カントリー/ブルース
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12月の紙ジャケット・シリーズ(1,500円+税)は、モビー・グレープ、B.B.キング、ビー・ジーズなど19タイトルがリリース
(2018/12/13)
税抜980円のスペシャルプライス!安心の国内印刷A式紙ジャケット仕様、ミニ日本語解説スリーブ付きで発売
(2018/12/13)
2017年9月に渡米しライヴとレコーディングを敢行。日本からやってきたスーツ姿の男たちの魂の演奏にオーディエンスばかりかミュージシャンまでもが熱狂。そしてついに、テキサスの強者ミュージシャンやボーカリストと共に制作したアルバム2作品『I JUST WANT TO MAKE LOVE TO YOU』『IN TEXAS』を発売
(2018/12/10)
2016年『Blues of Desperation』以来2年ぶりのスタジオ・アルバム『Redemption』をリリース
(2018/11/26)
スタックス・レコード、ハイ・レコードの伝統を継承し、80年代のサザン・ソウルの救世主として世界中のソウル・ファンから愛された名門レーベル、マラコ・レコードの名盤30タイトル(+コンピ3)がなんと1,000円にて
(2018/10/31)
「悲しきサルタン」「マネー・フォー・ナッシング」等の代表曲を持つ英国を代表するロック・バンド、ダイアー・ストレイツのフロントマンであり、スコットランドが生んだレジェンド・アーティスト、マーク・ノップラーの最新アルバム『Down The Road Wherever』が登場
(2018/10/30)
デビュー20週年を記念して、ジャネット・クライン・アンド・ハー・パーラー・ ボーイズ、初のアジアツアー(日本、中国、台湾)が決定しベスト・アルバム「シャンハイ・シャッフル」が日本で先行発売
(2018/10/18)
アメリカン・ロックの黄金時代を築いたバンド、クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル、デビュー50周年を記念するキックオフ作品としてスタジオ・アルバム・コレクション7枚組LPボックスが登場
(2018/10/18)
“スティル・ゴット・ザ・ブルース”、リッキー・ウォリック(ジ・オールマイティ、ブラック・スター・ライダーズ)とスティーヴ・モーズ(ディープ・パープル)による“パリの散歩道”等、収録
(2018/10/16)
祝!シカゴの名門ブルース・レーベル〈デルマーク・レコード〉創立65周年
(2018/10/15)
最高のブルースメンばかりが集結した、まさにブルース入門編とも言うべき作品が登場。ロニー・ウッドが手掛けるアルバムのカヴァー・アートも絶品
(2018/10/15)
バディ・ガイ、ジミー・バーンズ、ビリー・ボーイ・アーノルド、ビリー・ブランチ等、シカゴ・ブルースの巧者達がザ・ローリング・ストーンズの楽曲をプレイ(すべて新録)。スペシャル・ゲストとしてミック・ジャガー&キース・リチャーズもフィーチャー
(2018/10/15)
エリック・クラプトンやロジャー・ウォーターズなど多くのアーティストを支える名バイ・プレイヤー、ドイル・ブラムホールII。ソロ・アーティストとして、ソングライターとして、そしてプロデューサーとして最高に充実している彼の最新スタジオ・アルバム完成
(2018/10/15)
アメリカからヨーロッパに拠点を移したトラッド~メインストリームのベテラン・ジャズメンを広くヨーロッパに紹介した名門〈ブラック・アンド・ブルー・レコード〉に残るブルースの名盤から選りすぐりの10枚を一挙リリース
(2018/10/12)
タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉。今週は日本のオルタナ、ナンバーガールが残した不滅の名盤『SCHOOL GIRL DISTORTIONAL ADDICT』など
(2018/09/28)
タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉。今週はモンスター・ロック・バンドAlice In Chains約5年ぶりの最新作『Rainier Fog』など
(2018/09/07)
イメージキャラクターはアナログ愛に溢れる市川紗椰さん。back number、『となりのトトロ』サウンドトラック、クレイジーケンバンドなど、強力なラインナップのアナログレコードが11月3日に一斉リリース
(2018/11/01)
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ロック/ポップス
ソウル/クラブ/ラップ
ジャズ
カントリー/ブルース
ワールド/レゲエ
サウンドトラック
アニメ/ゲーム
タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉。今週はブラジル音楽の新世代をコンパイルした『MUSICA BRASILEIRA NO SECULO 21 21世紀ブラジル音楽』など
(2018/08/24)
ブルース、ソウル、ファンク、ジャズと自らの可能性を追求した前作『トリロジー(3枚組)』の集大成!プロデューサーにケブ・モ(デュエットでも参加)を起用し、ゲスト・ギタリストには、アナが敬愛するロベン・フォード、そしてケニー・ウェイン・シェパードが参戦
(2018/08/23)
ブルージーなオリジナル5曲に加え、ジョン・リー・フッカー、ジミー・リード、マディ・ウォーターズ、ライトニン・ホプキンスなど名曲の数々を、独自のアレンジで聴かせた一枚。ドズの利いたヴォーカルでディープなブルースを歌いあげる
(2018/08/23)

















