カテゴリ / ジャンルで絞込む
ヴァイスを頂点として花開いたドイツのリュート芸術をモレーノ、ユングヘーネル、バートら名だたる名手の演奏で聴く古楽好きにはたまらないボックス・セット。J.S. バッハやヴァイスの充実作から、リュート音楽がだんだん書かれなくなった18世紀後半に生まれた作品までさまざまな楽曲が楽しめます
(2019/11/28)
2020年に生誕250年を迎えるベートーヴェン。ハルモニア・ムンディからポール・ルイスによるベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲と、ピアノ協奏曲全曲、ディアベッリ変奏曲の録音をまとめたBOXが登場。2005年から2010年かけて録音され、協奏曲はビエロフラーヴェク&BBC響と共演!
(2019/11/28)
ブリリアント・レーベルの豊富なモーツァルト音源を使った全集です。交響曲全集は古楽のエキスパート、ヤープ・テル・リンデンの指揮、ヴァイオリン協奏曲全集はオランダの名手エミー・ヴェルヘイ、ヴァイオリン・ソナタ集はアッカルド&カニーノ、オペラのダ・ポンテ三部作はシギルヴァルト・クイケン指揮など、充実の演奏陣も魅力です
(2019/11/26)
300セット限定生産品。初SACD化音源あり(ヨハネ、マニフィカト、クリスマス・オラトリオ)。<共通特典>・鈴木雅明直筆サイン入りポートレート(シリアルナンバー付)封入・特典DVD ヨハネ受難曲【2000年7月28日、東京、サントリーホール】、<タワーレコードのみの限定数特典>BCJの2020-2021シーズン定期公演のチケット(東京開催)がもれなくもらえる応募はがき封入
(2020/04/13)
2020年の「ベートーヴェン生誕250年」を記念してピアノ・ソナタ全曲録音をリリース。時間をかけて、お気に入りの会場であるザルツブルク・モーツァルテウムで、2018年から2019年にかけて録音。さらに“悲愴”“月光”“熱情”“ワルトシュタイン”の名曲4曲をアナログLP盤で限定発売
(2019/11/22)
即興的でニュアンスに富んだ雰囲気と、軽く柔らかいタッチにより「リラの香しさ」と讃えられたソ連の名ピアニスト、ソフロニツキー(1901~1961)が残した録音が一挙に手に入るBOXが発売されます。良質な歴史的録音の発掘で定評のあるScribendum Argentoからのリリースだけに期待が高まります
(2019/11/21)
ロマン派フランス音楽センターが誇りを持って贈る、レーベルを越えた大コンピレーション!2009年より様々なレーベルとの共同作業でCDを製作してきた彼らの活動10周年を記念したBOXが登場。他ではなかなか聴けない作曲家の作品を一堂に集めた収録内容は、曲目を見るだけでも圧巻といえます。ロマン派のフランス音楽を彼らならではの視点で俯瞰する、素晴らしいアルバムです
(2019/11/21)
全日本吹奏楽コンクール全国大会恒例のアイテムとなった金賞受賞団体の全ての自由曲が収録された「Japan's Best for 2019」。全国大会の興奮と感動が鮮やかに蘇ります。中学校の部、高等学校の部、大学・職場・一般の部の各ディスクに加え、この初回限定ボックスのみ課題曲特典ディスク付き
(2019/11/21)
主に1946年から1964年までの録音を収録。カラヤン、フルトヴェングラー、トスカニーニ、クレンペラー、ジュリーニ、カンテッリなどの名指揮者だけでなく、デニス・ブレインなどの首席演奏者の演奏にも光があてられています。1958年4月7日、クレンペラー指揮によるR.シュトラウスのライヴ、現音楽監督のサロネン指揮による2018年9月ライヴ「浄夜」は初出となります
(2019/11/15)
この全曲録音を完成し発売した2015年、庄司紗矢香は「ベートーベン バイオリン・ソナタ全曲」CD録音完結記念全国ツアー公演(サントリーホールなど10カ所)を行い、その公演が2016年、第57回毎日芸術賞を受賞。異例の若さでの受賞が話題となりました
(2019/11/15)
