ジャズ
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「アジムスといえば」の代表曲“Voo Sobre O Horizonte”を含む浮遊系ブラジリアン・フュージョンの歴史的名作にして、至高のアーバン・メロウ!77年大名盤セカンドが初の紙ジャケ復刻
(2019/03/07)
傑作“Four On Six””Jingles”の最初期バージョンの他、“So What”や“Opus De Funk”など注目曲の数々…。ジャズ史に輝くレジェンドのエピソード・ゼロを補完する秘蔵音源
(2019/03/07)
フランスのシンガーソングライター/作曲家レオ・フェレによる愛と喪失についての曲をタイトルにも起用、オープニングに演奏、そして2018年の7月に亡くなったトーマス・スタンコに捧げたオリジナル曲で幕を閉じる
(2019/03/06)
トランペッター市原ひかり新境地!ヴォーカル・デビュー!細やかなニュアンスがより聴き取れるように、編成はピアノとベースと本人(vo,tp)のみ。
(2019/03/05)
あらゆる世代のジャズ・サックス奏者たちの指標となってきた天才音楽家、クリス・ポッターによるニュー・アルバム
(2019/03/04)
現代ジャズ・シーンの最高峰に君臨し続けるトップ・ドラマー、ジェフ・バラードがUSジャズのキーマン達と作り上げた衝撃の一枚
(2019/03/04)
出演した山中千尋、石成正人、日向秀和、SATOKOの関連作品や、番組内で演奏された楽曲の収録作品はこちら
(2019/03/04)
第91回アカデミー賞作品賞、最優秀助演男優賞、脚本賞受賞、ピアニストと運転手の感動の演奏旅行のサウンドトラック
(2019/03/04)
ビル・エヴァンス第二期トリオ at ロンドン「ロニー・スコッツ」!トリオ結成初期を記録した『Live at Top of the Gate』から1年、1969年10月、格段の深化を見せたトリオの演奏!今や説明不要ともなった21世紀のヒストリカル・レーベル、〈Resonance〉からリリース
(2019/03/04)
アルバムにはATCQ新作参加の鍵盤奏者、BIGYUKI、ボウイの★にも参加したジェイソン・リンドナー(key)、ティム・レフェーヴル(ba)、グレッチェン・パーラトが参加
(2019/03/04)
Whole Lotta Love( 胸いっぱいの愛を)、Immigrant Song( 移民の歌)を除き、ファーストとは異なった12曲全14トラックを収録
(2019/03/04)
豊かな響きあふれるアコースティック楽器と声が織りなす美しい物語。喜怒哀楽に寄り添い、日常の一頁を特別なものと感じさせる音の世界。2人が敬愛する松風鉱一もゲスト参加/ 渋谷毅の絶品ソロも収録した傑作
(2019/03/04)
イスラエル出身のギタリスト最新作!ジョン・パティトゥッチの参加で更に音楽の完成度がアップ。ブラジル、中東、ラテンリズムが心地よく響く、ヨタム・ワールドが炸裂
(2019/03/04)
Quercus(クエルクス)のメンバーとしてお馴染みのベテランが、ECM的美世界とブラジルの鬼才の楽曲をひとつの作品に昇華し、エルメートのナンバーもグルーヴ感たっぷりに演奏する名演奏
(2019/03/04)
エレクトロニカやポスト・ロック色の濃厚なスペーシーなサウンド・プロダクションとシャバカが奏でるキャッチーなメロディはトリップ効果絶大
(2019/02/28)
NYベースのモダン・ジャズ・レーベルPrestigeにおける1958年のコルトレーンの輝かしい成果から50周年を記念してのボックス化
(2019/02/28)
こんなアルバムを待ってました!オズ・ノイの最新作は、グラント・グリーンのジャズファンク期、ブーガルー・ジョー・ジョーンズがプレステッジに残したジャズファンク傑作を想起させる強烈なアルバム
(2019/02/26)
人気ピアニスト、ピーター・ビーツ・トリオplaysガーシュイン!絶妙のスウィンギー・ナンバーとバラードとのバランスも秀逸。ジャケはWay Out Westの藤岡宇央さんのイラスト
(2019/02/26)














