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2004年から2008年にかけて発売され5度にわたる仏ディアパソン・ドールや英グラモフォン誌のエディターズ・チョイスなど絶大な評価を得、また録音の良さからも話題となったモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集全8枚がBOXになって、更にお安くなっての登場です
(2014/08/28)
いまだ絶大なる支持を受けるカール・ベームの芸術。その芸術が成熟し花開いた1950~60年代の音源から「これぞ!」というべき名演をまとめたファン垂涎のBOXが登場します。質実剛健ながらも勢いのある、壮年期ベームならではの至芸をたっぷりと味わえる内容です
(2014/08/28)
レ・ヴァン・フランセの2014年の新録音。フランス作品(CD1)、モーツァルトとベートーヴェン(CD2)、ロマン派作品(CD3)で構成される3枚組。10月中旬からの来日公演にあわせ、日本先行発売されます(インターナショナル発売日は、10月末の予定)。
(2014/09/02)
オランダを代表する作曲家、スヴェーリンクの鍵盤作品全集。豪華演奏陣と由緒正しき楽器による貴重な録音集。レーベル最後の在庫につきお見逃しなく!!
(2014/08/22)
20~21世紀を代表するオルガン奏者であったマリー=クレール・アランのライフ・ワークスであった、フランスの作曲家によるオルガン曲録音が一堂に会した決定版的BOXが登場します。音楽史・演奏史にとっても非常に重要な音源が目白押しの、クラシック・ファン必携のBOXです
(2014/08/15)
チェコ出身の名指揮者ラファエル・クーベリックの生誕100年を記念し、彼のEMI録音を集成した13枚組です。1946年のチェコでの録音に始まり、祖国の共産化を嫌って西側で活動を始めた1948年から1961年にかけてのロンドンやウィーンでの録音、そして1983年デンマークでライヴ録音したニールセンの交響曲第5番まで、幅広く収録されています。
(2014/08/15)
2013年4月に亡くなった名チェリスト、ヤーノシュ・シュタルケル。彼の旧EMIに録音されたすべてと、エラートに録音したブラームスとベートーヴェンのチェロ・ソナタを収録した10枚組です。CD10は1959年にアビイ・ロード・スタジオで録音され、お蔵入りとなっていた小品集の世界初出! 完全初回のみの限定生産盤となります。
(2014/08/15)
古楽界の巨匠、指揮者、リコーダー奏者のフランス・ブリュッヘン氏が2014年8月13日、オランダ、アムステルダムで亡くなりました。79歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします。
(2014/08/14)
帝王カラヤンのDG音源を10年ごとにまとめた大好評シリーズの第3弾、1980年代編が登場します!今回もムターの新インタビューや当時のプロデューサーによるエッセイ、1980年代のオペラ録音のディスコグラフィとカラヤンの多くの写真も収録された超豪華内容です。
(2014/08/12)
ドイツ・アルヒーフより、ゲーベル&ムジカ・アンティクワ・ケルンが1984~2004年に録音したテレマン作品を収録した10枚組BOXが登場。テレマンはバッハとともに彼らの中核をなすレパートリーでした。一部を除き入手しにくくなっていた彼らのテレマン録音が廉価BOXにまとめられたことは朗報です。
(2014/08/11)
2014年に生誕100周年を迎えた名指揮者クーベリック。ORFEOからケルンWDRのアーカイヴ音源を使用したCD3枚組が登場。1960年代初めのライヴで、メンデルスゾーン『宗教改革』、ハイドン『時計』&102番など商業録音の存在しない曲目が含まれます。また協奏曲ではフィルクシュニー、シュタルケル、アラウと大物ソリストとの共演となっています。
(2014/08/07)
1970年にジョージ・セルが亡くなった後、クリーヴランド管弦楽団の音楽監督についたのがロリン・マゼールでした。マゼールは厳しいトレーニングによりセル時代の規律を取り戻し、見事なオーケストラに戻すことに成功。完璧なアンサンブルを駆使して、作品の真髄を抉り出すような音楽を作り出し、数々の名盤を残しました。
(2014/08/07)
ウィーン・フィルとデッカの録音契約がはじまり64年。それを記念して、ウィーン・フィルの重要な録音を64枚分とボーナス・ディスク1枚をセットにしたボックスです。
(2014/09/16)
リリー・クラウス(1903-1986)は、ハンガリー・ブダペスト出身のピアニスト。彼女の生命力豊かなモーツァルト演奏や、ヴァイオリンのゴールドベルクやボスコフスキーとの愉悦的な二重奏は一世を風靡しました。旧EMI系に録音したSPレコードからモノーラルLPの名演が96kHz/24bit最新リマスターによりBOXセット化されました。
(2014/08/06)
ダビッド・オイストラフと共に20世紀ロシア-ソ連ヴァイオリン楽派を代表した巨匠、レオニード・コーガン(Leonid Kogan)が全盛期だった1955年~63年にわたって EMIに残したすべての録音を集めた記念碑的全集です。
(2014/08/05)
1944年ブラジル生まれの名ピアニスト、ネルソン・フレイレ。2014年は彼の生誕70周年にあたります。それを記念し、フレイレが彼の活動の比較的初期、1968年から1970年にかけてコロンビア・レーベルに録音した6枚のLPに加えて、1982年にドイツで録音されたレアなショパン・アルバムを加えたCD7枚組のボックスです。
(2014/08/04)
ピエール・ブーレーズ生誕90年(1925年3月26日生まれ)を記念し、ブーレーズがコロンビア~ソニー・クラシカルに残した全録音を史上初めてCD67枚組に集大成したBOXの登場です
(2016/01/12)
完全限定生産。バッハの教会カンタータ全集が大好評のバッハ・コレギウム・ジャパン。待望のBox第2弾は、カンタータ以外の宗教曲を集めた12枚組。バッハの8大宗教曲を日本独自の豪華ボックス・セットにして発売致します。しかも、ご予約期間中はポイント15倍! この機会にぜひお求め下さい。*このアルバムは通常CDです。
(2014/07/30)

















