協奏曲・室内楽・器楽
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そのピアニズムで多くのファンを得たイギリスの女性ピアニスト、モーラ・リンパニーがデッカに行った全録音が初めてまとめて発売されます。未発表の1947年録音「ショパン:ロ短調ソナタ」、同じく未発表の2つのラジオ放送録音(ロースソーンとバーバー)が含まれています!
(2019/11/07)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年12月はオルガン奏者ウィーアとチェロ奏者クレマンの珍しい音源、リンパニーのデッカ録音集成、ラインスドルフ、マルコムのデッカ録音、デームスのDG録音というラインナップです!
(2019/11/07)
ベートーヴェンが完成させることのなかった断片的作品(フラグメントやスケッチ)や、他の作曲家による編曲など珍しい作品も数多く収録。声楽と管弦楽のための作品では、そのすべてを網羅すべくセーゲルスタムの指揮で新録音。ナクソスを中心に様々なレーベルから収録した内容は、カタログ主義のナクソスならではのこだわりのラインナップです!
(2019/11/06)
2020年のベートーヴェン生誕250周年に向けて、同じく2020年に生誕125周年を迎える巨匠ピアニスト、ヴィルヘルム・ケンプによるベートーヴェン録音を初めてSA-CD化。2カ月にわたり、ピアノ協奏曲、ピアノ・ソナタ、ヴァイオリン・ソナタ、チェロ・ソナタ、ピアノ三重奏曲の各全集がリリースされます!
(2019/11/06)
去る7月25日に亡くなったバロック・チェロの活動を長く続けてきたアンナー・ビルスマ(1934~2019)の業績を称え、ソニークラシカルより代表的名盤のバッハ4タイトルを日本独自企画で世界初SACDハイブリット化されます
(2019/11/08)
英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れています。今回はショルティ、チャベス、ブーレーズ、ビッグズ、T=トーマス、オーマンディの定評ある名盤が復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2019/10/30)
新進気鋭のクラシック演奏家によって結成された次世代型アンサンブル Ensemble FOVE(アンサンブル・フォーヴ) は、このたび自主レーベル「FOVE RECORDS」(フォーヴ・レコーズ)を立ち上げ、その記念すべき第1弾作品として、ヴァイオリン・尾池亜美(おいけ・あみ)が全編にわたってソリストを務めるアルバム「ZINGARO!!!」(ツィンガロ)をリリースします
(2019/10/29)
ルーマニアの美人ヴァイオリニスト、マルコヴィチ幻の録音。1970年代に全10曲中の8曲を録音したベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ集が初CD化!16歳からレッスンを始めたというベートーヴェンのソナタ。伴奏は90歳を超える今も現役の名手ヴァレンティン・ゲオルギュです
(2019/10/29)
ピアニスト、小菅優が2007年から取り組むコンサート・シリーズ「Four Elements」(四元素/水・火・風・大地)。第2弾では「火」をテーマにリスト、ドビュッシー、ファリャ、スクリャービン、ストラヴィンスキーの作品を取り上げています
(2019/10/29)
カツァリス渾身のベートーヴェン・イヤー・プロジェクト!8曲のピアノ・ソナタや変奏曲などの「オリジナル作品」、“春”や“クロイツェル”、“ヴァイオリン協奏曲”、“第九”などの「レア・トランスクリプション」を組み合わせ、時系列に沿って「作曲家ベートーヴェン」の生涯を1台のピアノで奏でます。カツァリス執筆の詳細解説の日本語翻訳付き(日本流通盤限定)
(2019/10/29)
ベートーヴェン生誕250年を記念して、20世紀最大の天才指揮者レナード・バーンスタインが、1958~1970年にニューヨーク・フィルハーモニックを指揮して録音したベートーヴェンの交響曲・管弦楽曲・声楽曲の全てが収録されています。交響曲全曲中「第7番」は、1958年と1964年録音の2種を収録し、さらに1956年の第5番についての語り「『運命』が出来るまで」が含まれています
(2019/10/25)
フランスのクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」の自主レーベルのボックス・セット・シリーズ第17弾は、ドイツ・ロマン派、ロベルト・シューマンのピアノ作品集!アンダ、アルゲリッチ、バドゥラ=スコダ、ブランカール、ミケランジェリ、ボレット、コルトー、デームスらの名演を心行くまでお楽しみください!
(2019/10/25)
名教師ザハール・ブロンがその弟子たちと共に創設し、2008年のサン・モリッツ音楽祭でデビューを果たしたザハール・ブロン・チェンバーによる珠玉の小品集!ブロン自らがソロを披露しているヴィエニャフスキやクライスラーはもちろん、服部百音が弾くワックスマンのカルメン幻想曲、弓新が弾くサン=サーンスのロンド・カプリチオーソも大注目の快演です
(2019/10/25)
ライナー・キュッヒル氏がリーダーを務めるウィーン・フィルのメンバーによるバイブル的名盤、「ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集」を10枚組のLPで遂に発売いたします!このLPのために新規でマスタリング音源をキングの関口台スタジオで制作し、カッティングとプレスは定評ある東洋化成で行いました。200セット完全限定のシリアルナンバー付でリリースします
(2019/10/25)
今回はネルソンスとボストン交響楽団の委嘱作品集や、セーゲルスタム&トゥルク・フィルの『ベートーヴェン:秘曲集』、準・メルクル&マルメ響の『サン=サーンス:バレエ曲集』など世界初録音を含むCD14タイトルがリリースされます
(2019/10/25)
2017年まで、ロイヤル・ノーザン・シンフォニアを自ら指揮し、ベートーヴェン協奏曲ツィクルスに取り組んできた名手ラルス・フォークト。今作ではブラームスの“ピアノ協奏曲第1番”を弾き振りしています!カップリングは“4つのバラード”
(2019/10/25)
イギリスの名ピアニスト、スティーヴン・ハフ。新録音はヨハネス・ブラームスが生前最後に出版された4つの独奏ピアノのための作品集。“7つの幻想曲集 Op.116”、“3つの間奏曲 Op.117”などが晩年の名作が収録されています
(2019/10/25)
ファウストのブラームス作品を収録した2枚(HMA1951981およびKKC5604(HMC902219))から、(独奏曲の幻想曲集op.116以外の)室内楽作品をまとめてLP化。ハルモニア・ムンディ・フランス提供のオリジナル・マスターを使用し、アナログマスターテープを作成した上でカッティングを行っています
(2019/10/24)
2017年度第55回「レコード・アカデミー賞」室内楽曲部門受賞の名盤(KKC5787/ HMM902254)、LP化。ハルモニア・ムンディ・フランス提供のオリジナル・マスターを使用し、アナログマスターテープを作成した上でカッティングを行っております。LP化に際しての技術監修は、オーディオ評論家の角田郁雄氏が行っています
(2019/10/24)
イザベル・ファウストのJ.S. バッハ:ヴァイオリン協奏曲、シンフォニア、序曲とソナタ集のSACDシングルレイヤー盤。角田郁雄氏の技術監修、日本限定発売、限定生産です
(2019/10/24)



















