ジャズ
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前作『CHURCH ON MONDAY』とほぼ同メンバーで行われたテキサスでのライヴを収録。漂う雰囲気は、1960年代のBLUE NOTEやPRESTIGEレーベルを彷彿とさせる王道のジャズ作品です
(2014/05/20)
今、最も美しいシンガーの最も素晴らしいアルバム。傑出したオリジナルに加え、ルグラン、バーンスタイン、ジョー・サンプルの名曲まで!デンマークの歌姫が来日公演と共に放つ最高傑作
(2014/05/20)
近年はピアノレス・トリオでの独自表現を追求していたアレンが前作より再びピアノを加えたカルテットを始動。今回はオリン・エヴァンスが参加し、さらに一歩進んだ作品に仕上がった
(2014/05/19)
アルトのディック・オーツとの二管ピアノレス・カルテットでストレートに決めた新作!サックスのラインは自由にして奔放、しなやかなドラムも聴きものです
(2014/05/19)
ルーツであるブルーズをベースにジャズやファンクが渦巻くロックな革新的アルバム第2弾。チック・コリア、アラン・トゥーサン、エリック・ジョンソンなどゲストも豪華
(2014/05/19)
イマジネイティヴなイーガンのフレットレス・ベースが、ゴッドリーヴのフレキシブルなドラミング、アコピ/エレプを自在に操るフォアマンのアプローチが極上なコンテンポラリー・フュージョン作品
(2014/05/19)
1980年代のウェザー・リポートへの参加で大ブレイク、その他スティング、デヴィッド・ボウイ、近年ではダフト・パンクなど、ポップ・フィールドでも活躍するトップ・ドラマーが久しぶりのリーダー作を発表
(2014/05/19)
ジャズとライヴを愛する全ての人へ捧げる新作!NYとDCでのトリオでのライヴを全7曲収録。オリジナル曲のほか、セロニアス・モンクやレッド・ツェッペリンの楽曲も演奏
(2014/08/26)
コルトレーンの最晩年である1966年11月11日、唯一の来日公演から4ヶ月後、天に召される半年前、フィラデルフィア・テンプル大学での音源がマスターテープから作品化
(2014/05/16)
日本盤はボーナス・トラック2曲収録!ノラ、サーシャ・ダブソン、キャサリン・ポッパーによるガールズ・トリオがブルーノートからデビュー!ジョニー・キャッシュ、ニール・ヤングのカヴァーのほかメンバーのオリジナル曲も収録
(2014/07/15)
ジャズの王道に立ち返り、75周年を迎えたジャズの最強レーベル〈Blue Note〉からチヒロ・ミュージックが再び花開く
(2014/07/22)
キャピトル・レコードに眠っていた未発表音源“Magic Window”“What To Do”や、当時の貴重な映像に加え、豪華アーティストによるインタビューも収録
(2014/05/13)
良質な作品をリリースし続けるドイツの〈Neuklang〉レーベルより、アグレッシヴなピアノ・トリオが登場!プログレ・ライクな変拍子にロマンティックなメロディが絡む、時にエッジーなサウンドもスリリングな注目作
(2014/05/13)
ヴィーナス・レコードからのリリースでもお馴染みの女性シンガー、シモーネによるラヴ・スタンダードを中心としたカヴァー・アルバムが到着。名手ジョン・ディ・マルティーノ、ウルフ・ワケーニウスらが参加
(2014/05/13)
北欧のジャズ・シーンをリードする女性シンガーのカヴァー・アルバムが日本初上陸!耳なじみのある名曲をエレガントでアーバンな雰囲気たっぷりに唄いあげたスタイリッシュな1枚
(2014/05/13)
2012年にモントルー・ジャズ・フェスのコンペティションでグランプリに、日本でもT-TOC RECORDSからアルバムを発表するなど大きな注目を集める女性ピアニストの新作がドイツの良質レーベルより登場
(2014/05/13)
ヴィンテージ・ソウル、黄金時代のヒップホップ、フリー・ジャズ…多様な音楽的エレメントが編みこまれた新世代ジャズの重要作!ロバート・グラスパーら豪華メンバーが参加
(2014/05/15)
クインシーに加えロッド・テンパートンも参加しマイケル・ジャクソン『スリラー』を手掛けた2人が久しぶりにタッグを組んだ注目のアルバム
(2014/05/12)
アコースティックなピアノ・トリオや、若手メンバーとのエレクトリック・バンド=ヴィジルなど八面六臂の活躍を見せるチックが、今一度ソロ・ピアノに立ち返る注目作
(2014/05/12)
ドラム缶から生まれた楽器スティールパンが奏でる「魂のうた」!スティールパン25人とドラム、パーカッションからなる総勢28人の大所帯バンドのデビュー作
(2014/06/26)



















