国内クラシック
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2018年3月10日に行われた、すみだトリフォニーホールが主催する「すみだ平和祈念コンサート2018《すみだ×広島》」からの“ブラームス:交響曲第1番”のライヴ録音をCD化。アンコールに演奏されたベートーヴェン交響曲第9番第3楽章には多くの聴衆が涙しました。平和への祈りが込められた秀演をお聴きください
(2019/12/19)
2018年4月より大阪フィル第三代音楽監督となった尾高忠明。2019年の新シーズン開幕曲に選んだのはマーラーの“交響曲第9番”でした。2019年4月12・13日にフェスティバルホールでのライヴを収録
(2019/12/18)
今蘇る、名曲の知られざる響きを鈴木秀美率いるオーケストラ・リベラ・クラシカが熱演!モーツァルトの“交響曲第40番”を最近まで知られていなかった第3番目の稿(第1稿第2段階)を用いて演奏。上尾直毅がタンゲンテンフリューゲルで弾く“ピアノ協奏曲第9番「ジュナミー」”も注目!
(2019/12/17)
川久保賜紀、遠藤真理、三浦友理枝のトリオによる新録音!現代を代表する作曲家、坂本龍一の名曲(“メリークリスマス・ミスター・ローレンス”、“シェルタリング・スカイ”など)を坂本龍一自身がトリオにアレンジしたスコアを使用しレコーディングした話題作!
(2019/12/12)
ニッポン放送の「フジセイテツ・コンサート」シリーズ第2弾は諏訪根自子1957年の公開録音。初めて日の目を見る音源で、当時37歳だった全盛期の天衣無縫かつ端正な演奏を味わえます。収録の2篇はどちらもバッハ作品で、無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2 番はもちろん全曲。「2 つのヴァイオリンのための協奏曲」は巌本真理、斎藤秀雄&桐朋学園オーケストラの共演!
(2019/12/10)
当アルバムは2016~18年にかけて3つのプログラムで演奏された5曲の作品を1枚にコンパイル。ヤルヴィ自身が実現を鶴首していたアルバムで、彼にとって初の日本人作曲家のレコーディングとなります。また2曲はヴァイオリン独奏のための協奏曲的作品で、ソロをつとめるのはヤルヴィとの共演歴も長い、日本を代表する人気ヴァイオリニスト、諏訪内晶子です
(2019/12/25)
今作はカリブ海において様々な人種の混交によって生まれたクレオール音楽の中から、特に18世紀、ハイチに始まり、キューバからニューオリンズに渡った移民達がもたらした影響を背景に生まれた音楽に焦点を当てました。サウメル、セルバンテス、レクオーナ、ゴッチョークの録音が少ない作品が収録されています
(2019/11/26)
新国立劇場バレエ団、新国立劇場バレエ研修所などでレッスンピアニストとして活躍する稲葉智子によるバレエ・レッスン用アルバム、待望の6作目の登場です。今作はちょっぴり大人なスパイスを加え、短調、クールに、シックに、激しめに、稲葉の選曲が光るクラシック、ポップス、ミュージカルナンバー、映画音楽など全40曲(55トラック)盛りだくさんの内容です。ポワントレッスン用も3曲収録されています
(2019/11/26)
上岡敏之&新日本フィルの最新盤は、2019年1月にスミダ・トリフォニーでおこなわれたニューイヤー・コンサートのライヴ録音です。ヴェルディの“四季”の「冬」で始まり「春」で終わるプログラムは、まさに初春を彩るイタリア・オペラ曲集。アンコール曲“エネスク:ルーマニア狂詩曲”も収録
(2019/11/26)
2017年にリリースした“モーツァルト:交響曲全集”に収録されなかったアディショナル・レコーディングを収めたアルバム!“交響曲 ニ長調 K.320”や“交響曲 イ短調 K.Anh.220(16a)”といった知られざる交響曲や、全集では初稿版が収められた“第40番”は、今回クラリネットが加わった改訂版を収録
(2019/11/26)
久々のショパン録音!収録曲には高関健&新日本フィルと共演した“ピアノ協奏曲第1番”を中心に“子犬のワルツ”“幻想即興曲”といったショパン人気の名曲が並びます。また2000年から2003年にかけてポーランド・ワルシャワで収録された「ショパンの旅路」シリーズには未収録だった楽曲も収録されています
(2019/11/26)
宮谷理香の新録音はショパンの夜想曲(ノクターン)集。本CDには第1番から第10番までを順に収録。また夜想曲集と同年代に完成された“アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ”がカップリング
(2019/11/26)
300セット限定生産品。初SACD化音源あり(ヨハネ、マニフィカト、クリスマス・オラトリオ)。<共通特典>・鈴木雅明直筆サイン入りポートレート(シリアルナンバー付)封入・特典DVD ヨハネ受難曲【2000年7月28日、東京、サントリーホール】、<タワーレコードのみの限定数特典>BCJの2020-2021シーズン定期公演のチケット(東京開催)がもれなくもらえる応募はがき封入
(2020/04/13)
今回の復刻に際しては、元のハイレゾマスターより新規で最新マスタリングを行った音源を使用し、さらに初出時の宇野功芳氏による各解説も全て掲載した全52ページの解説書も付属します。各社と行ってまいりました朝比奈のSACD企画の最後を飾るメモリアルBOXを、シリアル・ナンバー付700セット限定で復刻いたします
(2019/11/20)
尾高忠明と大阪フィルによるブラームス・チクルス第1弾。ブラームスの交響曲は、尾高の指揮活動の中で今回が初録音。第1弾は“交響曲第1番”と“ハイドンの主題による変奏曲”で、2019年5月11日大阪のザ・シンフォニーホールにてライヴ収録されました
(2019/11/20)
世界でも数少ないバリトン・サクソフォンのソリストとして活躍する本堂誠による最新録音が登場。今作は、ドビュッシー、フォーレ、ラヴェル、サン=サーンスといったフランス音楽を取り上げました
(2019/11/20)
広島交響楽団、ブレーン株式会社、タワーレコードの共同企画第1弾、2019年の5月に広島で収録した定期演奏会のライヴ盤を発売いたします。下野氏の思い入れの深さと、両者の綿密な準備により築き上げられた渾身の一作は、日本のオーケストラ界に一石を投じる作品になりました。ブルックナー・ファンならずとも、幅広いユーザーに聴いていただきたい力作です
(2019/11/18)
この全曲録音を完成し発売した2015年、庄司紗矢香は「ベートーベン バイオリン・ソナタ全曲」CD録音完結記念全国ツアー公演(サントリーホールなど10カ所)を行い、その公演が2016年、第57回毎日芸術賞を受賞。異例の若さでの受賞が話題となりました
(2019/11/15)
児玉麻里、ケント・ナガノによるベートーヴェンのピアノ協奏曲全集がSACDハイブリット盤で登場です。ベルリン・クラシックスから提供のハイレゾ・マスターを用いて、キング関口台スタジオにて、SACDマスタリングを施され、2020年のベートーヴェン・イヤーに先駆けてリリースされます。限定生産、日本独自企画商品です
(2019/11/14)
注目は、発売前日に世界初演される和太鼓との新作。世界で評価の高い作曲家藤倉 大氏に委嘱し、和太鼓の世界の革新者林 英哲氏とのDUO曲を収録。それ以外にも上野の為に委嘱された逢坂 裕氏のソナタも世界初録音となります
(2019/11/12)



















