え、追憶の映像世界を新しい感覚の歌とギターで表現します
(2018/06/15)
歌うように奏でる寺沢希美のヴァイオリンが、大原櫻子、平井堅、絢香、福山雅治、MACO、秦 基博、森山直太朗、一青窈(※収録曲順)と言った日本が誇るアーティストの名曲達をキラキラと輝くポップクラシカルにカバー
(2018/05/25)
本屋大賞受賞の大ベストセラー作「羊と鋼の森」が主演:山﨑賢人で遂に映画化!2018年6月8日公開。久石譲&辻井伸行によるエンディング・テーマ、辻井伸行演奏の映画登場曲、サウンド・トラック収録の『オリジナル・サウンドトラック SPECIAL』と小説に即した『ピアノ・コレクション』の2種が発売
(2018/05/23)
どの世代の方にも愛されている名曲「カノン」やフィギュアスケート使用曲、映画やTVで使用された名曲など、誰もが聴いた事のあるクラシック名曲を、カラヤン、小澤征爾など世界的名アーティストの名演をCD2枚に全23曲収録したクラシック超名曲集
(2018/05/22)
作曲家ロドリーゴにして、"セゴビアの後継者"といわしめた、マリア・エステル・グスマン。その完璧なまでのテクニックと高い音楽性は、"ギターの女王"と称えられるほど。彼女の得意とするスペイン作品で統一されたエレガントなプログラムを、美しい響きで堪能できます
(2018/05/22)
ベルギーのアコーディオン奏者フィリップ・テュリオが自身で編曲したラヴェルとクープランの作品をアコーディオン独奏で録音!ラヴェルの“クープランの墓”に“亡き王女のためのパヴァーヌ”、“ラ・ヴァルス”に、クープランの“クラヴサン曲集より”など収録
(2018/05/18)


















