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「フィリップス・レコード」は、オランダの世界的電機メーカーのレコード部門として創設。1957年にはステレオ録音を開始し、デッカの傘下に入る2000年代までメジャーレーベルとして活動しました。アナログ・ステレオ録音をまとめたこのBOXにはフィリップス全盛期の名盤が集められています。
(2015/12/09)
1977年の音楽監督就任以来、良好な関係を続けてきたデュトワ&モントリオール響。来年(2016年)のデュトワ生誕80年を記念して、これまでDeccaからリリースされたこの名コンビの主要音源をまとめた限定BOXが発売されます
(2015/12/09)
ベルギー出身の名指揮者クリュイタンス(1905~67)が残したオペラ録音を集大成した前代未聞のBOX。たとえばビゼーの“カルメン”はフランス語版とドイツ語版、ワーグナーの“マイスタージンガー”全曲はバイロイトでの3種のライヴを収録。巨匠の芸術の変遷をたっぷり味わうことができます。
(2015/12/08)
2011年にリリースされた、Deccaレーベル栄光の録音史から厳選した豪華50枚組BOX第1弾『デッカ・サウンドVol.1』が再プレスされる事となりました。このBOXで初めてCD化された音源もあり、大変な話題となったものです。今回も数量限定での発売となりますので、お早目のお求めください
(2015/12/08)
彼が1969年から1979年までイエローラベルに残した協奏曲録音を集大成したこのコレクションにはヴィヴァルディのリュート協奏曲、イエペスのために書かれた作品や、20世紀のギター作品まで幅広いレパートリーが含まれています
(2015/12/08)
アバド、クレーメル、メロス四重奏団による名演の他、DGのみならずPhilips, Decca他の音源、そしてデムス&スコダ初出録音や初CD化、ニューボウルド補筆完成版による交響曲も含む贅沢な内容。クライバー、フルトヴェングラー、ストコフスキーによる「未完成交響曲」名演聴き比べをDisc39に収録しています
(2015/12/08)
ALTUSレーベル15周年記念!好評の ウィーン・フィル・ライヴ・シリーズから、最も人気の高い巨匠3名が大戦後指揮台に立った際の音源をまとめたBOXが発売されます。48ページの演奏の歴史を綴った別冊解説書も読み応え十分です。完全限定盤
(2015/12/03)
山田耕筰の大作オペラ「黒船」の本人指揮による初演版や伊福部昭が残した音楽劇の怪作「ヌタック・カムシュペ」、黛敏郎が戦後文学の旗手武田泰淳の脚本に作曲した「戦争と平和」、大木正夫の原爆惨禍への慟哭「原爆の図によせて」など新発見の稀覯(きこう)楽曲の数々を収録。
(2015/12/03)
ベートーヴェンの第7、モーツァルトの第29番、ヴァイオリン協奏曲第5番(アルテンブルガー:Vn)、ドヴォルザーク“新世界より”、ブラームスの第1を収録。ドイツの古式ゆかしいホール、ヴッパータル市立劇場とデュッセルドルフ・トーンハレでのライヴ録音です。
(2015/12/02)
2番から6番は2009年~2013年のフランクフルト、アルテオーパーでのライヴ音源を収録。ドイツのオーケストラによるニールセンの交響曲全集は非常に珍しく、パーヴォ・ヤルヴィにとっても全曲録音は初の試みとなります
(2015/11/25)
2007年から2014年までの、ここ8年間にコンセルトヘボウ管のメンバーらがコンセルトヘボウ小ホールでおこなった室内楽プログラムCD4枚分、全20曲を、アーカイヴに蓄積されたライヴ音源より発掘。最新録音で1枚あたり1,000円以下という価格設定も良心的。2000セット限定商品となります
(2015/11/19)
2015年に日本単独企画で発売され評判を呼んだハンガリー・フンガロトンによる大全集です。日本独自に全タイトル29枚を特別プレス、豪華BOXに収納しての限定リリースされました。2016年1月6日(金)より数量限定特価セールを開催中!
(2017/01/06)
2015年のショパン国際ピアノ・コンクールも興奮の内に終了。また新たな才能が大きな賞賛とともに輝かしい世界へと歩みを始めました。このアルバムには歴代のショパン・コンクールの優勝者たちの演奏が収められています。
(2015/11/10)
フルート・トラヴェルソの名手バルトルド・クイケン。彼がACCENTレーベルに1979年から2003年までに録音したアルバムをまとめたボックス・セット。18世紀のフランスの作曲家による作品を収録しており、フルート・トラヴェルソにとってどれも重要なレパートリーです
(2015/11/05)
SUPRAPHON全面監修によりオリジナル・マスターより2015年に入念にリマスタリングを施し、ドイツでプレスしたディスクを直輸入して、日本国内でパッケージ化。クレツキとチェコ・フィルによる最良の遺産を、望み得る最高のクオリティでお楽しみいただけます。
(2015/10/29)
過去にMCAビクターやDGがCD化した録音を交響曲、管弦楽作品を中心にセレクトしたもの(初CD化はありません)。奇演にして名演でもあるハイドンの"軍隊"&"告別”を始めとして、彼がスタジオ録音したベートーヴェンの交響曲全集、マーラーの交響曲集が一挙に揃うのは、まだ彼のCDにあまり接していない方には朗報と言えるでしょう。
(2015/10/24)
エミール・ギレリス(1916-1985)来年の生誕100周年を記念して、彼がDG及びウエストミンスター(旧ソ連録音)に残した録音を全て収録したBOX。ベートーヴェンを筆頭にモーツァルト、ブラームスなどのドイツ物からショパン、リスト、そしてお国物のプロコフィエフ、カバレフスキーなど、代表的な名演を集めています。
(2015/10/09)
アメリカのピアニスト、ユージン・イストミン(1925-2003)の生誕90年を記念し、イストミンが1945年から1969年にかけてコロンビアに残した協奏曲と独奏曲の全録音をCD12枚に集大成した貴重なボックス・セットがリリースされます。
(2015/10/09)
イタリア弦楽四重奏団は1950~70年代に一世を風靡した、ヨーロッパの美しい室内楽伝統を受け継いだ名団体でした。このセットのうち10枚はインターナショナル盤として初CD化となり、37枚目にはマウリツィオ・ポリーニとの共演によるブラームスのピアノ五重奏曲(DG)が収められています。
(2015/10/01)
Deccaへの録音以外にも、Teldecへのバレンボイムとのデュエット, Sonyへのペライアとのデュエット、旧EMIへのヘンドリックスとのシューベルトの歌曲集なども含め、ルプーのメジャー・レーベルへの録音を全てを収録したものです。なお、購入者が日本語解説をダウンロードできるサイトを開設する予定です。
(2015/10/01)



















