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2012年にEMI Koreaよりローカル・リリースされた、往年の名ヴァイオリニスト、ヨハンナ・マルツィが遺した貴重な音源を網羅した全13枚組ボックスが待望の再生産!DG、EMIというメジャー・レーベルにおける録音の数々から、彼女の無二なる芸術を実感することができます
(2015/09/18)
この録音集は、来年(2016)のデュティユー生誕100年を記念したもので、Warner Classics グループの音源の中から代表作ばかりでなく、器楽曲や歌曲まで幅広く選曲されたボックスです。今年頭に発売されたばかりの、パーヴォ・ヤルヴィの新譜の音源も収録されています。
(2015/09/11)
2016年のアドルフ・ブッシュ生誕125年を記念して、1928~1949年に、旧EMIへ残した演奏を全て収録されたもので、別テイク音源による初出ものも含まれています。32ページのブックレットには、イラストやレアな写真が含まれる予定です。全て、状態の一番良いマスターより、リマスターを行っています。
(2015/09/11)
EMIに録音されたリサイタル・アルバム、その全てのアルバムを収録したボックスです(オペラ全曲録音は収録されていません)。全て、状態の一番良いマスターより、24bit/96kHzリマスターを、このボックスのために行っております。なお、歌詞対訳は付属しません。
(2015/09/11)
ピアノ・ソナタ全集、巨匠ヴェーグ指揮によるピアノ協奏曲全集を中心として、有名ソリストと共演した室内楽録音、シュライアーとの歌曲録音などを含み、バルトリの歌曲集、アリア集にシフがゲスト参加した2曲や、モーツァルト自身の楽器を使った録音まで含めた至れり、尽くせりのBOXです。
(2015/09/10)
イタリア系アメリカ人リリック・ソプラノ、アンナ・モッフォ(1932-2006)がRCAに録音した全てのソロ・アルバムを集大成したもの。初CD化の音源は、24bit/96kHzにてオリジナル・アナログマスターよりリミックスおよびリマスター。各ディスクはオリジナルLPのジャケット・デザインによる紙ジャケットに封入されています。
(2015/09/09)
100年以上の歴史を誇るアメリカ発の老舗クラシック・レーベル、SONY CLASSICALとRCA RED SEAL両レーベルの誇る豊富なカタログから、音楽ファンならば誰でも一度は聴いておくべきクラシック音楽の定番名曲を、定評あるアーティストの名演で幅広く取り揃え、お買い得なバジェット・プライスにて続々リリース中の好評シリーズです。
(2015/09/09)
このBOXにはパブリック・ドメインとなった1964年録音までのアンチェルの代表的な録音がまとめられており、その原盤もスプラフォン、エテルナ、ドイツ・グラモフォン、フィリップス、ターラ、プラハと多岐にわたります。それぞれの原盤の全てが揃う訳ではありませんが、有名どころはおさえられています。
(2015/09/04)
ベートーヴェンを得意にしたマタチッチですが生涯2度しかベートーヴェン・ツィクルスを行いませんでした。正規に収録されたのはこの62年ミラノのみです。オーケストラの能力を引き出す天才といわれたマタチッチがここミラノでも天分を発揮。マタチッチ得意の3番、5番、9番の白熱ぶりは圧巻とのこと。
(2015/09/04)
今回のボックス・リリースや演奏の選定にはウィーン・フィルが全面的にかかわっており、ニューイヤー・コンサートの歴史を辿る上で重要な意味合いを持っています。また当コンサートの初期に演奏され、録音が残されていない13曲については、室内アンサンブル用に編曲され、ウィーン・フィルハーモニー・アンサンブルによって2015年に新録音し、CD23に収録しています。
(2015/09/03)
ストラヴィンスキーの全ての作品を収録した初の作品全集ボックスです。DG, Decca, Philipsに録音された名演で揃えられ、音源の無い作品は、ワーナーやメロディアなどからも音源を借りているばかりでなく、この全集のために新たに録音をしたものも含まれています。限定生産となります。
(2015/08/27)
ベートーヴェンに続き、伝統あるオーケストラに新風を吹き込むシャイーのブラームスの交響曲全集に、セレナード集、ヴァイオリン協奏曲、ピアノ協奏曲2曲、DGからリリースされていた二重協奏曲を集成した贅沢な7枚組が登場します
(2015/08/26)
2014年に惜しまれつつ亡くなった古楽界の巨匠ブリュッヘンが、1998~2011年にグロッサ・レーベルに残したモーツァルトを集成した廉価BOXが登場。ボーナス・ディスクに初登場音源の歌劇“後宮からの逃走”(ハイライト/2011年録音)を収録しています。
(2015/08/19)
20世紀最大の作曲家、イーゴル・ストラヴィンスキー。コロンビア・レコードがその威信をかけ、30年間に亘って制作し続けた自作自演録音の全貌を集大成。何と23曲が初CD化音源となっています
(2015/08/15)
番号付きの第1番~第6番と“マンフレッド交響曲”、管弦楽曲、そして未完の変ホ長調交響曲(ボガティレフ補筆完成版)、おまけにピアノ協奏曲第3番(ピアノはジルベルシュテイン)まで収録した、チャイコフスキー・ファン必携のBOXです
(2015/08/13)
ポーランド出身のレイボヴィッツが1960年代初頭にRCAとリーダース・ダイジェストにステレオ録音した名曲を集成したもの。ディレクターはRCAのチャールズ・ゲルハルト、エンジニアは英デッカのケネス・ウィルキンソンが務めた超優秀録音で、彼の精緻にしてハイ・テンションな名演をたっぷり楽しめます。
(2015/08/11)
ロシア系カナダ人奏者のネルソヴァ(1918~2002)はLP初期に活躍した女性チェロ奏者ですが、国内盤の発売が少なかったため日本ではその名があまり知られていません。このCD4枚を聴けば、彼女がいかに優れた音楽性と幅の広い感情表現、ゆとりのあるテクニックの持ち主であったかを理解していただけることでしょう。
(2015/08/06)
ベルギーのマイナーレーベルRicercarが1994年に発売したルクー(1870~1894)の作品全集を廉価BOX化し再発売するもの。ルクーの作品全集の録音はこれが初めてで、初発売後20年経過しても唯一のものです。貴重な録音集をぜひこの機会にお求めください!
(2015/08/06)
英EMIはSPレコード時代に当時の同時代音楽シベリウス作品を作曲者の友人のカヤヌス、シュネヴォイクト、そしてビーチャム、クーセヴィツキー、ハイフェッツらの大家たちを起用して積極的に録音し、彼の作品の世界的な認知や高い評価に寄与しました。シベリウスの生誕150年を記念してこれらの名盤をオリジナル・マスターに遡った最新リマスターで発売します。
(2015/07/31)
リートの世界に新風を吹き込む活躍ぶりで人気のイアン・ボストリッジの50歳を記念したBOXが登場。彼が得意とするドイツ・リートやイギリス歌曲だけでなく、古楽やオペラなどからも抜粋した名唱揃いのCD6枚と、ボストリッジへのインタビューを収めたCDの計7枚組となっております
(2015/07/29)



















