注目アイテム

リヒテル(1977&1980)とシルヴェストリ(1959)のパリ・ライヴが4枚組廉価盤で再登場!

スペクトラム・サウンド・レーベルの好企画、フランス国立視聴覚研究所提供による音源を使用したコンサート・ライヴ・シリーズ"ベルアーム"。当セットは円熟期のリヒテルが1977年と1980年にパリで行ったリサイタルとシルヴェストリが1959年にフランス国立管を振ったライヴ音源を収録!
(2019/07/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲

オークレール、エルリー、オイストラフ、シェリング、スヴェトラーノフの初出音源を含むお買い得4枚組!

フランス国立視聴覚研究所より提供を受けた貴重な音源を復刻をしていることで評判のスペクトラム・サウンドから初出音源を含むお買い得な4枚組が登場。当セットにはレヴィ、オークレール、ミシュラン、スヴェトラーノフ、エルリー、シェリング、D.オイストラフの音源を収録。このうち、5つの音源はCDでは世界初出となります!
(2019/07/02)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲

佐藤俊介のバッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲!

高音質で定評のあるACOUSTIC REVIVEレーベルからの発売です。オランダのハールレム教会で24bit/96khzで録音されました。エンジニアは同レーベルの他の作品も手掛けているトーンマイスターの濱瀬祥。ハールレム教会の極上の音響空間に漂うバロック・ヴァイオリンの繊細かつ鮮烈な響きを克明に収録した、バッハ無伴奏録音至上最高峰の仕上がりとなっています
(2019/07/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 国内クラシック

待望の復刻!アイナル・ステーン=ノックレベルグ~グリーグ:ピアノ独奏曲集(14枚組)

抒情小品集から、未完成に終わった第2ピアノ協奏曲の断章、ピアノ・ソナタの初版、そしてこの録音で初めて録音された「ノルウェーの旋律(全152曲)」まで、グリーグの魅力的なピアノ独奏曲を収録したBOXが待望の復刻!1996年に国内仕様BOXとして発売された際に添付された、オスロ大学図書館のオイヴィン・ノルドハイム氏による解説の日本語訳も今回の国内仕様盤で完全復刻しました
(2019/07/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ザ・グレイト・カムバック~ホロヴィッツ・アット・カーネギーホール1965&1966(15枚組)

1965年5月9日と1966年4月17日のカーネギーホールでの2回のリサイタルを中心に、ホロヴィッツがカーネギーホールで行ったリハーサルと30丁目スタジオでのレコーディング・セッションの模様を克明にドキュメンテーションしたもの。リハーサルやセッションではホロヴィッツとプロデューサーとの間のやり取りも余すところなく収録されているほか、CD2枚分のインタビューも収録されています
(2019/06/28)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

VENIAS『クララ・ハスキル・コレクション ~1934-1960 Recordings』(23枚組)

ルーマニア出身の名ピアニストで国際コンクールにもその名を残すクララ・ハスキル(1895~1960)の録音を、戦前のSPレコードへのデビュー録音から、死の年の録音まで、セッション録音、ライヴ録音を広範囲に収録した廉価BOXです
(2019/06/28)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

セルゲイ・ドガディンが第16回チャイコフスキー国際コンクール・ヴァイオリン部門で優勝!

藤田真央が第2位に入賞し、話題となっている第16回チャイコフスキー国際コンクール。ヴァイオリン部門では、2011年に1位無しの第2位に入賞した経験のあるロシアのセルゲイ・ドガディン(30)が念願の優勝。ロサンゼルス在住でアメリカから出場した金川真弓(かながわ・まゆみ)は4位に入賞しました
(2019/06/28)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

アレクサンドル・カントロフが第16回チャイコフスキー国際コンクール・ピアノ部門で優勝!

名ヴァイオリニスト、ジャン=ジャック・カントロフの子息である俊英ピアニスト、アレクサンドル・カントロフ(1997~)が、藤田真央が第2位に入ったことで話題のチャイコフスキー国際コンクールで優勝。藤田真央と同様に10代から注目を集めていたピアニストが、コンクール優勝により世界的名演奏家へと飛翔することでしょう
(2019/06/28)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ピアニスト・藤田真央、チャイコフスキー国際コンクール・ピアノ部門にて第2位!

2019年6月28日(日本時間)、第16回チャイコフスキー国際コンクール・ピアノ部門にて、日本人ピアニスト・藤田真央(ふじたまお)の第2位入賞が発表されました。藤田真央は1998年東京生まれ。現在20歳、東京音楽大学3年生。ここでは彼が今までリリースした4枚のCDをご紹介いたします
(2019/06/28)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

GRAND PIANO レーベル~2019年8月発売新譜情報(3タイトル)

2012年、知られざるピアノ曲のレパートリーを開拓するために設立された「GRAND PIANO」レーベルの新譜情報です。今回はヴァンサン・ダンディのピアノ作品集に、ポルトガルの作曲家ジョアン・ドミンゴス・ボンテンポのピアノ・ソナタ全集、『レバノンのピアノ作品集第2集』の3タイトルがリリースされます
(2019/06/28)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

