ジャズ
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ニューヨーク・ブルックリンを拠点とするビートメイカー/ヒューマンビートボクサー/ DJ /プロデューサー/シンガーの新作
(2020/06/12)
エレクトロ・ジャズユニット「東京ザウィヌルバッハ」を主宰する坪口昌恭が、結成当初のメンバー菊地成孔、五十嵐一生を呼び戻し、2019年9月12日に〈東京ザヴィヌルバッハ・リユニオン〉として開催した、バンド結成20周年記念ライブが待望の音源化
(2020/06/11)
オランダのピアニストであり作曲家、1980年代から演劇や映画への作曲を開始、後年にはXenakis Ensembleへも楽曲を提供するなど、現代音楽からポストクラシカルへ続く音楽性を軸に幅広く発動してきた彼のソロ・ピアノ曲集
(2020/06/11)
11年目を迎える即興ポップ・デュオ、その縦横無尽な即興のアンサンブル・コンビネーションはますます進化、新感覚のサウンド・スケープを実現
(2020/06/11)
ソロ演奏でありながらも音楽の歴史を代表するお気に入りの作曲家たちと共演しているようなヨーロッパやアメリカのコンサート・ホールでの熱狂的に聴衆を魅了した2018年のライヴ演奏を収録
(2020/07/07)
タワレコ発フュージョン名曲コンピレーション・シリーズ第9弾、日本コロムビア編!『NEVER BETTER FUSION! The Best Fusion of Nippon Columbia Values』!日本が最高にクリエイティヴだった時代に生まれた、キャッチーなフュージョンいろいろ!
(2020/06/09)
「ブルックナー・アーカイヴ」シリーズ。第2作は、これは超問題作です。何とブルックナーのジャズ編曲!!編曲と指揮とソプラノ・サックス、テナー・サックスとピアノを務めるのがオーストリアの奇才トーマス・マンデル(1965~)。リンツの音楽ギムナジウムでピアノからバロック・フルートまで学び、長じて作曲、編曲を修める。ブルックナー私立音楽大学で作曲を教える硬骨漢です
(2020/06/08)
ラテンとジャズが交差する生々しいソリッドなリズムとスピリチュアルなヴァイヴ!リマスター&ボーナストラック収録
(2020/06/05)
1998年LACMAで行われた貴重ライブ!フェラ・クティに捧げる「Fela Fela」収録
(2020/06/05)
米国系ジャズマンのヨーロッパ録音盤の最高級品であるNathan Davis Sextet『Peace Treaty』、アナログ盤で世界初登場となるArt Blakey & The New Jazz Men『Live in Paris‘65』の2作がリリース
(2020/06/05)
2016年の衝撃的なデビュー以来、プログレとジャズを融合した独自のトリオ・サウンドを追求し続ける、ピアニスト北川とわ率いる Trussonic (トラスソニック)、新作アルバムをリリー
(2020/06/05)
最近ではオダギリジョー監督の映画『ある船頭の話』の音楽を担当するなど、その活躍と音楽性は、今やジャズという枠組みから飛び出しつつある、アルメニア出身の鬼才、ティグラン・ハマシアン。今やジャズという枠組だけでは語り切れない彼の”内なる世界”を探求した最新作完成
(2020/06/05)
今週はYOASOBIのボーカルとしても大注目の幾田りらのソロ作などをご紹介!
(2020/06/05)
ハンガリーのブタペストに拠点を持つ〈BMC Records(ブダペスト・ミュージック・センター)〉から良質な作品が入荷
(2020/06/04)
全11曲がアキンムシーレの新曲で構成されたカルテット作品
(2020/06/04)
最新スタジオ・アルバムは彼の音楽、そしてアーティストたちに対する愛とリスペクトがあふれる1枚。ドクター・ジョンの「Right Place, Wrong Time」、ミーターズの「Just Kissed My Baby」などを収録
(2020/06/04)
2019年度はアジアを中心にワンマンツアー、野外フェスと出演し多数のオーディエンスを熱狂させてきたインストゥルメンタルバンドがアルバム『VISTA』をリリース
(2020/06/04)



















