国内クラシック
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2015年9月1日、今なお日本人指揮者の最高峰として活躍を続ける小澤征爾がめでたく80歳を迎えます。氏の傘寿を記念して「小澤征爾キャンペーン」を開催中。2月には『小澤征爾の80曲。』と『ベスト・セレクション』が同時発売されます。「世界のOZAWA」を知るうえで絶好のCDが登場します!
(2015/01/30)
昨年一躍話題の人となり、その実力が世に知られる事となった新垣隆が、盟友でもありヴァイオリンの本場ベルギーで学んだ礒絵里子とタッグを組んだ、珠玉の名曲集が登場します。新垣氏作曲の新作「ロンド」「哀しい鳥」も収録!
(2015/01/29)
2015年1月31日(土)テレビ朝日系「関ジャニの仕分け∞」“バイオリン王No.1決定戦!”に出演、見事優勝を飾りました! 初音ミクの楽曲をヴァイオリンに移したボカロ・クラシックで話題を集めた石川綾子は、オーストラリアで伝説的名手、ヴィルコミスルカに学んだ実力者。まさにその実力が証明されました。新作は古今東西の映画から縦横無尽に選曲したアルバム「シネマ・クラシック」です。
(2015/02/02)
'98年にロン=ティボー国際コンクール第2位に入賞し、以降ソリストとして活躍する梯剛之。2014年10月9日、紀尾井ホール・リサイタルでのライヴ録音がCDリリースされます。2013年のリサイタル盤はレコード芸術誌特選盤、当夜のリサイタルも「音楽の友」誌で絶賛されており、期待が高まります。
(2015/01/26)
DISC1はSACDハイブリッド盤。宇宙をテーマとした自身のアルバム「宇宙幻想」「バミューダ・トライアングル」「火の鳥」の中から厳選されたトラックを4chサラウンド化して収録。DISC2には映画「ファンタジア」の音楽をシンセサイザー化した驚きの未発表音源を収録(通常CD仕様)
(2015/03/03)
読売日本交響楽団桂冠名誉指揮者、スクロヴァチェフスキによる、91歳を迎えたすぐ後の読響定期公演を収録したライヴ録音盤。老巨匠の豊富なレパートリーの中でも、特に高い世評と人気を誇るのがブルックナーで、これまでリリースしてきた3曲の後期交響曲は、いずれも最高の評価を得ています。
(2015/01/20)
音楽評論家、宇野功芳氏の企画によるCD、佐藤久成「魔界のヴァイオリン」の第2弾が登場します。今回も彼ならではの唯一無二の表現に驚かされること請け負いです。録音はALTUSによる192khz/24bitの高品位録音(セッション)で、オーディオ的にも注目を浴びそうです。
(2015/01/14)
デア・リング東京オーケストラの第3弾はベートーヴェンの『英雄』。デア・リング東京オーケストラは、N&F社が録音を主な目的に2013年に編成したオーケストラで、従来のオーケストラの常識にとらわれることなく、実験的試みにも挑みながらあらたな響きの創造を目指しています。録音法も凝っており、SACDハイブリッド盤では4通りの録音法での音が楽しめます。
(2015/02/10)
カウントダウン曲の演奏終了とともに新しい年を迎えるという斬新な演出で1995年に始まった『東急ジルベスターコンサート』が20周年を迎えます。今年は、いま世界が注目する指揮者・山田和樹が初登場! ここではオーケストラと合唱団を自在に操る彼の指揮ぶりが楽しめるCDを集めました。
(2015/08/31)
オーケストラを舞台にしたこの映画は、“松坂桃李×miwa×西田敏行の感動オーケストラ・エンタテインメント!”であり、世界的指揮者・佐渡 裕が熱く指揮と指導、また世界的ピアニスト・辻井伸行がエンディング・テーマを書き下ろした話題作!
(2015/01/28)
新潟市民芸術文化会館のホール施設「りゅーとぴあ」による自主レーベル。りゅーとぴあには4843本からなるパイプオルガンが備え付けられており、その多彩な響きのオルガンを中心に、音質のこだわりを持ったタイトルが今後リリースされていく予定です。第1弾の当アルバム(SACDバージョン)が第21回日本プロ音楽録音賞優秀賞受賞を獲得しました。
(2014/12/12)
合唱指揮者としてウィーン、ライプツィヒ、バチカンといった檜舞台で経験を積み、批評家として毎日新聞社や文春新書より著書を発表している福島章恭が初めて最愛のブルックナー交響曲第8番を指揮。アマチュアの愛知祝祭管弦楽団の献身的な演奏により、演奏時間95分に及ぶ巨大なブルックナー第8が生まれました。
(2014/12/12)
レコード芸術誌2014年8月号の月評で浜田滋郎、那須田務両氏から絶賛され、録音評でも石田善之氏から「優秀録音」に選ばれた、福井麻衣のデビューCD「ハープの宝石箱」の取り扱いを開始いたします。
(2014/12/08)
大きな話題を呼んだ第1弾「宮田 大・ファースト」から3年ぶりとなるセカンド・アルバム。長年にわたり演奏会で弾き込んできた曲ばかりを、三鷹の芸術文化センター「風のホール」で収録。CDとSACDシングルレイヤーの2仕様で発売されます。
(2014/12/08)
好評「読響アーカイヴ」シリーズにロシアの巨匠ルドルフ・バルシャイ(1924~2010)のライヴ3タイトルが登場。
(2014/12/04)
ノコギリ、2台ピアノ、エレクトーンが鳴り渡る『宇宙大戦争』『佐久間ダム』『ドゴラ』『ラドン』ほか収録した「伊福部昭百年紀Vol.2」と、伊福部昭「絃楽オーケストラのための日本組曲」や、三木稔、黛敏郎、水野修孝らの作品を収録した「絃楽オーケストラで聴く日本の巨匠」が2015年元旦新譜として登場します。
(2014/12/04)
1995年に開始し2013年に完結したBCJによるバッハ:教会カンタータ全集。全55枚をSACDハイブリッド化し、日本独自の豪華ボックスを付けたセットは2014年夏に好評を得て瞬く間に完売しました。今回のアカデミー賞受賞を機に限定再生産されます。
(2014/12/02)
2014年4月に「一般社団法人 大阪市音楽団」として新たなスタートを切った大阪市音楽団。当CDに収録されている第108回定期は新生市音による初めての定期演奏会で、不死鳥のように未来へ羽ばたくようにと願いを込め、ストラヴィンスキーの火の鳥を採りあげました。
(2014/12/01)
今年(2014年)2月に発売された第1弾『熱血!ブラバン少女』が2万枚を超えるセールスを記録した精華女子高等学校吹奏楽部の、第2弾CDが発売されます。その名も『挑戦!ブラバン少女』。初回生産限定盤のみ、特典DVDが付きます
(2014/11/27)
フルート奏者、上野星矢のサード・アルバム。自身の強い希望で実現した、フルートによるポピュラーソング集。上野自身による選曲は、J-POPを中心にしつつも、幅広いテイストと年代を網羅。編曲とピアノは、上野の盟友である内門卓也らが担当しています。
(2014/11/21)


