カラヤン生誕111年・没後30年特別企画『カラヤンの遺産』ブルーレイ化!(7タイトル)

その卓越した音楽性とカリスマ性で20世紀クラシック界に君臨した大指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤン。カラヤンが晩年の1980年代に精力的に取り組んだ、「カラヤンの遺産(レガシー)」シリーズの中から、7タイトルが初Blu-ray Disc化!LD用マスターよりアップコンバートによるBlu-ray Disc化。音源はb-sharpによるリマスター音源を使用
(2019/06/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

長らく廃盤だったTAHRAの名盤復活!アーベントロートのR.シュトラウス&モーツァルト

ターラ・レーベル初期にリリースされ長らく廃盤だったマニア御用達音源をALTUSがリマスター復刻。ターラレーベルが力を入れてリリースしていた指揮者の一人、アーベントロート。その強烈に個性的な演奏が刻まれた名盤をALTUSがリマスター復刻いたしました(キングインターナショナル)
(2019/06/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

イヴァン・イリッチ第3弾録音はピアノ編曲版ハイドンの交響曲集!世界初録音!

アントワーヌ・ライシャ等知られざる作品を掘り起こしてきたピアニスト、イヴァン・イリッチによる新録音は、18世紀の音楽家カール・ダーヴィト・シュテークマンがピアノ版に編曲したハイドンの交響曲集。世界初録音!
(2019/06/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

【MEMBRAN】色とニュアンスに富んだピアノの名手『ニキタ・マガロフ名演集』(10枚組)

ニキタ・マガロフは20世紀の偉大なピアノの名手の一人であり、特にショパン奏者としていまだに高い評価を得ています。彼はまた、シューマン、モーツァルト、ベートーヴェン、リスト、ストラヴィンスキーの作品の優れた解釈者とも見なされています。彼の名前はエレガントなスタイル、フランス風の上品な軽やかさ、そして色とニュアンスに富んだピアノ独特の表現効果を象徴しています
(2019/06/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ロシアの名ピアニスト、マリア・グリンベルクのかつてない規模の廉価BOXが登場!(34枚組)

生前はソ連国外での演奏やレコード発売が極めて少なく、知られざる名手だったマリア・グリンベルグ。1990年代の後半になって、日本で彼女のCDが30枚以上発売されて、大きな話題となったことがありました。近年、再び彼女の音源が入手困難となっていただけに、今回の廉価BOXでの一挙復活は多くのファンに喜ばれることでしょう
(2019/06/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

グルダ&ミュンヘン・フィルによるモーツァルト:ピアノ協奏曲第20番&第26番“戴冠式”

1986年ミュンヘン・フィルを指揮しながらのモーツァルトの名ピアノ協奏曲2曲がリマスターを経て初CD化。弾き振りならではのグルダのピアニズムとオーケストラの対話から生み出された歌心と哀切感が交錯するモーツァルト演奏は多に類を見ない。当時56歳の円熟期をむかえた名匠の貴重なライヴ音源
(2019/06/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

『ドイツ・グラモフォン定盤 PREMIUM』シリーズ【第6回発売】〈25タイトル〉

名門レーベル「ドイツ・グラモフォン」120周年を記念しリリースされた「ドイツ・グラモフォン定盤 PREMIUM」シリーズ。定評ある名演名盤や、近年の新録音の初プライス・ダウン、また、長らく流通していなかったレア盤などを取り揃えています。今回は80年代後半から90年代前半の録音の中から比較的再発されてこなかった隠れ名盤を中心に、25タイトルをセレクト
(2019/06/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

前橋汀子2度目の録音!J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲(SACDハイブリッド)

1989年にリリースされ、その年の「レコード・アカデミー賞」を受賞して絶賛された『無伴奏』から30年。さらなる優雅さと円熟味を加えてさらに多くの聴衆を魅了してやまない前橋汀子が21世紀、令和元年の2019年についに世に問う新たな「無伴奏」(ジャケット写真未着のため、サムネイルは旧盤のジャケット写真を使用しています)
(2019/06/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 国内クラシック

【限定再プレス】イザベル・ファウストの「バッハ:無伴奏」SACDシングルレイヤー盤

瞬く間に完売した、イザベル・ファウストの「バッハの無伴奏」SACD シングルレイヤー盤。完売のたびにお問合わせ殺到の超人気タイトルを、お客様の熱い要望にお応えして、このたび期間限定再プレスされることとなりました。レーベルとの契約に基づく完全限定生産品となりますので、この機会にぜひお求めください!
(2019/06/21)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

【限定再プレス】瞬く間に売り切れたファウスト/バッハ「無伴奏」全曲6枚組LPレコード

TELDEX STUDIO より提供された24 bit / 96 kHz 収録のオリジナル・デジタル・マスターから、アナログマスターテープを製作したうえで、1組曲で1枚(A面B面)、計6枚、という無伴奏史上まれにみるカッティングを施された一組。250セット限定販売(追加で緊急再プレス150セット)されましたが、すぐに完売していました。この機会をお見逃しなく!
(2019/06/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック