カントリー/ブルース
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ジャンルを越えて、才気あるソングライターたちが集い、新たな音楽を生みだしていたあの頃─。70年代を中心にしたウエスト・コーストの名盤コレクションを高音質SHM-CDとお求めやすい価格でリリース
(2017/06/30)
世界へその名を知らしめることになったグラミー賞受賞作品『INGENUE』(1992年作品)が、最新リマスター音源で生まれ変わり、さらに未発表MTV Unplugged音源を追加して復刻
(2017/06/27)
本作は目くるめくハープシコードが聴くものの心を掴むタイトル・トラックから、繊細な温かみのある「The First Time Ever I Saw Your Face (愛は面影の中に)」の意表を突くようなカヴァーまで、フォーク・ミュージックのルーツをひっくり返し、誰もが想像するフォーク/トラッド・ナンバーの枠から大きくはみ出た作品
(2017/06/27)
鈴木大介が名器イグナシオ・フレタで奏でる南米パラグアイ出身の作曲家バリオス作品集第2弾は、トレモロ奏法を駆使する作品と華麗な練習曲を収録!
(2017/06/26)
オリジナル盤はコレクターズ・アイテムとなっているボ・ディドリー『Road Runner』、フレディ・キング初期音源集『Texas Oil』など、ソウル/ブルース・ファンは見逃せないLPが一挙発売
(2017/06/13)
70年代にリリースされたマニア血眼のコンピレーション・アルバム3タイトルが一挙再発!マスターカットからオブスキュアな曲まで多数収録、多くのブルース・ファン、コレクターたちを唸らせてきたタイトルばかり!この機会をお見逃しなく
(2017/06/13)
7個のグラミー賞、3枚の全米アルバムチャートNo.1を獲得した、大人気グループ=Lany Antebellumの新アルバム
(2017/06/12)
ローリング・ストーン誌が〈2017年注目すべきカントリー・アーティスト10人〉に選び、八フィントン・ポストも高く評価する、若き女性シンガー・ソングライターが待望のデビュー
(2017/06/12)
誰もがぶっとんでみるべきさ……老いたカラスが未来に問うグラミー受賞バンド、オールド・クロウ・メディスン・ショーによるボブ・ディラン『ブロンド・オン・ブロンド』再現公演のライヴ・アルバム
(2017/06/12)
ライヴ・アルバム・シリーズに続く新作アルバムを、自身のレーベル《Silver Arrow Records》よりリリース!バンドによるセルフ・プロデュース作となる今作はソングライティングのパートナーシップの熟成を感じさせる一枚
(2017/06/21)
怒れるカントリー・シンガーにして真のアウトロー、そしてその後のオルタナティヴ・カントリーへと続く道を提示し続ける裏ボス的存在、スティーヴ・アール。バック・バンドTHE DUKESと共に作り上げたカントリーという彼のルーツを再探訪する新作アルバム!
(2017/05/30)
Nonesuch Records50周年を祝うコンサートで披露され好評を博した、Sam Amidon、Olivia Chaney、Rhiannon Gidddens、そしてNatalie Merchantというレーベル・メイトとの共演を改めてレコーディングした、コンテンポラリーなアレンジによるトラッド・ミュージックがここに…
(2017/05/25)
カントリー/ブルース
ヒーリング/ニューエイジ
クラシック
1985年アトランテイックの創始者アーメット・アーティガンの監修により発売されたアナログ・アルバム『アトランティック・リズム・アンド・ブルース 1947-1974』収録曲を8枚のCDに再編集し、さらに鈴木啓志氏が選んだマニア卒倒のレアリティーズ2枚を加えた全CD10枚組のボックス
(2017/05/23)
2人によるオリジナルとカヴァー曲の程よいブレンドが心地よい作品でBonnie Raitt、Joe Walsh、Sheila E.、Lizz Wrightなども参加している豪華作品。2人でプロデュースも務め、6曲のオリジナル、そしてカヴァーしている曲はThe Who、John Mayerなどまで斬新
(2017/04/11)
ロバート・クレイの最新プロジェクト、ロバート・クレイ&ハイ・リズムのアルバムが完成。グラミー賞獲得プロデューサー、スティーヴ・ジョーダンと共にメンフィスでレコーディングされたクラシックなソウル・アルバム『ロバート・クレイ&ハイ・リズム』、リリース。
(2017/04/11)
シェリル・クロウとのデュエットを始め、ロザンヌ・キャッシュやジョン・ポール・ホワイトとのコラボレーション曲も収録した、酸いも甘いも経験した大人ならではの深い味わいのある物語がここに完成した
(2017/03/29)
アメリカの良心を歌う、絶大な人気と実力を誇るカントリー・ロック・バンド、ザック・ブラウン・バンド。数々の賞を受賞する彼らが自らのルーツに立ち戻り、サザン・テイストのカントリー・ロック・サウンドを鳴らす『WELCOME HOME』が完成
(2017/03/29)
Me And That Manのデビュー・アルバム『Songs Of Love And Death』は、ロックとブルースの純粋なエッセンスの詰まったアルバムだ。収録された楽曲は、Nick Cave、Tom Waits、Leonard Cohenと同種のダークな物語を紡いでいる
(2017/03/28)
移籍第一弾となるメジャー・デビュー・アルバム『A SAILOR'S GUIDE TO EARTH』発売!第一子への手紙という形で綴られたアルバムは、カントリーの枠を超え、アメリカン・ミュージックという大きな海へと漕ぎ出して新たな地平線へと到達する1枚となる
(2017/03/09)
シカゴ・ブルースの草分け的存在と言えるNighthawk Recordsドキュメンタリー・アルバム『Windy City Blues 1935-1953』と『Chicago Slickers 1948-1953』が遂に初のCD化
(2017/03/09)

















