協奏曲・室内楽・器楽
GRAND PIANO レーベル~ピアノ学習曲シリーズが登場!(2タイトル)
2012年、知られざるピアノ曲のレパートリーを開拓するために設立された「GRAND PIANO」レーベルの新譜情報です。有名な練習曲をアーティスティックな演奏で楽しむ嬉しいシリーズが登場。今回はツェルニーとブルグミュラーがリリースされます
(2019/07/18)
ヤン・リシエツキがアカデミー室内管とベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲をライヴ録音!(3枚組)
ベートーヴェン生誕250年記念!リシエツキがベートーヴェンの“ピアノ協奏曲全曲”をアカデミー室内管とともに演奏したアルバム。2018年12月にベルリンのコンツェルトハウスで行われ、絶賛されたライヴ録音です!
(2019/08/20)
バレンボイム親子とソルターニの共演第2弾!モーツァルト“ピアノ三重奏曲集”(2枚組)
ダニエル・バレンボイムが、息子でヴァイオリニストのマイケル・バレンボイムと、オーストリアのチェリスト、キアン・ソルターニと共演したモーツァルトのピアノ三重奏曲集が登場!2019年2月、ベルリンのピエール・ブーレーズ・ザールでのライヴ録音です
(2019/07/18)
リヒテルのレア音源!ブーレーズとのストラヴィンスキー、バレンボイムとのドビュッシー
1983年にバレンボイム指揮パリ管と共演したドビュッシーの“幻想曲”、ブーレーズ指揮アンサンブル・アンテルコンタンポランと共演したストラヴィンスキーの“ムーヴメンツ”と“カプリッチョ”を中心としたプログラムで、“幻想曲”と“カプリッチョ”はリヒテルの唯一の演奏機会となったものです。カップリングの小品2曲も他に正式リリースの無い作品です
(2019/07/17)
ウクライナ出身の新進女流ピアニスト、イネーサ・シンケヴィチのデビューDVDがパルナサスより登場!
2003年、第49回マリア・カナルス国際コンクールのピアノ部門で優勝、2008年、第12回アルトゥール・ルービンシュタイン国際ピアノ・コンクール第6位に入賞。「強烈でスリリングで洗練された演奏」「壮大な情熱と優雅な叙情性」を称賛されている新進女流が、巨匠リヒテルの音源を発掘するパルナサスからデビューします!
(2019/07/17)
Toccata Classics レーベル~2019年8月発売新譜情報(8タイトル)
「知られざる作曲家による知られざる作品」をモットーに発足したイギリスのレーベル「Toccata Classics」。レスピーギのピアノ作品集、ツェルニー、タルティーニ、エルンスト、タバコフなど、今回も世界初録音を含む珍しい作品が目白押しです
(2019/07/17)
ベルチャ四重奏団の名盤ベートーヴェン“弦楽四重奏曲全集”がお手頃価格で再発売!(8枚組)
ベルチャ四重奏団の、このベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集は発売されて間もない頃から絶賛され大きな話題となりました(『レコード芸術』誌特選)。21世紀の新たなスタンダードと呼ぶにふさわしい、丹念な解釈にもかかわらず絶妙にスリリングな迫真の16曲+大フーガ。お手頃価格になって待望の再発売!
(2019/07/16)
ブッシュ三重奏団~ドヴォルザーク:ピアノと弦楽のための室内楽作品全集(4枚組)
2012年にロンドンで結成されたブッシュ三重奏団。ALPHAレーベルからリリースした4枚のドヴォルザークの室内楽アルバムをまとめた『ピアノと弦楽のための室内楽作品全集』BOXが登場!
(2019/07/16)
〈数量限定特価〉790円!PENTATONE SUPER AUDIO CD サンプラー~RQR編(SACDハイブリッド)
高音質で有名なPENTATONEレーベルの「RQR(Remastered Quadro Recordings)」は、フィリップスおよびドイツ・グラモフォンの音源(4チャンネルステレオ)をライセンス使用して、DSDマスタリング復刻しているシリーズ。その名演をイイとこどりしたサンプラーが数量限定で大特価!お早目にお求めください!