2019年現在における世界全ての国の「国歌」が収録されています。前作2013年版よりも更にパワーアップした内容となっており、例えば「イギリス」を例にとると、「女王陛下万歳」はオリンピック・ヴァージョンや短縮版まで様々な曲が用意されています。そして「第2の国歌」としておなじみエルガーの「希望と栄光の国」やパリーの「イェルサレム」も採用されています
(2019/11/14)
巨匠クーベリックが1944~60年にプラハ、ロンドン、エジンバラ、シカゴ、ウィーンで録音(一部ライヴ)した東欧の作曲家の作品をまとめた廉価BOX。ドヴォルザーク、スメタナ、ヤナーチェクらによるチェコの名作群のほか、ムソルグスキー「展覧会の絵」、チャイコフスキー「悲愴」、そして貴重音源のショスタコーヴィチの交響曲第9番といったロシア音楽も含まれています
(2019/11/14)
1991年にスタートしたベルリン・フィルのヨーロッパコンサート。ベルリン・フィルの創立記念日5月1日に毎年ヨーロッパ各地のホールや歴史的建造物を巡る形で行われています。今回30周年を目前に、2018年までのコンサートを収録した28枚組ブルーレイ・ボックスがリリースされます。1993年、2005年、2009年、2012年の4つのコンサートは初ブルーレイ化!
(2019/11/14)
若きネルソンスがOrfeoレーベルに残したバーミンガム市交響楽団との名演奏が9枚組BOXで登場!チャイコフスキーの後期交響曲集を始め、得意とするR.シュトラウスの交響詩集、ストラヴィンスキーの“火の鳥”、そしてショスタコーヴィチの“レニングラード”などが収録
(2019/11/08)
そのピアニズムで多くのファンを得たイギリスの女性ピアニスト、モーラ・リンパニーがデッカに行った全録音が初めてまとめて発売されます。未発表の1947年録音「ショパン:ロ短調ソナタ」、同じく未発表の2つのラジオ放送録音(ロースソーンとバーバー)が含まれています!
(2019/11/07)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第4弾。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2019/11/07)
ベートーヴェンが完成させることのなかった断片的作品(フラグメントやスケッチ)や、他の作曲家による編曲など珍しい作品も数多く収録。声楽と管弦楽のための作品では、そのすべてを網羅すべくセーゲルスタムの指揮で新録音。ナクソスを中心に様々なレーベルから収録した内容は、カタログ主義のナクソスならではのこだわりのラインナップです!
(2019/11/06)
ルーマニアの美人ヴァイオリニスト、マルコヴィチ幻の録音。1970年代に全10曲中の8曲を録音したベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ集が初CD化!16歳からレッスンを始めたというベートーヴェンのソナタ。伴奏は90歳を超える今も現役の名手ヴァレンティン・ゲオルギュです
(2019/10/29)
カツァリス渾身のベートーヴェン・イヤー・プロジェクト!8曲のピアノ・ソナタや変奏曲などの「オリジナル作品」、“春”や“クロイツェル”、“ヴァイオリン協奏曲”、“第九”などの「レア・トランスクリプション」を組み合わせ、時系列に沿って「作曲家ベートーヴェン」の生涯を1台のピアノで奏でます。カツァリス執筆の詳細解説の日本語翻訳付き(日本流通盤限定)
(2019/10/29)
ベートーヴェン生誕250年を記念して、20世紀最大の天才指揮者レナード・バーンスタインが、1958~1970年にニューヨーク・フィルハーモニックを指揮して録音したベートーヴェンの交響曲・管弦楽曲・声楽曲の全てが収録されています。交響曲全曲中「第7番」は、1958年と1964年録音の2種を収録し、さらに1956年の第5番についての語り「『運命』が出来るまで」が含まれています
(2019/10/25)



















