国内クラシック
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上岡敏之&新日本フィルによるブルックナー“交響曲第6番”!2018年4月のライヴ・レコーディングです。今回のコンサートは、演奏されることの珍しいヨーゼフ・ヴェナンティウス・ヴェス編纂版の楽譜を使用したことでも大きな話題となりました
(2019/05/24)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めたハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト!第8弾は2017年の第10回コンサート(第60番「うっかり者」、第54番)をライヴ収録しています
(2019/05/24)
オリジナルLPは4チャンネル・ステレオと通常のステレオの2通りで発売されましたが、CD化はこれまでステレオ・バージョンのみでした。英ダットンはソニークラシカルからこの音源をライセンスし、SACD層にはマルチチャンネル・バージョンとステレオ・バージョンの2種を、CD層にはステレオ・バージョンを収録しています。リマスターはダットン創業者のマイケル・J・ダットン自身が行っています
(2019/05/21)
クープラン、マリピエロ、自作など…並ぶ個々の作品が、プログラムを通じて、一つの組曲を形づくっているような印象。周到に練られた音の運び、陰影に富む冴えた響きは、高橋悠治でしか聴くことの出来ない、印象深いもの。2019年3月7日浜離宮朝日ホールでのライヴ収録です
(2019/05/20)
“調子の良い鍛冶屋”の旋律で始まり、“パッサカリア”や“ゴルトベルク変奏曲”のアリアまで、チェンバロの定番&重要曲を、その時代の響きとスタイルに合わせた四種類のチェンバロで録音した中野振一郎の名盤が高音質リマスタリングを施し、8年振りのリニューアル・リリース!
(2019/05/20)
最も声に近いと言われるヴィオラの “歌う”楽器としての特色を生かした須田祥子の「ビオラは歌う」シリーズの3作目です。世界的にも珍しいヴィオラ版“魔王”に、プロコフィエフの名曲“ロメオとジュリエト”さらに日本の作品2曲など収録。ヒンデミットが実際に使っていたヴィオラと弓を使用しています
(2019/05/20)
バッハ没後250年にあたる2000年に芸術監督樋口隆一を中心に創設された明治学院バッハ・アカデミーの新録音はJ.S.バッハのカンタータ傑作集。このCDには樋口隆一が校訂した7曲中有名な“神の時は最善の時なり”を含め3曲を収録しています。オーケストラは今回も古楽器を使用していて、チェンバロとオルガンには渡邉順生が参加しています
(2019/05/20)
チェロ界若手のホープ辻本玲の初のソロ・アルバム。チェロの名曲中の名曲を集めた珠玉の小品集。ピアノは長年の共演経験を持つ須関裕子。1724年製作アントニオ・ストラディヴァリウスの魅力を存分にお楽しみください
(2019/05/20)
クラシックで笑顔を創るデュオ・スギテツによる、結成15周年を記念した渾身の一作!東京フィルを迎え、昭和~平成を彩ったCMやアニソンから日本の伝統文化まで、格調高い クラシックとユーモラスに融合!初回限定盤は、さまざまなメディア等に提供したオリジナル未発表曲等を収録したボーナスCDとの2枚組。豪華絢爛の必聴盤!
(2019/05/20)
生誕90年のメモリアルコンサートがついに発売!芥川也寸志の映画音楽の三大傑作である“八つ墓村”“八甲田山”“鬼畜”の組曲やNHK大河ドラマ“赤穂浪士」のBGMの組曲化!幻の傑作バレエ“Kappa”や“小管弦楽のための組曲”や“NHK幻のテーマ音楽集”など美しいメロディー、アレグロとリズムの楽しみが満載!
(2019/05/16)
ポーランドを拠点に活躍を続けるピアニスト山本貴志による2018年新録音!「夢」をテーマにドビュッシー、プーランク、シューマン、シベリウスなど、9人の作曲家を取り上げ弾き紡いだアルバムです。どの曲も夢幻的な美しさを持ちながらそれぞれ個性にあふれ、一貫したテーマの中で様々な音楽表現が味わえます
(2019/05/15)
クラシック・ジャンルの敷居の高さを払拭し、クラシック音楽やヴァイオリン演奏を身近に感じてもらえる音楽活動を行っている高嶋ちさ子。最新アルバムは、2019年4月からスタートした彼女出演の新番組2曲の書下ろし新曲2曲とドラマオープニングテーマ、コンサート人気曲を収録!
(2019/05/10)
聴く者に人生観、世界観までも一変させるほどの感銘を与え、初演時には、作曲家自身の心をも深く動かした、高橋アキによるフェルドマン晩年の宇宙的大作“バニータ・マーカスのために”。長くその存在が知られていた高橋アキによる2007年のセッション録音が、ついにリリース!
(2019/05/10)
芥川也寸志没後30年記念リリース!最高傑作とも呼び声の高い“トリプティーク”。さらに幻の作品“絃楽オーケストラのための陰画”、清道洋一編曲によるNHK大河ドラマ「赤穂浪士」より“テーマ”や映画「ゼロの焦点」「鬼畜」「譚詩曲」、“24の前奏曲”など名演との評判も高かった2016年のライヴ録音
(2019/05/10)
fontec x TOWER RECORDS タワー企画盤 SACDシングルレイヤー 最新作!朝比奈隆 生誕111年記念企画 世界初SACD化。亡くなる約7か月前までの至高のライヴ。新規でDSDマスタリングを施しSACDシングルレイヤー2枚に収録(1993年9月-2001年4月 ライヴ録音)。500本限定 シリアル・ナンバー付。新規マスタリング 収録時間360分超!
(2019/04/26)
ポーランドの知られざる天才作曲家ユリウシュ・ザレンプスキは、ショパンが確立させた音楽スタイルと美しさを受け継ぎながら、ポーランド人の誇り溢れる素晴らしいピアノ作品を生み出しました。日本・ポーランド 国交樹立100周年を記念してピアノ作品集をリリース
(2019/04/23)
2019年、江崎昌子はデビュー20周年を迎えます。さらに日本とポーランドの国交樹立100周年という記念すべき年。今回の新録音はショパンの“24の前奏曲”を含む前奏曲集!
(2019/04/23)
「こころが晴れる歌」をテーマに選曲して新旧邦楽のカヴァー楽曲と、鶫真衣の誠実で素直な歌唱が心にぐっと響くアルバム!鶫真衣作詞、音楽隊隊長の柴田昌宣作曲のオリジナル楽曲も収録!
(2019/05/09)
爆発的な人気を得ているラザレフと日本フィルのショスタコーヴィチ・シリーズ。当盤では、2018年録音の“第12番”と2016年録音の“第15番”をカップリングし、蜜月期の圧倒的なパワーをお楽しみいただけます。会場の緊迫感と鮮やかな色彩感がリアル再現された高音質録音で、この名演をお楽しみください
(2019/04/22)
TSUKEMEN結成10周年を記念して、リーダーTAIRIKUの父であるさだまさしが作詞を担当し、TSUKEMENが作曲した心に沁みる合唱曲「時を超える絆」を収録したCDとデビューから10年の記録を収録したDVDが同時発売!
(2019/04/19)

