(2019/07/16)
1954~62年、20代のアバドがピアノ、チェンバロ、指揮を務めた初期録音をリマスター
ここに収録された音源は、クラウディオ・アバド(1933~2014)が1954年から1962年の間にピアノ、チェンバロ、そして指揮をした貴重な正規音源盤です。オリジナル・マスターよりArt&Son Studioによって24bit/ 192 kHzで新規にリマスターされています
(2019/07/12)
錚々たる名手たちとの共演!『ギュンター・ヴァント 協奏曲エディション』(6枚組)
ピアノではマガロフ、フィルクシュニー、カサドシュ、ギレリス、ボレット。管楽器はオーボエのシェレンベルガー、ホルンのバウマンとブレイン。ヴァイオリンで注目なのは女流パイネマン!協奏曲エディションと銘打ちながらも、ヴァント十八番のハイドンの交響曲第76番やブラームスのセレナード第1番、モーツァルトの序曲集など純オーケストラ・ナンバーも堪能できます
(2019/07/12)
豪エロクアンス~2019年8月新譜!ワッツ、ルイス、E.クライバー、マルティノン、キングス・カレッジ合唱団
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年8月はウェールズ出身の名コントラルト、ヘレン・ワッツを中心とした3タイトル、ワッツも参加したルイス指揮のヘンデル“ソザルメ"、E.クライバーとマルティノンのSP復刻集、キングス・カレッジ合唱団のクリスマス曲集です!
(2019/07/12)
イム・ドンヒョク~ラフマニノフの“ピアノ協奏曲第2番”&“交響的舞曲”(アルゲリッチ共演)
韓国の人気ピアニスト、イム・ドンヒョク。今回のアルバムはラフマニノフの名曲“ピアノ協奏曲第2番”と、アルゲリッチと共演した2台ピアノ版“交響的舞曲”の2曲を収録
(2019/07/12)
ブロムシュテット&ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管のベートーヴェン“交響曲第5、6、7、9番、三重協奏曲”の映像がBOX化!(3枚組)
2015年末から2016年6月にかけて行われたブロムシュテット指揮ゲヴァントハウス管によるベートーヴェン演奏集の映像3部作がBOX化されました。年齢を感じさせないエネルギッシュな指揮ぶり、清新で覇気に満ちた演奏が収録されています。“三重協奏曲”ではファウスト、ケラス、ヘルムヒェンと屈指のソリストが集結!
(2019/07/12)
リープライヒ&ポーランド国立放送響~ルトスワフスキ&シマノフスキ作品集!(3枚組)
今もっとも注目される指揮者のひとりアレクサンダー・リープライヒ。2012年からはポーランド国立放送交響楽団の首席指揮者兼音楽監督を務めています。このBOXはルトスワフスキとシマノフスキという20世紀ポーランド音楽史の2大巨頭の作品を収録したシリーズをセット化!ルトスワフスキの“チェロ協奏曲”ではゴーティエ・カピュソンが参加しています
(2019/07/12)
CPO レーベル~2019年8月発売新譜情報(7タイトル)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回はオーストリアの作曲家レオ・ファルの喜歌劇“ドルの女王”、ヨストとフォーゲルの“クラリネット協奏曲集”、『シナゴーグのオルガン作品集』など再発売を含むCD7タイトルがリリースされます
(2019/07/12)
世界初録音も収録!ヤアラ・タール~『ラヴ? クララ・シューマンへのオマージュ』
2019年に生誕200年を迎えた天才女性ピアニスト、クララ・シューマン。「作曲家としてのクララ」に焦点を当てるのではなく、クララと夫ロベルトをとりまく友人たちの作品を通して、この稀有な才能の持ち主の女性を描き出すというユニークなコンセプトのアルバムとなっています。テノール、女声合唱、ピアノ版“ブラームス:アルト・ラプソディ”を世界初収録!
(2019/07/12)
ロンドン・ハイドン弦楽四重奏団のハイドン・シリーズ第8弾!1793年の傑作“アポニー四重奏曲集(Op.71&Op.74)”(2枚組)
クラシカル・ボウ&ガット弦というピリオド・スタイルでの高度なアンサンブル、演奏に使用する楽譜のエディションにも徹底的にこだわり、堅実な評価を積み重ねてきたハイドン・シリーズ。第8集は、アントン・アポニー伯爵へ献呈された作品71と作品74の「アポニー四重奏曲集」。1796年に出版されたアルタリア社とジーバー社のエディションを使用
(2019/07/11)
名手イザベル・ファン・クーレン参加!ロシアの知られざる作曲家グレゴリー・フリード作品集
ロシアの作曲家グリゴリー・サムイロヴィチ・フリード(1915-2012)。このアルバムにはショスタコーヴィチの影響が感じられる“交響曲第3番”や“2つのインヴェンション”に、名手クーレンとトリンドルが参加した“ヴィオラ、ピアノと弦楽オーケストラのための協奏曲”を収録
(2019/07/11)
フルニエ&グルダの名盤『ベートーヴェン:チェロとピアノのための作品全集』がLP3枚組に!
ドイツ・グラモフォンより「ベートーヴェン2020」のキャンペーンの一環として、ピエール・フルニエとフリードリヒ・グルダが1959年に行った伝説のベートーヴェンのチェロとピアノのための作品全曲録音を発売します(チェロ・ソナタ5曲と変奏曲3曲)。LPで全曲が発売されるのは初めてです。LP3枚組。限定盤
(2019/07/10)



















