クラシック オムニバス
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2019年1月から2月にかけ、ソロ・リサイタルをへてテオドール・クルレンツィス指揮ムジカエテルナの初来日公演に協奏曲ソリストとしても登場するヴァイオリニスト、パトリツィア・コパチンスカヤ。Alphaレーベルからリリースしている人気作3タイトルを日本語解説付きの国内仕様盤で発売いたします!
(2018/11/16)
11月14日(水)日本テレビ系"スッキリ"に生出演したサラ・ブライトマン。5年ぶりとなる最新オリジナル・アルバムから「フライ・トゥ・パラダイス」を披露。最新アルバムには、自身最大のヒット曲「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」の最新ソロ・バージョンや日本盤ボーナストラック2曲収録
(2018/11/29)
2018年は第一次世界大戦終戦100周年にあたります。それを記念してドイツの映像レーベルACCENTUS MUSIC から『音楽、権力、戦争そして革命』をテーマとした3篇のドキュメンタリーが発売されます。日本語字幕付き
(2018/11/12)
羽生結弦選手のSP&FS曲、宮原知子選手のSP曲の競技使用オリジナル音源を始め、日本選手から海外選手の今シーズン主要楽曲を網羅したフィギュアスケート・ミュージックの決定盤
(2018/11/06)
「ジョン・ウィルソン・オーケストラ」は1930~50年代のミュージカル映画音楽を演奏する、BBCプロムスではお馴染みの楽団。このアルバムはワーナークラシックスへ録音したものからセレクトされたベスト盤です。ミュージカル歌手が参加し、ミュージカルの名曲や、映画音楽の黄金時代の楽曲を収録
(2018/11/05)
ドイツ・グラモフォン創立120周年を記念して、坂本龍一氏の選曲による2枚組CD「ドイツ・グラモフォン ベスト・オブ・ベスト Selected by坂本龍一」が発売。モノラル録音からポスト・クラシカルまでDGの歴史が堪能出来る内容
(2018/11/05)
クラシック好きで知られる松本零士氏が、カラヤンの名曲、名演奏を自らがセレクトしたカラヤン・ベスト・アルバム。ジャケット写真は、『不滅のアレグレット』に掲載され松本零士氏が描いた懐かしのカラヤン漫画絵
(2018/10/31)
今作は母親となったキャサリンが、15歳のときに亡くなった最愛の父を思い出しながら、新たな家族を得た喜びをさまざまな歌に込めて情感豊かに歌い上げたアルバムで、ブリン・ターフェルとデュエットしたゲール語民謡“雨にぬれた朝”、映画「グレイテスト・ショーマン」で ジェニー・リンドが歌う美しい楽曲“ネヴァー・イナフ”など話題の楽曲が収録されています
(2018/10/31)
47人の現代作曲家たちに、ビートルズ作品のアレンジを高橋アキが委嘱・演奏してきた『ハイパー・ビートルズ』シリーズ。第2弾となる本作では、アメリカの実験音楽家たちの作品を中心に選曲。ケージの6台ピアノ(多重録音)作品を皮切りに、日本、ドイツ、ロシアの作曲家を加えた11人による魅力あふれる個性的なアレンジ作品を、高橋アキが待望の再録音!
(2018/10/31)
カラヤン、バーンスタインらに認められ一躍世界に名を知られたトルコのピアノ・デュオ、ペキネル姉妹。彼女たちの最新映像や貴重な音源を含んだ映像(DVD&BD)にCD7枚をセットにした総収録時間17時間に及ぶ大ボックス・セットが発売
(2018/10/31)
名匠レーゼルの協奏曲録音の伴奏でも有名なヘルムート・ブラニー指揮ドレスデン国立歌劇場室内管弦楽団によるモーツァルト親子の作品集!父モーツァルトの“おもちゃの交響曲”は鑑賞用のSACDハイブリッド盤と、カラオケ販のCDの2種類リリース。おもちゃさえ用意すれば、名門ドレスデン国立歌劇場のメンバーと共演気分を楽しめます!
(2018/10/30)
既出の初ベスト盤と映像商品に、初出のフォト・ブック(24ページ)と2つ折り両面ポスターを封入し、スペシャル・クリアケースに収めた、完全生産数量限定のスペシャルBOX
(2018/12/19)
バーンスタインが最も誇りに思う「仕事」の一つに挙げているTV番組『ヤング・ピープルズ・コンサート』。同シリーズは企画・指揮・司会をバーンスタインが務め、1958年から全53回1972年まで続きました。今回リリースされるのは、同シリーズのエピソード1~17と『ヤング・パフォーマンス』と題した若手演奏家たちによるコンサーとシリーズから1~3回分が収録されています
(2018/10/25)
このアルバムは、斬新な編曲も加えたきめ細かな選曲で、バッハの最も崇高な音楽、静かな思考とマインドフルネスを、ギフト・シーズンにぴったりの美しいパッケージに収めました。オラフソンによる新しいピアノのための編曲、ギター、マンドリン、弦楽四重奏のための珍しい編曲、美しいユニークな曲目がすべて世界の偉大なクラシック・アーティストにより演奏されています
(2018/10/19)
クラシックとロックをクロスオーバーさせた独創的なサウンドを編み出し、パガニーニの映画で主演するなど日本でも人気を誇るヴァイオリニスト、デイヴィッド・ギャレット。自身が選曲したベスト盤が登場!人気曲に加え、新録音曲6曲、新アレンジ曲5曲収録が収録されるなど、ギャレットの魅力溢れるアルバムとなっています!
(2018/12/26)
「レ・ミゼラブル25周年記念コンサート」にてジャン・バルジャン役を務め、世界的に大ブレイクしたアルフィー・ボー。2019年に来日を予定しています。待望のソロ・アルバムでは、ピアフの名曲“バラ色の人生”に、“ムーンライト・セレナーデ”、“マイ・ファニー・ヴァレンタイン”などジャズのスタンダード・ナンバーが収録されています
(2018/10/12)
ドイツ出身のピアノ・トリオ「クラッツ・ブラザーズ」とキューバのパーカッショニスト2人による人気ユニットの新作は『クリスマス・ミーツ・キューバ』第2弾!ジャジーで自由な洗練されたアレンジとピアノの音色の美しさ。情熱的なキューバン・リズムが絶妙に融合。“ラスト・クリスマス”、“そりすべり”、“きよしこの夜”などスタンダードからポピュラーな楽曲まで名曲をセレクト!
(2018/10/11)
未発表録音を数多く含む全集の登場!LPサイズの全集ボックスには、6つに分類されたボックスと、250ページのハードカバー・ブックレットには、グールドをはじめ様々な音楽家のドキュメンタリー映画監督ブルーノ・モンサンジョンによるエッセイや多くのレアな写真などを収録!
(2018/10/10)
フランス系イスラエル人ギタリスト、リアット・コーエンとテノールのチャールズ・カストロノヴォ、ローランド・ビリャソンに、ソプラノのサンドリーヌ・ピオーといった名歌手たちが繰り広げる華麗な饗宴!『パリ=マドリッド』のタイトル通り、スペインの歌を中心に、典雅なフランス風味も交えながら演奏されています
(2018/10/05)
アルバム『シェラック盤の時代』はドイツ・グラモフォンとグーグル・アーツ・アンド・カルチャーが提携しているシェラック・プロジェクトの一環として誕生した、貴重な歴史的な録音集です。バリトン歌手ティッタ・ルッフォの初期の録音(1912年)からソプラノ歌手エルナ・ザックにより1936年に歌われた映画音楽まで収録されています
(2018/10/05)



















