カントリー/ブルース
カテゴリ / ジャンルで絞込む
コロンビアとメジャー契約を交わす以前の、1960年から1967年に録音された貴重音源をリマスタリングしてまとめた、2003年リリースの初期音源集をタイトルを変えて嬉しいリイシュー
(2017/12/25)
ルーツミュージックに根差しながら絶妙なポップ感を醸し出すサウンド、緻密なソングライティング力、表現力豊かなクリアで伸びやかなボーカル、クラシックを学んできた彼女ならではのオーケストレーションなど聴きどころ満載
(2017/12/25)
素晴らしいギタープレイとキュートでナチュラルなヴォーカルは、まさにサラ・ジャローズやシエラ・ハルに続く、ブルーグラス界のニュースター誕生だ
(2017/12/25)
人気シリーズ「Chrsitmas Rules」の第二弾!Paul McCartney、Norah Jones他豪華アーティストが参加した新録のクリスマス・ソング集
(2017/12/13)
ニッケル・クリーク、パンチ・ブラザーズ等で活躍するクリス・シーリーが、アメリカの老舗ラジオ番組「プレーリー・ホーム・コンパニオン」で毎週発表していた“ニュー・ソング”が1枚のアルバムに
(2017/12/12)
胸に響く物語を語る歌詞とソウルフルな声、そして聴く者の心に沁み込んでいくメロディ・ラインで、今最も注目すべきモダン・シンガー・ソングライターとしてナッシュヴィルを中心に話題を集める
(2017/12/12)
Chapparrals、Gary、Gift Of Dreams、Snoopy Dean等など、オリジナル盤LPでは入手困難な作品が続々と登場
(2017/11/24)
「100曲を収録してもジョン・リーの影響力あるすばらしいキャリアを考慮するとただのスナップショットにしかならないんだ。でも、デトロイト時代の初期からVee-Jayに録音していたシカゴ時代、さらに後期の Van Morrison, Bonnie RaittやSantanaなどとのコラボまで生涯を感じることのできる作品」と本作のディレクター、Mason Williams
(2017/10/30)
メインストリーム・カントリー・シーンで、最もトラディショナルなカントリー・ボイスとサウンドを持つ女性シンガーと言われているリー・アン・ウーマック、
(2017/10/30)
前作でグラミー賞も受賞した公私パートナーの2人、ベラ・フレック&アビゲイル・ウォシュバーンの新作が登場。オリジナルを中心にトラディショナル曲も若干加えた全11曲で構成。現代を代表するアメリカーナ作品の仕上がり
(2017/10/30)
2009年にはポップ・シンガーとしてデビューしていたこともあるジェシー・ジェームスが、ルーツともいえるカントリーをふんだんに取り入れた今作で再びミュージック・シーンに返り咲く
(2017/10/30)
"Willie's Stash(ウィリーの宝物)"シリーズの第一弾として2014年にリリースした妹シスター・ボビーとのデュエット作『December Day』に続く、第二弾が登場
(2017/10/30)
全曲自身による書き下ろし作。ボーナストラックとして自身の朗読で収録される「Coat of Many Colors」は2015年にアメリカでテレビ放映された彼女の自伝であり、貧しくも温かな家族の絆に支えられて育った少女時代を描いたもの
(2017/10/30)
フリートウッド・マック、チキン・シャックと並ぶ、3大ブリティッシュ・ブルース・バンドの一角、サヴォイ・ブラウンのデビュー50周年を記念して、彼らが英デッカに残したアルバムを紙ジャケット/SHM-CDで発売!全10作中8作が初紙ジャケ化
(2017/10/25)
新生テイラー・スウィフト世界が待ちわびた約3年振り6枚目のアルバムが登場!先行シングル「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて」は、ミュージック・ビデオ公開から24時間で2,800万回の再生回数を記録し歴代1位に
(2017/09/14)
初期のブルースのようにギターをフロントのセンターに置き録音、ロバート・ジョンソンやハウリン・ウルフのようなより生で荒い音作りに励んだとのこと。 そして自然に出来た曲をメインに収録しているが、ブルースに限ってものではなく、ファンク、ロックの要素も濃い作品
(2017/08/21)
本作はコンテンポラリーなサウンドのブルースを追求した作品で、ケニー・ウェイン・シェパードのトレードマークであるギター・プレイを存分に堪能することができる
(2017/08/21)
今回バンド名をアルバム・タイトルにしたFANTASY第一弾アルバム。アメリカン王道ロックを正しく継承した本作には、ウィリー・ネルソンがギター・ソロで、そして86歳の叔母さんボビー・ネルソンがピアノで1曲参加
(2017/08/21)
“史上最強の白人ブルース・バンド”、キャンド・ヒートの10作品を、米国初回盤LPをミニチュア再現し、2017年最新リマスター音源をして一挙初紙ジャケット化
(2017/08/21)
渋いんじゃなくてカッコイイ!選んでみたのはオブスキュア…でも実はこんなに楽しい!ありそうでなかったマイナー系ブルース・シングルのコンピレーションが登場
(2017/07/28)















