カントリー/ブルース
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不幸せな歌ばかりじゃない、でも楽しいものばかりでもない――まあ、人生ってそんなものじゃない?鋭い切り口で聴くものを揺さぶる、強くしなやかなシンガー・ソングライターが自身の今を綴った『NEW CITY BLUES』で鮮烈にデビュー
(2016/09/28)
これまでエリック・クラプトン、シェリル・クロウ、エルトン・ジョン、テデスキ・トラックス・バンドなどでギターを弾いてきたSSW/ギタリストがConcordから新作をリリース。5曲目に収録された「New Faith」にはノラ・ジョーンズがデュエットで参加
(2016/09/28)
プロデュースはスティーヴ・ティレル (Rod Stewart、Linda Ronstadt他)が手掛ける。本作ではミュージカル作品の曲ではなく、ジャズのスタンダードの数々を披露。美人女性ヴォーカル好きは要注目のオススメな1枚
(2016/09/28)
Donny Hathaway / Never My Love: The Anthologyのアンソロジー、ロングセラーとなっているアイズレー・ブラザーズのCD 23枚組ボックスなど、SOUL/JAZZ/BLUES/COUNTRYのお得で内容もバッチリなボックス・セットを集めてみました
(2016/08/25)
2016年で83歳を迎えてなお、精力的にアルバムを発表し続けるウィリー・ネルソンの最新作は、共にアメリカのポップ/カントリー・ミュージックを率い、若き日には同じバンドで活動したレイ・プライスの代表作のカヴァー集
(2016/08/18)
現在82歳を迎えるブルース・シンガーソングライター/エンターテナー、ボビーのROUNDER移籍第1弾!全曲新曲でケブ・モ、ジョー・ボナマッサ、デイヴ・アルヴィンなどゲストも迎えた強力作品
(2016/08/12)
"21世紀のビリー・ホリデイ"と称されたマデリン・ペルー、オリジナル・アルバムとしては2013年リリースの『ブルー・ルーム』以来3年ぶり。今回取り上げている曲は、ゴスペル・シンガーのシスター・ロゼッタ・サープ、リントン・クゥエシ・ジョンソン、トム・ウェイツ、アラン・トゥーサンなど
(2016/08/12)
ファースト・アルバム『ノラ・ジョーンズ(原題:Come Away With Me)』を彷彿とさせるような、彼女のピアノが全編に渡りフィーチャーされているピアノ弾き語りのスタイル。Blue Noteを代表する世界的な女性アーティスト、ノラ・ジョーンズの最新作にして、最高傑作と言える作品
(2016/08/05)
カントリー界のみならずポップス界でもその名を馳せる女性御三家が残した至宝の数々…。 彼女達が残した『Trio』(1987年)と『Trio II』(1991年)の2枚の作品に、レア音源や未発表楽曲を多数収録したボーナス・ディスクを追加した、コンプリート版豪華3枚組作品
(2016/07/27)
米国が生んだもっとも偉大なソングライターの一人、ダン・ペンがフェイム・レコードに残した秘蔵&珠玉の作品集の第二弾!第一集に勝るとも劣らない、世界中のロック~ソウル・ファン驚愕の発掘音源集
(2016/07/15)
小柄でキュートなルックスも、カントリー界期待の新星が登場!圧倒的な歌唱力、そして彼女と同世代まで幅広いリスナーが共感できるソングライティングは超新人級で、代表曲「My Church」以外にも、ダンサブルな「80'sMercedes」、トロピカルな雰囲気も漂わせる「Drunk Girls Don't Cry」など、幅広い才能を一気に開花させている
(2016/07/05)
オールディーズ・ファンを中心に大好評を博しているオールデイズ・レコードから、注目の新シリーズが登場。その名も<なつかしのドーナツ盤コレクション>としてナンシー・シナトラ、マーメイズ、アンドレア・キャロル、ペイシェンス&プルーデンス、マーシー・ブレーンの5組が発売
(2016/06/21)
1987年のスウェーデンのテレビに於けるライヴをDVD&CD同時発売!しかもニューオーリンズの偉人ドクター・ジョンがピアノとヴォーカルで参加!かねて交流があった二人の伝説の共演は必見
(2016/06/16)
永井ホトケ隆、沼澤尚、中條卓、KOTEZによる〈blues.the-butcher-590213/ブルーズ・ザ・ブッチャー〉のアルバム『スリー・オクロック・ブルーズ』!ビール・ストリーターズとして活動をともにしていたB.B.キング、ボビー・ブランド、ジュニア・パーカー、ロスコー・ゴードン、ジョニー・エイスら、メンフィスゆかりのブルーズマンの楽曲に真っ向から取り組んだディープ・ブルーズ・アルバム
(2016/05/23)
40年代、50年代、60年代のカントリー・クラシックをシンディ流にカヴァーした最新作が登場!ヴィンス・ギル、エミルー・ハリス、ジュエル、アリソン・クラウス、ウィリー・ネルソン、ジュエルら、カントリー界のビッグ・アーティストたちとのデュエットも多数収録
(2016/05/09)
2016年、初来日公演をBLUE NOTE TOKYOで行った、現在進行形のアメリカン・ルーツ・ミュージックを追求する話題の女性シンガー、リアノン・ギデンズ。彼女のソロ・デビュー・アルバムにボーナス・トラック2曲を加えた待望の日本盤が登場
(2016/04/12)
ベン・ハーパーの母親との共作アルバムから1年でリリースされる新作!今作『コール・イット・ワット・イット・イズ』は現代のポピュラー・ミュージックで最もダイナミックなバンドが作り上げた鋭利で大胆、そして詩的な彼らの今の声明である
(2016/03/07)
本人はもちろん、エアロスミスのジョー・ペリーなど多くの有名ミュージシャンたちがジョニーのキャリアについて証言。またライヴ・シーンもふんだんに盛り込まれており、日本でのライヴの様子も収められています
(2016/06/07)
壮大なブルーグラス・エクスペリメント・アルバム『ORCHIDS AND VIOLENCE』がNonesuch Recordsより発売!ブルーグラスのトラディッショナル曲を、伝統的なアレンジと実験的ロックの2通りで解釈した野心的な作品
(2016/02/17)
本作は、2015年にアメリカ・ポップス界の名誉ある「ガーシュウィン賞」(過去にはビリー・ジョエル、キャロル・キング等が受賞)を受賞したことにちなみ企画された。「Let's Call the Whole Thing Off」ではシンディ・ローパーと、「Embraceable You」ではシェリル・クロウとのデュエットも披露
(2016/02/17)



















