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2015年のショパン国際ピアノ・コンクールも興奮の内に終了。また新たな才能が大きな賞賛とともに輝かしい世界へと歩みを始めました。このアルバムには歴代のショパン・コンクールの優勝者たちの演奏が収められています。
(2015/11/10)
フルート・トラヴェルソの名手バルトルド・クイケン。彼がACCENTレーベルに1979年から2003年までに録音したアルバムをまとめたボックス・セット。18世紀のフランスの作曲家による作品を収録しており、フルート・トラヴェルソにとってどれも重要なレパートリーです
(2015/11/05)
SUPRAPHON全面監修によりオリジナル・マスターより2015年に入念にリマスタリングを施し、ドイツでプレスしたディスクを直輸入して、日本国内でパッケージ化。クレツキとチェコ・フィルによる最良の遺産を、望み得る最高のクオリティでお楽しみいただけます。
(2015/10/29)
過去にMCAビクターやDGがCD化した録音を交響曲、管弦楽作品を中心にセレクトしたもの(初CD化はありません)。奇演にして名演でもあるハイドンの"軍隊"&"告別”を始めとして、彼がスタジオ録音したベートーヴェンの交響曲全集、マーラーの交響曲集が一挙に揃うのは、まだ彼のCDにあまり接していない方には朗報と言えるでしょう。
(2015/10/24)
エミール・ギレリス(1916-1985)来年の生誕100周年を記念して、彼がDG及びウエストミンスター(旧ソ連録音)に残した録音を全て収録したBOX。ベートーヴェンを筆頭にモーツァルト、ブラームスなどのドイツ物からショパン、リスト、そしてお国物のプロコフィエフ、カバレフスキーなど、代表的な名演を集めています。
(2015/10/09)
アメリカのピアニスト、ユージン・イストミン(1925-2003)の生誕90年を記念し、イストミンが1945年から1969年にかけてコロンビアに残した協奏曲と独奏曲の全録音をCD12枚に集大成した貴重なボックス・セットがリリースされます。
(2015/10/09)
イタリア弦楽四重奏団は1950~70年代に一世を風靡した、ヨーロッパの美しい室内楽伝統を受け継いだ名団体でした。このセットのうち10枚はインターナショナル盤として初CD化となり、37枚目にはマウリツィオ・ポリーニとの共演によるブラームスのピアノ五重奏曲(DG)が収められています。
(2015/10/01)
Deccaへの録音以外にも、Teldecへのバレンボイムとのデュエット, Sonyへのペライアとのデュエット、旧EMIへのヘンドリックスとのシューベルトの歌曲集なども含め、ルプーのメジャー・レーベルへの録音を全てを収録したものです。なお、購入者が日本語解説をダウンロードできるサイトを開設する予定です。
(2015/10/01)
2012年にEMI Koreaよりローカル・リリースされた、往年の名ヴァイオリニスト、ヨハンナ・マルツィが遺した貴重な音源を網羅した全13枚組ボックスが待望の再生産!DG、EMIというメジャー・レーベルにおける録音の数々から、彼女の無二なる芸術を実感することができます
(2015/09/18)
この録音集は、来年(2016)のデュティユー生誕100年を記念したもので、Warner Classics グループの音源の中から代表作ばかりでなく、器楽曲や歌曲まで幅広く選曲されたボックスです。今年頭に発売されたばかりの、パーヴォ・ヤルヴィの新譜の音源も収録されています。
(2015/09/11)
2016年のアドルフ・ブッシュ生誕125年を記念して、1928~1949年に、旧EMIへ残した演奏を全て収録されたもので、別テイク音源による初出ものも含まれています。32ページのブックレットには、イラストやレアな写真が含まれる予定です。全て、状態の一番良いマスターより、リマスターを行っています。
(2015/09/11)
EMIに録音されたリサイタル・アルバム、その全てのアルバムを収録したボックスです(オペラ全曲録音は収録されていません)。全て、状態の一番良いマスターより、24bit/96kHzリマスターを、このボックスのために行っております。なお、歌詞対訳は付属しません。
(2015/09/11)
ピアノ・ソナタ全集、巨匠ヴェーグ指揮によるピアノ協奏曲全集を中心として、有名ソリストと共演した室内楽録音、シュライアーとの歌曲録音などを含み、バルトリの歌曲集、アリア集にシフがゲスト参加した2曲や、モーツァルト自身の楽器を使った録音まで含めた至れり、尽くせりのBOXです。
(2015/09/10)
イタリア系アメリカ人リリック・ソプラノ、アンナ・モッフォ(1932-2006)がRCAに録音した全てのソロ・アルバムを集大成したもの。初CD化の音源は、24bit/96kHzにてオリジナル・アナログマスターよりリミックスおよびリマスター。各ディスクはオリジナルLPのジャケット・デザインによる紙ジャケットに封入されています。
(2015/09/09)
100年以上の歴史を誇るアメリカ発の老舗クラシック・レーベル、SONY CLASSICALとRCA RED SEAL両レーベルの誇る豊富なカタログから、音楽ファンならば誰でも一度は聴いておくべきクラシック音楽の定番名曲を、定評あるアーティストの名演で幅広く取り揃え、お買い得なバジェット・プライスにて続々リリース中の好評シリーズです。
(2015/09/09)
このBOXにはパブリック・ドメインとなった1964年録音までのアンチェルの代表的な録音がまとめられており、その原盤もスプラフォン、エテルナ、ドイツ・グラモフォン、フィリップス、ターラ、プラハと多岐にわたります。それぞれの原盤の全てが揃う訳ではありませんが、有名どころはおさえられています。
(2015/09/04)
ベートーヴェンを得意にしたマタチッチですが生涯2度しかベートーヴェン・ツィクルスを行いませんでした。正規に収録されたのはこの62年ミラノのみです。オーケストラの能力を引き出す天才といわれたマタチッチがここミラノでも天分を発揮。マタチッチ得意の3番、5番、9番の白熱ぶりは圧巻とのこと。
(2015/09/04)
今回のボックス・リリースや演奏の選定にはウィーン・フィルが全面的にかかわっており、ニューイヤー・コンサートの歴史を辿る上で重要な意味合いを持っています。また当コンサートの初期に演奏され、録音が残されていない13曲については、室内アンサンブル用に編曲され、ウィーン・フィルハーモニー・アンサンブルによって2015年に新録音し、CD23に収録しています。
(2015/09/03)
ストラヴィンスキーの全ての作品を収録した初の作品全集ボックスです。DG, Decca, Philipsに録音された名演で揃えられ、音源の無い作品は、ワーナーやメロディアなどからも音源を借りているばかりでなく、この全集のために新たに録音をしたものも含まれています。限定生産となります。
(2015/08/27)
ベートーヴェンに続き、伝統あるオーケストラに新風を吹き込むシャイーのブラームスの交響曲全集に、セレナード集、ヴァイオリン協奏曲、ピアノ協奏曲2曲、DGからリリースされていた二重協奏曲を集成した贅沢な7枚組が登場します
(2015/08/26)



















